パナソニック 3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ] 価格比較

  • 3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ]
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パナソニック

3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ]

メーカー希望小売価格:オープン

2011年3月18日 発売

売れ筋ランキング

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(451製品中)

レビュー

(47件)

クチコミ

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(407人)

画面サイズ
42 インチ
画素数
1920x1080
録画機能
外付けHDD
SDカード
3Dテレビ
HDMI
3 端子
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ] のレビュー・評価

(47件)

満足度

4.48

集計対象47件 / 総投稿数47件

  • 5
    65%
  • 4
    23%
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  • 1
    4%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年4月30日 投稿

    【デザイン】 現在のテレビはほぼ縁がなくなっていますので、そのあたりに古さを感じますが、当時の最上位機種ということで安っぽさはありません。 【操作性】 番組表や音声、画質のモード切替など、レスポンスはよく良好です。 【画質】 今や姿を消したプラズマテレビですが、当時から「電気屋で薄暗く鮮やかに見えないのは、明るすぎる店内照明が原因」と言われていたのは本当でしょう。3D目的でしたのでこの機種を選びましたが、2Dでよければ、店頭での印象により選ばなかったと思います。液晶に比べて陰影表現が得意なのか、液晶はこれに比べるとのっぺりした印象です。目的としていた3D機能も今やテレビから姿を消してしまったわけですが、これに関してはやはりこの機種にして正解でした。左右反対側用の信号が混ざってしまういわゆる「クロストーク」がとにかく少なかった。いろいろと3Dブルーレイを視聴しましたが、はっきりとクロストークが分かるのは、真っ黒の背景にくっきりとした明るい境界線が描かれる場合に限られ、例えば「元気ロケッツ」という音楽ユニットの3DミュージックビデオにおけるCG部などで散見されました。しかし、通常の実写映像などではそこまでハイコントラストな映像が表示されることはほとんどなく、クロストークのことなど一切気にすることなく映像を鑑賞することができます。 【音質】 これについてはよく分かりません。安物よりいい、ということぐらいは言えます。 【機能性】 テレビで3D視聴可能。今となってはそれが最大の長所でしょう。 【入出力端子】 ケーブルテレビのSTB、DIGA、録画用HDDなど、とりあえず今でも足りてます。 【サイズ】 12年前のものにしては薄いんじゃないかと思います。ただし、ガラスパネルということもあり、27kgと重いです。 【静音性】 音が気になったことはないです。 【総評】 素直に買ってよかったです。プラズマは原理的に発行体が徐々に劣化して明るさが落ちるという話もありましたが、12年経っても特に薄暗くなったとは感じません。焼き付きもありませんし、いまだに故障知らずで快適にプラズマ画質を楽しめているので満足しています。

  • 寝室用に2016年式のパナソニック32型のハイビジョン液晶テレビから買い替えました。 リビング用ではプラズマテレビ→有機elテレビ→有機elテレビと替えてきましたが、寝室は液晶でもいいかと新築時に購入したテレビを使ってました。 今回、気に入らない液晶テレビを売る値段と相殺できる位に安く手に入ったので、プラズマテレビの映像が忘れられず古い機種を中古にて別途購入となりました。 【デザイン】 今となってはベゼルが太いですが、当時のハイエンド機種だけあって一つ一つ違っている部品の質感は良いです。 【操作性】 以前からパナソニック使っているので問題ありません。 【画質】 良いです。 寝室で見てる分ならば、リビングにある2020年モデルの有機elにも負けてない印象です。 【音質】 普通です。 【機能性】 問題ありません。fire TVスティックつけてます。 【入出力端子】 以前の寝室用テレビばHDMI端子が2個で、こちらはHDMIが3つあるので、問題ありません。 【サイズ】 ちょっとでかいですが、うちの寝室に置くにはギリギリのサイズとなります。 【静音性】 問題ありません。以前V2を違っていた時のジー音はこの機種では感じませんでした。 【総評】 重量は見た目以上に、重いです。 ただ画面も横向きに動かせますし、なんといっても視野角が広く液晶よりも見やすいです。 今更10年前のモデル買う気は無かったのですが、プラズマテレビの映像が好きだったこともありあえての古い機種への買い替えとなりました。 画面からは多少の熱は感じます。 あまり使用頻度の高くない部屋ですが、子供達にリビングを占領された際の逃げ場として使えればと思ってます。

  • 【デザイン】 当時のラインナップの中ではフラグシップモデルであり、縁まで全面ガラス仕様等々デザイン、質感も良い。 【操作性】 可もなく不可もなしといった印象。ブルーレイレコーダーなども同じパナソニック製であれば、ボタン配置など同デザインを基本としており、その点は慣れやすく使いやすい。 【画質】 こちらもフラグシップモデルとして満足度が高い。やはり今でもプラズマテレビは液晶に比べて立体感のある奥行き、色味の自然さなど画質面では有利と思う。故障しない限り使い続けたい最大の理由。 【音質】 可もなく不可もなしといった印象。音楽や映画で音質にこだわる分には不足も。外部機器の追加がおすすめ。 【機能性】 普通に使用する分には十分機能はある。不便だと感じたことはない。 【入出力端子】 こちらも普通に使用する分には十分な備えがある。 【サイズ】 今でこそ液晶などではさらに薄いものもあると思うが、当時のプラズマテレビとしては秀逸といえる薄さ。訪問客がその薄さに驚くこともあるくらいだった。 【静音性】 特に気になったこともない為問題なし。 【総評】 やはりプラズマテレビといえば液晶とは一味違う画質の良さ。そこが最大の満足。その他の点でも不満といえる要素はなく、総評としても満足度の高い製品。レビュー時点で製造年から10年目となったが、今も不調なく使用できている。

  • 3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ]のレビューをすべて見る

3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ] のクチコミ

(1062件/156スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2018年2月12日 更新

    画像の色が淡いシーンで画面の左上に時報がうっすら浮き上がるのですが、焼き付いてしまったのでしょうか。

  • ナイスクチコミ14

    返信数4

    2015年1月2日 更新

    購入して3年半で、家族でテレビを見ていて、突然、プツンという音とともに、電源が入らなくなりました。 ヨドバシカメラで購入し、長期保証も入っていたので、早速ヨドバシカメラに連絡、すぐにパナソニックの修理担当に連絡を取っていただけました。 修理担当が来ましたが、確認してみて、結果、基盤が悪いということになり、基盤の入荷まで修理不可とのこと。 そのまま、帰ってしまいました。 その後、いつになると言う連絡も無く、また、修理に来た時に一切の連絡先の案内も無かったので、仕方なしに、ヨドバシカメラにその後どうなったのかを問い合わせ、再びパナソニックに連絡してもらいました。 その後、パナソニックから連絡があったのですが、部品の入荷が年をまたいで、1月中旬になるとのこと。 何の連絡も寄越さず、しかも修理までに年をまたいで1ヶ月半って・・・。 パナソニックの修理担当のいい加減さ、パナソニックの対応にはっきり言って、幻滅しました。 プラズマは気にいってたのですが、すでにパナソニックにプラズマも無く、次は液晶になるでしょうから、他のメーカーで考えます。

  • ナイスクチコミ16

    返信数6

    2014年8月19日 更新

    プラズマディスプレイパネル表面のクリーニングについて、購入前は何となく ホコリは「ウェーブ・ハンディワイパー」で拭き取って、それでもとれない汚れは 液晶用のウェットティッシュで拭き取れば良いかなぐらいに考えていたのですが、 取扱説明書「基本ガイド」の87ページ、「お手入れについて」という項目に 「表示成分に流動パラフィンや界面活性剤と記載のあるもの」は使用しないように との記述があり、確かめてみると「ウェーブ・ハンディワイパー」は 流動パラフィンですし、液晶用ウェットティッシュは界面活性剤でした。 そこでクリーニングクロスを買ってみることにしました。 「液晶用」ですが、「プラズマ用」という製品は見当たらないので構わないと思います。 (「プラズマ用」とあるものは大画面用にクロスのサイズが大きめという意味だけでした) 買ったのはサンワサプライのDK-KC5という製品とBUFFALOのBSTV02CMという製品です。 サンワサプライの製品は韓国製、BUFFALOの方は日本製です。 両方とも30cm×40cmで、化学成分に頼らず、 繊維自体の「性能」で汚れをとるものなので、洗って何度でも使えます。 サンワサプライの方が600円弱、BUFFALOの方が800円弱でした。(アマゾン) さて、実際にプラズマディスプレイパネルの表面を拭き比べてみた感想は、 甲乙つけがたいものの、どちらかといえばBUFFALOの方が良いかなという感じです。 サンワサプライの方は手触りも常識的といいますか、普通な感じで、 拭き取り効果は高く、これに不満を覚える人もいないと思います。 一方でBUFFALOのクリーニングクロスは手触りも独特で、 濡れているわけではないのに妙なしっとり感があります。 パネル表面を滑る感触も独特で、拭き取り効果も高く、自分には好印象でした。 どちらも優れたクリーニングクロスだと思います。 どちらがお薦めかと問われれば自分はBUFFALOの製品を推しますが、 サンワサプライの製品でも全く問題ないどころか、とても良いと思います。

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3D VIERA TH-P42VT3 [42インチ] のスペック・仕様

表示性能
画面サイズ 42 インチ
画素数

画素数

画素数

画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。

1920x1080
フルハイビジョン対応
3Dテレビ
画面分割
1インチあたりの価格 -
チューナー
デジタルチューナー内訳

デジタルチューナー内訳

地上デジタル

BS

BSデジタル

110

110度CSデジタル

地/BS/110
デジタルチューナー x2
接続端子
HDMI端子 3端子
ARC対応
USB端子 1/2(側面/後面*録画用は後面USB1のみ)
D端子入力 D4
PC入力端子 D-sub15pin
ネットワーク
LAN端子
DLNA
基本仕様
録画機能 外付けHDD
SDカード
壁掛け対応 別売
カードスロット SD/SDHC/SDXC
消費電力 360 W
待機時消費電力 0.1 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 1018x664x320 mm
重量 27 kg
省エネ性能
多段階評価 ★★★★
省エネ基準達成率 142%(2012年度)
年間消費電力量 140 kWh
年間電気代 3780 円
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