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KDR-10 (W)
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KDR-10 (W) のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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はじめはソニーの手回しラジオを検討していましたが 価格が約半分のこれを見つけて、評価も高かったので購入。 良い点 ・価格の割には全体的に作りがしっかりしている。若干スイッチが貧弱。 ・ライトが明るい。特にランタンは眩しいくらい ・音質、音量は申し分ない。 ・合わせさえすればラジオ感度も良い。 ・手回し発電もやりやすい。 悪い点 ・ボリューム、選局ダイヤルの微調整が難しい。 ・USB給電が無い。 ・電源供給端子があるが、アダプタがついていない。
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万が一の、自宅での電池切れの場合(保管予備乾電池等が無くなった場合)の明かりの 確保の為、この機種を購入しました。 購入店は家電量販店です。期間限定のワゴンセールで2980円。店員交渉でさらに もう少し安く購入できました。 (この書き込み時のここの最安値の金額(2763円)より安いです...^^;;) ソニーの同等機能の機種(ICF−B02:これも期間限定で4980円でした)と 迷いましたが、こちらの機種の方が、ライト、ランタンが明るい(ランタンの明るさは ソニー機よりかなり明るい)、使用できる乾電池が単3乾電池(3本)で、ソニー機の 単4乾電池(2本)と比べてかなり長く持ちそう、価格が2000円もの差がある... と言うことで、こちらにしました。 あと違いは、ソニー機ではイヤホンジャックの所がACの外部電源入力になっています。 (ACアダプタは付属していませんが...) でも、ソニー機の方が大きさが一回り小さいですね。それからソニー機の方は防滴対応です。 しかし防水では無くあくまで防滴なので、過剰な期待はしない方が良いですね。 本当に防水するなら、透明なジップロックの様な袋に入れておいた方が良いでしょう。 ジップロックに入れるのなら、防滴でなくても大丈夫ですね。 最大の決め手は、やはりランタンの明るさです。実際に使ってみて、最も明るい状態では ライトから1m位離れていても、十分に本が読める位の明るさがあります。 6畳位の部屋なら十分にモノの判別ができる位の明るさで全体を照らすことができます。 これの取扱説明書はあまり詳しい説明が無いですね。 で、とりあえずランタンでの1分間充電した場合の持ち時間を調べてみました。 調べ方は、充電池をしばらく放電してランタンの明るさが暗くなる様になってから、 1分間の充電を行いました(完全に消えるまで放電すると内蔵充電池を痛める可能性が あるので、完全に消えるまでは放電していません)。 その結果、10分弱位は明るい状態が保てますね。 ソニー機では確か1分の充電で15分位とのことだったので、明るさの違いから言えば 十分な性能があると言えそうです。 ソニー機の15分と言うのが、どれくらいの明るさがある場合か完全に消えるまでかは わかりませんが、完全に消えるまでならこちらの機種でももっと時間は長くなるでしょう。 そしてどうしても内蔵充電池の容量が知りたかったので、開けて調べてみました。 内蔵充電池は、単4電池の半分くらいの長さの充電池が3個で、容量は300mAhの ものが入っていました。 内蔵充電池が満充電にできれば、内蔵充電池だけでそれなりに持ちそうです。 (充電池の充電状態がわからないのが難点です。 これはソニー機も同じ) あと、ラジオの品質は値段相応でしょうか。ある程度の値段のラジオ専用機と比較する のはちょっと違うと思いますが、まぁそれなりに聞くことができます。 携帯の充電機能は、私が使っているのはPHSなのでこれはまだ使っていません。 とりあえず、コストパフォーマンスンは結構良さそうです。 また安く買える時があれば、もう1台欲しいですね。 −− その後、今度はメーカーに内蔵充電池での使用についてメーカーに問い合わせた内容が ありますのでそれについてもここに書いておきます。 ・手回し充電で、どれくらい回すと内蔵充電池が満充電になるのか? →約4時間かかる ・充電池が満充電の場合の動作時間は? → ラジオは約5〜6時間、ライトも約5〜 6時間 ・ACアダプタを接続している場合、内蔵充電池には充電できないのか? →充電できる とのことです。 この通りなら、乾電池の代わりにエネループ等の充電池(2000mAh)を入れて使った 場合、ラジオやライトは約30〜40時間位、使えることになります。 乾電池でもこれに近い使用時間になりそうですね。 ただ、内蔵充電池でのライトで、ランタンの方はかなり明るいので、持ち時間は多少少なく なるかもしれません。 ACアダプタで内蔵充電池が充電できるのは非常に良いですね。もしも内蔵充電池が 弱ってきた場合でも、充電池のリフレッシュが楽にできそうです。 (ソニー機の場合は、内蔵充電池の充電は手回ししかないので、充電池のリフレッシュ はかなり大変そうです) 最後に、これだけの大きさで、ライトの明るさ、ラジオの性能もソニー機と同等 (これはクチコミの方で確認しています)、値段も安いと言うことで、こちらを 選択して正解だったと思います。
