GIGABYTE GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB] 価格比較

  • GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB]

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GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB]

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GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • WindForce3xの3連ファンに惹かれて購入しました。 リファレンスクーラーの物を購入してあとからクーラーを変える手間とコストを考えるとお得かなと思ったからです。 安定性ですが、BFBC2やBF3βなどをやった感じではグラボが原因で落ちるなどといった事は一度もありませんでした。 非常に安定していると思います。 画質ですがDVI-D端子でPCと接続、HDMI端子で液晶TVと接続してますが良好だと思います。 機能性については、最近のNVIDIAはTVとHDMI端子で接続すると音声も送れるんですね!ケーブル一本でPCとTVの接続が出来るので嬉しい機能です。 処理速度については、元から780MHzにオーバークロックされていますが、現在800MHzにオーバークロックして使用しております。このクロックで満足しているのでこれ以上上がるかは試しておりませんが・・・BF3の製品版が出たらどこまで上がるか試してみようと思います。 七草がゆさんのレビューにもありますが、電圧が0.975Vに設定されており、800MHzにオーバークロックしても電圧を変えずに問題無く稼動してます。 もしかしたら選別品でも使ってるんでしょうかねぇ? 静音性はアイドルでは全く気になりませんが、温度が上がって回転数が上がると少々うるさくなってきます。しかし、ファンの回転数を調節する事によって、どれだけ酷使しても70度以下をキープする事も可能ですので冷却能力は高いと思います。 検索してもあまりレビューの無いカードでしたので、購入する際には不安な部分もありましたが、実際使用してみて非常に満足しております。 WindForce3xの3連ファンの冷却能力は伊達では無く、2スロットでこれだけ冷えて、しかもオーバークロック出来るのでおすすめ出来るカードだと思います。

  • 【安定性】 Ultra Durable VGAの耐久性とWindForce3xの冷却機構による安定性は良好なものを感じています。 【画質】 Gold Plated HDMIによるminiHDMI端子への金メッキコーティングは、ロスを気にすることなく安心して使えるメリットをもたらしてくれます。DVI-D端子も十分良好です。 【機能性】 リファレンスカードでできることはもちろんこちらでも確実にできますので、不足を覚えるシーンは特にありません。 【処理速度】 性能的には前回フラッグシップのGTX 480相当はあり、困ることはあまりないです。それでいながらアイドル時の待機消費電力は10W近く低減できるのがいい感じです。 【静音性】 WindForce 3xのファンは比較的低回転で回ってくれています。ちょこっといじれば回転数が30%となる1200rpm程度でアイドル時は安定してくれて、ほぼ無音感覚での運用が可能となります。やる気を出すと少々回り出しますが、それでも2200rpm程度なら十分許容範囲内だと思います。 【付属ソフト】 ドライバーを収めたCD-ROMのみでシンプルです。こちらについては無評価とさせていただきます。 【総評】 本品で皆さんがきっと気にされるであろう3連ファン・・・WindForce 3x。これははたして横幅、リファレンスよりも長くなってしまわないだろうか? と思われるかもしれませんが、自分も心配しながら購入したものの、なんとリファレンスと同じ幅でした。ですので、普段の268mmカードを収められるケースであれば本品も装着可能です。 また、この製品は出荷時点でオーバークロックが施されており、コアクロックが732→780MHzへとあげられていますが、その伸びしろは個体差にもよるみたいですけど海外サイトでは900MHzあまりをも達成できたそうです(その際の最適電圧は1.05Vあたりとのこと)。 私が引いた個体はOCをかけつつも電圧が0.975Vとなっており、出荷段階のものでこのようなチューニングがなされていたため度肝を抜かされました。自分でいつもの低電圧化を図る前に、ぎりぎりのチューニングがされているのかな、と思いましたけど・・・ゆえ、今回はOCをより伸ばすためにコアクロックをスピードアップさせてみました。 結果、810MHz(シェーダー1620MHz)あたりで定格電圧0.975Vが駆動できるようでした。オリジナルからは1割程度スピードアップできたことになります。メモリクロックは950→1005MHz*4の4020MHzとなります。それでいてこの夏場でありながら室温28度前後のところ、カードのセンサーでは70度以内に収めており、かなり優秀といえるのではないでしょうか。 購入して3ヶ月あまりしてからのレビューとなりますが参考になると幸いです。その様子は後日サイトにまとめておきたいと思います。

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GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB] のクチコミ

(12件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2012年1月19日 更新

    Afterburner、EasyBoost、NVIDIA Inspectorでファンのスピードを変更したのですが、回転速度が変更されないです。『FAN』の値は変更されますが、『Speed』は変化なしです。BIOSはF90からF92に変更しました。他に何かできることはありますか

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数8

    2011年10月6日 更新

    アフターバーナーやNVIDIA System Tools with ESA Supportなどでオーバークロックをしようとしましたが、全く数値を変更する事が出来ません。 例えばアフターバーナーでコアクロックを変更してApplyを押すとデフォルト値に戻ってしまいます。 アフターバーナーのバージョンは2.1.0と2.2.0beta7と8を試しましたがいずれも同じでした。 BIOSの設定で変更できないような設定をされていたりしますか?その場合BIOSを入れ替えればアフターバーナー等でクロック変更できるようになりますか?

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GV-N570OC-13I [PCIExp 1280MB] のスペック・仕様

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