MakeMusic
PrintMusic 2011
メーカー希望小売価格:15,048円
2011年3月25日 発売
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PrintMusic 2011 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.59集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブルックナーやドヴォルザークのチェロパート譜で頻出する「ト音記号で書かれた音符を1オクターブ下げて弾く」ができないので、ハ音記号楽譜に書き換えて貼り付けるために購入。 購入から既に10年となるが、Windows10 でも普通に使えている。 【機能性】 一般に譜面で使用されるほぼ全ての表示に対応できる。とは言え、小節内で音部記号の変更ができないのは、ヘ音・ハ音・ト音全ての記号を駆使するチェロ用としては少々痛い。 【使いやすさ】 ピアノが弾ければ、MIDI対応キーボードで音符入力するのが早くて正確だが、生憎とピアノ弾けないヤツなので、音符ひとつづつを入力している。しょうがないのは確かだが、もうちょっと何とかならないものか。 【安定性】 より以前の Print Music よりは驚異的に安定性向上が見られるが、まだまだの部分もある。知らないうちに一段の小節数が変わってしまったり、その修正が難しかったりして、謎の動作を行う場合がたまにある。最新版では多分、修正されているのではないか。 【軽快性】 普通にWindows10が走れば、問題無くさくさく操作できます。 【サポート】 頼った事がありません。 【マニュアル】 必要な内容は揃っていますが、ノウハウのような、効率の良い進め方みたいな内容は皆無。アンチョコ本を買うが吉。今や古本で格安入手可能です。 【総評】 たまにメルカリなどで格安で売られていますし、Windows11は解りませんが、10ではちゃんと動作します。そんなに複雑な浄書作業をするのでなければ、現在でも充分に活用できるんじゃないでしょうか。
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便利です。さすが販売本数シェア No.1を誇る楽譜作成ソフトです。
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PrintMusic 2011 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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題名通りの質問です。D.S(ダルセーニョ)とセーニョ等を反復記号ツールから「反復記号の選択」画面の文字反復記号 から楽譜に表示させた場合、プレイバック(再生)すると文字反復記号を認識しないでカーソルが素通りしてしまう。 ということはD.Sからセーニョに戻らないのです。本当にその機能があるのかメーカーに直接聞けませんので、此の機能を使っておられる方、ご存じの方に教えて頂きたいのです。普通のリピート記号は機能しています。宜しくお願いします。
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PrintMusic 2011 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 通常版 |
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