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購入しての使用感はクチコミに書きましたので、その他のポイントを少し。 イヤホン端子はありません。 防水や防滴にも対応していないようです。 また、非常用のサイレンが無かったり、完全に防災用というわけではないようです。 クチコミにも書きましたが、日頃使用していて緊急の時に携帯充電用ラジオとして使用するのに向いているようです。 日頃から使用している方が操作に不便を感じないので私的には良いと思います。 手回し充電すると動作確認用のLEDがついたり、ラジオの同調確認用にLEDが点灯するなどなかなか親切な設計もされています。 ホワイトを購入しましたが、手軽に持ち運べて乾電池の心配がいらないというのは大変重宝しています。 ラジオは20年以上前に購入したものをずっと使っていましたが、これを機にこのラジオになりそうです。 充電池がどの程度の年数使えるかわかりませんが、毎日使って1年以上使えれば乾電池タイプより安くなると思います。 安いアイテムでしたが久々に満足しました。
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KDR-10 (W) のクチコミ
(16件/5スレッド)
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アマゾンで1200円で送料500円を購入しました。 手回し充電は、発電機が弱いので出来ません、でした。4.5Vのアダプターで、使っています。
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ケーズ電気で3200円でした 説明書には「1分間の充電で30分ラジオがきけます」と書いてます 10回ほど充電 放電を繰り返すと 1分間の充電で5分しかラジオが聞けなくなりました ケーズ電気で新品と交換してもらいました しかし再び 同じ状態になりましたので ケーズ電気で返金してもらいました この件についてメーカーは「同様のクレームがきております 新しい説明書には 『1分間の充電で10分ラジオが聞けます』と書いてます 充電地の寿命は300回です 欠陥ではありません」 ケーズ電気は「欠陥と認識してないので 販売をつずけます」とコメントしてます ちなみに 同時に購入した ソニー手回し充電ラジオicf-b02 5200円(説明書には「1分間の充電で60分ラジオが聞けます」と書いてます)は このようなことに ならず長時間ラジオが聞けます
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万が一の、自宅での電池切れの場合(保管予備乾電池等が無くなった場合)の明かりの確保の為、 この機種を購入しました。 購入店は家電量販店です。期間限定のワゴンセールで2980円。店員交渉でさらにもう少し安く 購入できました。 (この書き込み時のここの最安値の金額(2767円)より安いです...^^;;) ソニーの同等機能の機種(ICF−B20:これも期間限定で4980円でした)と迷いましたが、 こちらの機種の方が、ライト、ランタンが明るい(ランタンの明るさはソニー機よりかなり明るい)、 使用できる乾電池が単3乾電池(3本)で、ソニー機の単4乾電池(2本)と比べてかなり長く 持ちそう、価格が2000円もの差がある...と言うことで、こちらにしました。 あと違いは、ソニー機ではイヤホンジャックの所がACの外部電源入力になっています。 (ACアダプタは付属していませんが...) でも、ソニー機の方が大きさが一回り小さいですね。それからソニー機の方は防滴対応です。 しかしあくまで防滴なので、過剰な期待はしない方が良いですね。 本当に防水するなら、透明なジップロックの様な袋に入れておいた方が良いでしょう。 ジップロックに入れるのなら、防水でなくても大丈夫ですね。 最大の決め手は、やはりランタンの明るさです。実際に使ってみて、最も明るい状態ではライト から1m位離れていても、十分に本が読める位の明るさがあります。 6畳位の部屋なら十分にモノの判別ができる位の明るさで全体を照らすことができます。 これの取扱説明書はあまり詳しい説明が無いですね。 で、とりあえずランタンでの1分間充電した場合の持ち時間を調べてみました。 調べ方は、充電池をしばらく放電してランタンの明るさが暗くなる様になってから、1分間の 充電を行いました(完全に消えるまで放電すると内蔵充電池を痛める可能性があるので、 消えるまでは放電していません)。 その結果、10分弱位は明るい状態が保てますね。 ソニー機では確か1分の充電で15分位とのことだったので、明るさの違いから言えば十分の 性能があると言えそうです。 ソニー機の15分と言うのが、どれくらいの明るさがある場合か完全に消えるまでかはわかり ませんが、完全に消えるまでならこちらの機種でももっと時間は長くなるでしょう。 そして、どうしても内蔵充電池の容量が知りたかったので、開けて調べてみました。 内蔵充電池は、単4電池の半分くらいの長さの充電池が3個で、容量は300mAhのもの が入っていました。 内蔵充電池が満充電にできれば、内蔵充電池だけでそれなりに持ちそうです。 (充電池の充電状態がわからないのが難点です。 これはソニー機も同じ) あと、ラジオの品質は値段相応ですね。ある程度の値段のラジオ専用機と比較するのは ちょっとかわいそうと思いますが、まぁそれなりに聞くことができます。 携帯の充電機能は、私が使っているのはPHSなのでこれはまだ使っていません。 とりあえず、コストパフォーマンスンは結構良さそうです。 また安く買える時があれば、もう1台欲しいですね。
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KDR-10 (W) のスペック・仕様
| 機能 | |
|---|---|
| 手回し充電 | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| アナログ | ○ |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 132x88x50 mm |
| 重量 | 280 g |
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