サンワサプライ
MA-TB41BK [ブラック]
スペック・仕様
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- トラックボール
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 184 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
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ブラック
-円
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シルバー
-円
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MA-TB41BK [ブラック] のレビュー・評価
(12件)
満足度
2.32集計対象12件 / 総投稿数12件
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58%
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48%
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325%
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225%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もともと以前使っていた人差し指タイプに戻りたかったのと、PC2台同時運用をする予定になったため今のうちから左手操作の練習を兼ねて購入。他にロジクールTM-150rも試してます。 まずなによりボタン配置ですが、やっぱりおかしいですね(笑)左手用なら薬指をひょいっと伸ばすと普通に左クリックできるのですが右手ではボールを動かしてるその指で押さないといけないので良い配置とは言えません。親指で押すのは無理でしょう。 慣れればまぁそんなに苦労はしないんですが初心者にいきなり良い形を見つけさせるのはまず無理だと思います。トラックボールはどれを使おうが半分は本人の腕だと思うのでそこの部分で苦労してる人にさらに構造的な工夫を見出すのは酷です。 このトラックボールの場合手首の付け根付近を乗せて手全体を柔らかく大きく動かさないとポインティングがまずしにくい。製品が大きいからと言って手をべったり付けるとホントにボタンが押せません(笑)普通のマウスを扱う時にマウスを押し付ける人がいないように、これも重さを乗せすぎずに使った方が良いと思います。そうやって使う限りは結構ポインティングは良いですよ。ただ私は左手で扱うのは初めてだったので凄く下手で良い線まで行くのに半月かかりましたが、右手ではすぐ使い方わかりましたので結構腕の問題はあると思います。 ハッキリ言いますが球体を動かす指の動きが意識せずに平面上のポインターの動きに脳内で変換されるところまで行かないとレビューは書けないと思います。適当にボールを突っついてポインターが動くのを目で追って調整するレベルでトラックボールなんて使えませんから。そういう人ならポインティング自体は悪くないはずです。大玉らしくて良かったです。 ただ慣れたところでロジクールの方を試したら一瞬で同じ水準で扱えたので、なんだかなぁ…という感じ。使い始め時点のボールの滑らかさも格段の差でした。最近サンワの親指タイプを3年くらい使い続けていましたが使い込んでるうちに滑らかになったので改善の余地はあるかも。 ロジクールのよりいいところはホイールがある所なんですが、これがまたサイドに付いてるものだから慣れないと横に製品がずれる(汗)下手糞な左手で使うので押さえ方もよく分からなくてしばらく苦労しました。裏のゴム?に頼るのは駄目です、すぐ滑る。そこら辺も酷評される理由ではないかと思います。手の置き方が染みついてないと全体がすぐずれる。変に厚みのあるボディから手そのものがずり落ちる。その時にまた前ズリする。こりゃボロクソ書かれるよなぁって自分で書きながら改めて思った。 何度も言いますが慣れれば、というか使い方が分かれば、あと左手ならそれなりに使えます。手を置く手の形が出来てきて(最初は筋肉痛みたいになるのは自然なことです)、ボールを動かす指のポインティング感覚が手のポジションに依存しないくらい(例えば浮かせていても使えるくらい)育っていればですけど。でも何とかならなかったのかなぁ……。手のひらを置く部分の曲面の出し方を変えるだけでだいぶ変わると思った。 ロジクールTM-150rのユニバーサルスクロールは便利だけどホイールの代用にはなりえないのでどっちを使うかまだ迷ってます そのうちケンジントンのも試す予定
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親指でのクリック、イライラしますよね。 で、それを解消するために… 手元の裏のゴムをはずすとネジがあります。 ちょいと分解して、タクトスイッチにビニールテープ小さく切って貼ってやる。 これだけで、クリックがめちゃくちゃ楽に… チャレンジャーは、やってみよう!
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MA-TB35のラバーが劣化したので代替機として購入しました。 支持球は白い物になっているのでサンワさん伝統の鉄球からセラミック系に変更されたのでしょうか? ボールの反応は良すぎるくらい軽く、大画面で端から端までのカーソル移動が簡単です。 しかし、他の方々のレビュー通り左右ボタンの反応が悪くて非常にストレスが溜まります。 昔、ワイヤレスキーボードの仕様不備を指摘した際に非常に良い対応をしていただいたので、それ以来サンワサプライさんの製品を多数使うようにしていますがこれは買って損しました。 さっさと廃盤にしてMA-TB35を再販して欲しいです。
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MA-TB41BK [ブラック] のクチコミ
(3件/3スレッド)
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MA-TB41Sを購入しました。以前マイクロソフトのトラックボールを使っていたのですが、手の甲を上に上げての操作は手首が疲れるので使用中止。その後MA-TB38BKを購入〜左クリックが使いづらくこれも使用中止。それから約5年経った現在、本機を使用。はっきり言ってこれもクリックボタンの位置が悪く、タッチっが重い。「たちつてとととさん」が書いておられるように、スポンジを外して軽くはなったのですが、ボタンの位置は変えようがない。むしろ本体の手前側両サイドにあるプラカバーをボタンにした方が使いやすいのでは、と思います。 まぁ、この価格で多くを望むのは無理なことかもしれませんが。
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改良 分解は不要です。 クリックするプラカバーをケーブル側から少し持ち上げて(ちょっと外す) スクロールボタン付近から隙間を見ると下にスポンジが貼られてるので除去。 ボタンがかなり軽くなりました。 もちろん保証も無くなります。
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PC98の頃から人差し指ころころタイプを愛してたから 親指ころころタイプのM570は使いにくくて断念。
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MA-TB41BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 184 g |
| 幅x高さx奥行 | 90x48x160 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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