パナソニック
MK-K61-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2011年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ミキサータイプ
- フードプロセッサー
- 設置タイプ
- 据え置き
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MK-K61-W [ホワイト] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.65集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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437%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 清潔感のあるホワイトの色合いです。容器はガラス製で蓋はプラスティックです。コードが格納できるのも良いですね。 【使いやすさ】 サイドの回転切替つまみで3種類(高速、あらびき、低速)を簡単に変更できます。蓋の押し具合でスイッチのON/OFFができるので、切れ具合の微調整が可能です。この微調整がかなり使いやすいと感じています。カッターが取り替えやすいです。(ナイフカッター、おろしカッター、鬼おろしカッター、パンの羽根) だだ、事前に野菜などの食材を2〜3cm角の大きさに切るのが面倒くさいです。 【パワー】 牛肉、豚肉のミンチは問題ないですが、野菜などを大き目に切ったままの状態や量が多めの場合、回転が止まる事があります。 【手入れのしやすさ】 ガラス容器は洗いやすいです。鋭利なカッターは付属のブラシで洗う事になります。大き目のブラシのため、洗いやすいです。 【静音性】 それなりに音がするのは仕方がないですね。 【サイズ】 本体の大きさはコンパクトですが、容器がガラスのため重量はそれなりにあります。ただ、ガラス容器が重い事で回転がが安定しいるのかもしれません。 【総評】 ハンバーグのミンチや、餃子、シュウマイの具を作るのに使用しています。野菜のみじん切りは、当初は使っていたのですが、事前に食材を2〜3cm角の大きさに切るが面倒になり、結局、包丁でみじん切りしています。大根おろしも、手ですりおろし器を使う事が多くなってきました。全体的に使用頻度は減ってきています。
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【デザイン】 おしゃれなデザインではないけどシンプルです。 カラーは清潔感のあるホワイトです。 コードリールなのでコンパクトに収納出来ます。 【使いやすさ】 かなり使いやすいです。 スイッチがシンプルで簡単。 蓋の押し具合でスイッチが切れるので細かい調節が出来ます。 【パワー】 満足です。 みじん切りも大根おろしも山芋おろしもあっという間でご機嫌です♪ 【手入れのしやすさ】 洗いやすく手入れが楽で良いです。 容器がガラスなのですぐ綺麗になります。 ガラス容器の真ん中の部分がただの筒状で洗いやすい。 【静音性】 特にうるさいとは思いません。 【サイズ】 コンパクトで良いです。 【総評】 初めてのフードプロセッサーですがこれにして良かったと思います。 パナソニックなので耐久性も期待しています。 そもそも大根おろしを簡単に出来れば良いという目的でした。 安価な大根おろし器を買おうかFPにしようか悩みいろいろ調べました。 最終的に同じパナソニックのシリーズで比較しました。 MK-K48Pと比較してこちらは硬度がチタンの約1.2倍「ブラックハードチタンカッター」採用とのことだったのとコードリールなのが良かった。 MK-K81はスライサー、千切りカッターがあるけどそれほど必要ないし部品が増える分収納場所も必要になるのでやめました。 私はこの機種にして大正解だったと思います。 再レビュー追記です。 大根おろしメインと考え購入していましたが最近はミンチを作る方が多くなってきました。 市販のミンチは脂身が多いそうなので牛肉、豚肉の切り落としや鶏胸肉などを料理に合わせてミンチにしています。 ヘルシーだしあっという間に出来るので便利です。
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タルト生地が秒で作れてびっくり。 一度に入れられる量がそんなに多くないので、粉が飛び散るのが玉にキズ。 もう少し使い方を習得すればうまく使えそうです。
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MK-K61-W [ホワイト] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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これまで使っていた旧製品が壊れたので、この機種と生産終了品のMK-K60とを検討しています。60と61の違いは鬼おろしカッターがあるかないかの違いだけのようです。価格差3000円。 鬼おろしカッターは魅力なのですが、鬼おろしは竹製品のほうがおいしいとも聞きます。 ちょうど3000円ほどで竹製鬼おろしカッターが販売されているようで、旧機種を買って竹の鬼おろしカッターを買うか、この機種を買うか、どちらにしようか悩んでいます。 どなたかこの機種を使っておられたら、鬼おろしカッターの感想をお聞きできればありがたいです。
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MK-K61-W [ホワイト] のスペック・仕様
- 2種類のカッターと「パンの羽根」が付属し、さまざまなメニューを楽しめる「フードプロセッサー」。
- 粗くおろすことができる「鬼おろしカッター」を搭載。
- チタンの約1.2倍の硬度を持つ、ブラックチタン製の「ブラックハードチタンカッター」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ミキサータイプ
ミキサータイプ ミキサー
容器の底に備えた刃で果物や野菜を細かく切り刻んで撹拌するタイプ。 フードプロセッサー
野菜や肉などの食材を細かく刻んで、ミンチやつみれなど、主に料理の下ごしらえとして利用するタイプ。 ハンドミキサー ボウルや製品に付属する容器などに入れた食材を、液状やペースト状にできるタイプ。 ジューサー
果物や野菜などの食材を細かく砕いて、繊維質と分離させて水分を絞り出すタイプ。 スロージューサー
刃を使わず、石臼のようなパーツをゆっくりと回転させながら、野菜や果物をつぶすジューサー。 ミル 食材を細かく粉砕し、ふりかけやペースト状のものをつくるものです。 |
フードプロセッサー |
| 設置タイプ
設置タイプ 据え置き 食材を切る、刻む、混ぜるなどの処理を、台の上に置いて行うタイプ。 ハンディ カッターと保護器具を取り付けた棒状の本体を食材に直接押し当て処理を行うタイプ。 |
据え置き |
| 回転数 | ナイフカッター使用時(無負荷時):2900回/分(高速回転時)、2200回/分(低速回転時) |
| 定格時間(連続使用時間) | ナイフカッター使用時:30分 |
| 消費電力 | ナイフカッター使用時:120W |
| コード長 | 1 m |
| その他機能 | |
|---|---|
| きざむ
きざむ きざむ 食材を細かく切ることができます。 |
○ |
| つぶす・おろす
つぶす・おろす つぶす・おろす 食材をつぶして細かくすることができます。 |
○ |
| こねる
こねる こねる パンなどの生地を練る機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 154x212x225 mm |
| 重量 | 2.8 kg |
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