エレコム
M-BT5BLSV [シルバー]
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0、2.1+EDR、2.1、2.0+EDR、2.0
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 56 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BT5BLSV [シルバー] のレビュー・評価
(13件)
満足度
3.21集計対象13件 / 総投稿数13件
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57%
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430%
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338%
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215%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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接続が早く電池付きは嬉しいです。 電源入れて即使用可能です。 5ボタンなのでポインター移動も省ける事も多く使い易いですね。 接続も安定してます。 使いこなせてませんが5ボタンにいろんな機能を割り当てる事も出来るいい商品
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気持ち少し薄めのマウス。しかし携帯性という意味でみれば中途半端。 シルバーだが派手目な方でテカリの多いタイプの塗装。昔流行った銀パソを思い出すw 手で覆って使うのではなく、つまんで持つタイプで形状がつまみやすい。 フィット感は低いが、つまみやすい形状なので使用に問題はない。長時間は疲れそう。 レーザーセンサで操作性はなかなかいい。ブルートゥースマウスとしては上々と感じる。 携帯用ノートのUSBポートが左右合わせても3つしかなく、USBマウスだと光学ドライブとスマフォを接続してしまうと、USBメモリーなどが、その都度なにかを抜いて使うという面倒なことになるので、ちょっと使わないと電池消耗を抑えるため小豆に切れちゃうブルートゥースにした。。。 今まで使っていたのもエレコム製品だったが、コッチの方が反応がいい。少し手を離すと復帰待ちになりプチイラッ場面が、多々あったのがそういう場面がほぼ半減した。 「進む」「戻る」ボタンが親指位置の左側でなく、左右にそれぞれ配置されているのは、触るまでは???だったが、使ってみるとなんら問題ない。 コレはコレでいいな。と思う。 設定ソフトをインストールすることで、ボタン機能を変えられるし、チルトホイールも使える。ホイール操作感は軽め。ヌルヌルタイプではない。 在庫処分品特価で1kで購入できた。性能悪くないし、なによりノートPCの貴重なUSBポートを潰さないで済む機能だとブルートゥースマウスになる。 これまで使っていた、M-BT4BLBK (Bluetooth2.1製品)より反応が良くなった事がうれしい。 正直いうと形状デザインはBT4がスキなのだがw 特に入力デバイスはデザインよりも使いかってがいい物が良い。 操作感が向上しているので正常進化を遂げた製品だと思います。電池の持ちも論理上通りなら35%程度の伸びを期待していいようです。 ※新規格Bluetooth4.0はさらに省電力性も向上しています。 これからブルートゥースマウス買うなら、新規格採用製品がお勧めなのかな。
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いままでも小さいマウスを主に使ってきました。しかしこのマウスは手に全然フィットしません。なんというか持ちにくいの一言です。使うのがかなり苦痛です。店頭で投げ売りされてたので買ってしまいましたが失敗でした。 良いところがあるとすれば単3電池1本で動くところくらいかな。
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M-BT5BLSV [シルバー] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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本製品は3.0であるが、下位互換があるとのことだったので試してみた。 Ver2.1+EDRのアダブタとの組み合わせで、正常動作確認できた。 ■環境 ・PC:Dynabook SS RX2/T5L Win7 ・Bluetooth USBアダブタ:Sanwa Supply MM-BTUD23 Bluetooth Ver2.1+EDR ■マウス本体の操作感 ・カーソル移動/スクロール/クリック等の動作とレスポンス快適。 ・戻る進むボタンが押しづらい。 一方を押そうとして力をかけると、もう一方も押してしまう感じ。 ・PCをHDMIでTVに接続してごろ寝操作する場面で、マウスアシスタント2大活躍。いい感じ。 ※Bluetooth+BlueLED+5ボタン+マウスアシスタント2の組み合わせの製品がほしい。
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M-BT5BLSV [シルバー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0、2.1+EDR、2.1、2.0+EDR、2.0 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 56 g |
| 幅x高さx奥行 | 58x33x97 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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