コーエー
デッド オア アライブ ディメンションズ
メーカー希望小売価格:5,800円
2011年5月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
デッド オア アライブ ディメンションズは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
デッド オア アライブ ディメンションズ のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.77集計対象7件 / 総投稿数8件
-
528%
-
428%
-
328%
-
214%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【概要】 ・DOAの壮大な物語を体験できる対戦格闘ゲーム。 ・操作方法 スライドパッド・十字ボタン 移動・ガード Aボタン キック Bボタン 投げ Xボタン パンチ Yボタン ホールド・ガード Lボタン 大パンチ Rボタン 大キック ・メインメニューから選べる項目は13種類。 「CHRONICLE」DOAの物語をプレイ 「ARCADE」COMと戦ってプレイ時間を競う 「SURVIVAL」次々現れる敵を倒す 「TAG CHALLENGE」COMとタッグを組んで対戦 「FREE PLAY」COMとの対戦 「TRAINING」COM相手に技を練習 「LOCAL PLAY」ローカル通信による対戦と共闘 「INTERNET PLAY」インターネットを介したプレイ 「STREET FIGHT」すれちがいプレイヤーとのバーチャル対戦 「FIGURE」集めたフィギュアの閲覧と撮影 「3D PHOTO ALBUM」撮影した3D写真の閲覧 「FIGHT RECORD」各種データの閲覧 「OPTIONS」各種設定 【評価】 ・LRボタンを使わなくてはならないのは、操作する分には面倒だが、携帯ゲーム機でもしっかりと対戦格闘ゲームをプレイできるのはありがたい。押したボタンに対するコンボや、技の説明などが、下画面に表示されるため、下画面の活用という意味でかなり有効。 ・モードが豊富にあるため、対人対戦メインでも、一人プレイメインでも、たっぷりと楽しむことができる。 ・フィギュアの取得条件が良くわからないが、適度にフィギュアを入手することができるため、何となくうれしい気分になる。また、3DSの立体視を有効に活用した写真撮影ができるため、撮影要素がうれしい一定層の方々にとっては、かなりプレイへのモチベーションが高まっているのではないかと思う。 ・「CHRONICLE」は、3Dムービーがありながらも、多くのストーリー表現がCGの止絵とボイスで展開されるため、かなり不自然に見える。それでも、DOAのストーリーを振り返ることができるという意味では大変価値がある。 【まとめ】 ・DOAのストーリーを楽しみたい人や、フィギュア収集をしたい人は、プレイしてみて問題ないと思います。また、携帯ゲーム機向けの格闘ゲームが欲しい人も、候補の一つに入れておきましょう。
-
子供がクリアするまでやったそうですが、まあ、中ぐらいに面白かったそうです。 今は、全くやっていません。
-
【操作性】十字キー以外にスティックキーが使えるが、基本は十字操作。タッグ戦で連打しながらキャラ交代できないのが、唯一の難か。任天堂3DSの十字キーは柔らかいタッチなので、昔のスーファミのように手が痛くなったりしない。 【グラフィック】意外なほど美麗。ドットが細かく、キャラ萌えの人も楽しめる。男女ともにお気に入りのキャラが一人入ると思う。 【サウンド】初代DOAから使いまわしの曲も。でもそれが癖になります。 【熱中度】やりこむと3D撮影用のフィギュアや、新コスチュームが手に入る。これを目当てに(励みに)コンボや切り返し技の爽快感を味わうのが、正統派。 【継続性】WI−FI通信でインターネットを介した対戦プレーができる。コスチュームが配信されたりもするので、インターネット環境があるなら、1000円台のUSB無線か、4000円台でルーター接続のWI−FI環境を整えるのも、一つの楽しみ方。 【ゲームバランス】操作性のところで書いたように、キータッチがやさしくなった分、何も考えずに連打していてもそれなりに楽しい。女の子キャラ目当てのゲーマーも、格闘のセンスに目覚めるかもしれない。総合格闘技に興味があるなら、DOAの世界は色彩豊かに見えることでしょう。 【総評】インターネット環境さまさま。ユーチューブなどでプレー画像を参照すれば、キャラごとの操作感がより身近になると思う。値段的に4000円台でこの水準は、安い。
- デッド オア アライブ ディメンションズのレビューをすべて見る
デッド オア アライブ ディメンションズ のクチコミ
(12件/3スレッド)
-
過日ビックカメラに体験版のプレアブルがあったのでプレイしてみました。 まずは2Dでの体験。 これが3DSかというほどの圧倒的なグラフィック、そして操作性にも大きな問題なく頑張ったなぁテクモって感じです。このゲームのファンであれば本編以外のモードを別としてオススメ出来るものです。 そして1番の注目点の3D時のゲーム性ですが、、、。 あ、あれ?急にカクカクし始めたよ(−_−;) 2Dあんなになめらかだったのに急に描画性能落ちたよ(´Д` ) 結構っていうかかなりガッカリなんですけど。 勿体無いとしかいいようがない。せっかく2Dであんなに素晴らしいのに、これじゃ3Dでやる意味というか意義が無い。ただでさえ格ゲーでプレイ中に本体が揺れて3D表示がみづらくなる事がわかっていてこれじゃ全くもって3Dでやる気は起きないのではないでしょうか。 しかしながら、前述のとおり2Dプレイ時は非常にいい出来になっているので、2Dで楽しんで3Dはおまけでいいやと思えるのなら買ってもいいと思います。 正直自分は購入をしようかどうか迷ってしまっています。 購入希望の方も一度プレアブルがあればやってみてからの購入をお勧めします。
-
発売日が、5月19日に決定しました。
-
発売日が延期になりました。
- デッド オア アライブ ディメンションズのクチコミをすべて見る
デッド オア アライブ ディメンションズ のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください