多摩電子工業
S1206
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- カナル型
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S1206 のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.94集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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333%
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133%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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低音出ていますが、高音がこもっていてすっきりしませんね。 価格の高さの方が驚きです。 値段が安かったので良いですが、材質以外は特に良い所無いです。 S1207も購入したのですが、低音弱くてこもる高音です。 こちらも10円で、ポイント1P付きました。 しばらく使用してみますが、変化ないようなら箱に戻します。
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【デザイン】 竹ハウジングの加工も滑らかでなかなか良いです。 ココを褒めないと褒めるところがありません。 【高音の音質】 高音の上の方が出ていません。 これは同社のS1207も同様ですが、S1206は全域が低音に覆われて曇っているので逆に目立ちません。 【低音の音質】 “低音重視”を謳ったモデルです。 でも、締り無くボワつき全域を覆ってしまっています。 ボーカルが、とか限定的なものでは無く、全域がボワつきにマスクされてしまっています。 【フィット感】 悪くは無いのですが、平均点以下。 【外音遮断性】 あまり遮音性は良くなく、音楽が流れていないと普通に会話できます。 【音漏れ防止】 上記のように遮音性が低いのでそれなりに漏れます。 【携帯性】 ケーブルが硬くクセが強いので絡まります。 携帯ケースなども付属しません。 【総評】 買わないほうが良いです。 私は1本1,980円でS1207と一緒に買いましたが、S1206を試聴できていれば500円でも買いませんでした。 とにかく低音がヒドイ。 全てを覆い尽くす締りの無い低音。 見た目は面白いのにね〜
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Amazonで投売りのような安さで売られていたので 衝動買いに至りました。 環境はiPod nano4th→iBasso P4 音源は256kbpsのmp3で聴いています。 音質は低音寄りです。 緩く、強く、音場全体を埋め尽くすような支配的な低音となります。 中高音は埋もれてしまい、こもり感を強めに感じる印象です。 解像度は低く、 Amazonの投売り価格でようやく値段なりかな…という印象です。 音場については、 目線よりやや低めに定位するのは感じられますが…。 100時間ほどエージングを行いましたが イヤホンとしての性能の低さ、また自分の好みではなかったために 実用には至っておりません。 かろうじて、ヒップホップとは相性は悪くないかな…といった印象です。 おそらく兄弟機、S1207のほうがイヤホンとして完成度は高いとは思うのですが…。
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S1206 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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バンブーイヤホン,低音重視セッティングのカナルイヤホンです。 当機の売りは,ニッポン初のハウジングに竹を使ったカナル型イヤホンだ!そうです。 勿論,天然素材ですから,右と左のハウジングでは模様違いが出てます。 其れから,竹は分岐部分とプラグハウジングにも使われてます。 音色は低音寄りで高音側は大人しいですし,低音の芯を魅せる出方じゃなく,柔らかに低音を聴かせる,タマちゃんハイエンド機ですね。 其れから,ボーカルは透った印象が弱く,明瞭な鳴り方をして居るモデルからの切り替えでは,不満が出そうかもです。(暫く聴いて居ると慣れる) ですが,音色には不満が出そうなですが,前後な空間を鳴らし,立体的な音を聴かせますし,低いポジションへ引き込んで来ます。 因みに,基本的展がり方は,ボーカルイメージが低い近いタイプの製品です。 で,竹のもう一つのモデル,BALANCeセッティング版を聴いて視たいですが,此方は見付けられなかった。 馴染みな量販店頭では未だに扱いなくて,低音重視版をアキバにてフライング購入でした。 因みに,購入価格は樋口さん一枚弱な価格で,タマちゃん機ではハイエンドな品です。(^^ゞ
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S1206 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
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