PLANEX
MZK-EX300N2
メーカー希望小売価格:-円
2011年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 幅x高さx奥行
- 75x28.8x65.6 mm
- 重量
- 60 g
- メーカー公式情報
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MZK-EX300N2 のレビュー・評価
(22件)
満足度
2.15集計対象22件 / 総投稿数22件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分の能力不足かもしれませんが 未だに設定できず使用できていません。 パソコン関係には疎くないほうなのですが... 色々とググって先人の知恵を借りて設定 しようと思うのですが、ここまで細かい作業を 色々と行わないと使えない機器ってどうなのかな...
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【デザイン】こじんまりしてていいと思いいます。 【機能性】設定につまづきますが設定できれば大丈夫です。 【使いやすさ】設定がちゃんとできるかに掛かっています。 【安定性】そこそこです。 【総評】私はオークションで1500円で買ったので満足です。
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1.最初は、購入時の状態のまま、自動で設定してみました。 確かにエクステンド(今まで無線LANが届かなかったところで電波強度がアップ)できましたが、当機に接続すると、WindowsXPのパソコンに無線LANカードを挿入したもので、まれに「数字上」と「実際の」速度低下が発生しました。 最近のandoroidタブレットやスマホでは、当機に接続すると、「数字上の」速度低下はありませんでしたが、DiximやTwonkeyBeamなどで家庭内のブルーレイレコーダーの録画映像を見ると、直接ルータに接続していた時には発生しなかった「バッファリング」がたびたび発生し、解決できませんでした。 2.次に、ファームウェアをアップデートすると、電波強度がさらに確実にアップし、接続性は良くなりましたが、当機への接続速度等の状態に関しては、全く同じ状況でした。 3.結局、「バッファリング」問題がどうしても解決できないので、やむを得ず、現在は当機を「エクステンダー」ではなく、有線LANに接続し「無線LANアクセスポイント」として使用しています。 当然ですが、その状態では、最近のandoroidタブレットやスマホで当機に接続しても、「バッファリング」は全く発生しておりません。 接続速度等が問題になる「ブルーレイレコーダーの録画映像の視聴」に苦労し、結局、3.の状態ですが、それ以外の一般的な接続では、1.又は2.の状態で、まれな速度低下以外、それほど問題はありませんでした。 やはり、接続速度低下の全く無い「エクステンド」というものは難しいのでしょうか? 以上、ご参考に。
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MZK-EX300N2 のクチコミ
(130件/25スレッド)
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二階にルーターWHR-G300N 一階にWPSで中継接続した、この中継器を置いてます。同じ一階に置いています無線LANプリンタの受信感度が弱いので、強くしたいのですが、 1. 無線プリンタとこの中継器をLANケーブルで繋いで、ネットワークプリンターみたいにできますでしょうか? (プリンターの無線LAN設定を無効にして、繋げてみましたが、プリント出来ませんでした。) 2、プリンターと中継器をWPS接続して、ネットワークプリンターにできますでしょうか?(これもやってみましたが、できなかったです)
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H25.1.21に本品のファームウェアVer.1.09β版がメーカーの ホームページにUPされました。 β版なのでVer.1.04に対して若干の制限があるようなので、 そこを理解して適用するかどうか判断が必要みたいですね。
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以下と同様のことでお困りの方いらっしゃいませんでしょうか? 我が家の環境だけの問題なのか、他の環境でも同様の問題が起きるのかを知りたいので質問させて頂きます。 我が家のネットワーク構成の概要は次のとおりです。 インターネット←有線−RT-S300SE(NTT)←有線−MZK-MF150W(Planex)〜無線〜MZK-EX300N2〜無線〜MZK-MF150B(Planex)←有線−端末 (回線終端装置←ルーター←無線アクセスポイント←無線リピーター←無線コンバーター←端末) MZK-EX300N2のファームウェアは設定前にバージョン1.09βにアップしました。 MZK-MF150Wの認証方式がWPA2-PSK、暗号化がAESで運用しているところに、このMZK-EX300N2でWi-Fiエリアを拡大しようということで導入したところ設定を完了しても正常に動作しないという不具合がありました。 結果を先に言ってしまうと、回避策を見つけることができて現在は正常に動作しています。 まず、設定は手動設定でPCと本機を有線LAN接続、Google ChromeからIPアドレスを手入力してアクセスし行いました。 設定画面で所定の設定を終え、アクセスポイントに「接続済み」となったのをステータスのページの無線LAN リンクステータスで確認できました。 ところが、この状態でインターネットにアクセスできないので設定を見直し、何度かリセットのうえ設定し直しましたが情況は一向に好転しませんでした。 その過程で、ネットワークと共有センターを見ていると、アクセスの種類が最初「インターネット」になり正常に接続されたかと思うと、数秒後に「インターネットアクセスなし」になって切断されてしまうという状態だということを発見しました。 そこで「ローカルエリア接続」をクリックし「ローカルエリア接続の状態」を開き「診断」をクリックすると、Windowsネットワーク診断で「デフォルトゲートウェイは使用できません」という問題があって解決できないとなってしまいました。 ハッキリ言って意味不明でした。 なぜなら、PCから直接無線アクセスポイントのMZK-MF150Wに接続すると問題なくインターネットに接続できるからです。 価格.COMの書き込みの中で、WEPにしたら正常に動作するようになったというのがあったので、それを試してみたところインターネットに接続できるようになりました。しかしながら、WEPはセキュリティレベルが大きく下がるので不本意です。(暗号化強度はAES>>TKIP≧WEPという感じで、WEPとTKIPが解読される危険性が指摘されている暗号化アルゴリズムRC4を使用しているのに対してAESはほぼ解読不可能と言われている。) そこで、不具合の切り分けをするべく無線アクセスポイントMZK-MF150Wの認証方式をWPA-PSK/WPA2-PSK、暗号化をTKIP/AESに設定し、MZK-EX300N2の認証方式をWPA2-PSK、暗号化をTKIPに設定してみたところ、この設定でもインターネットに接続できました。 MZK-EX300N2のステータスを見ると無線LANのセキュリティは「WPA2-shared key」となっています。 ということで、MZK-EX300N2のAESの処理に不具合の原因があるのではないかと推察されます。仕様でAES対応を謳っている以上、これはぜひ修正して欲しいです。更に言うと、Macアドレスフィルタリングが無くても構わないというのの前提にはAESが使えるというのがあるわけですから。 今後新しいファームウェアがリリースされることはあるのでしょうか?ねぇ...いや、メーカーの義務として絶対に修正してください。
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MZK-EX300N2 のスペック・仕様
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 75x28.8x65.6 mm |
| 重量 | 60 g |
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