Rosewill
LIGHTNING-800
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX/EPS
- 電源容量
- 800 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 180x150x86 mm
- 重量
- 2.495 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LIGHTNING-800 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 数少ない冷却ファンとコネクタが光る電源です。サイドパネルが透明パネルの方や光物好きな方にお勧めです。 ファンのLED色を青、赤、無灯と選べるので自分のPC環境にあったLED色にする事ができます。 ですが、青はそこそこ光りますが、赤はメーカーサイトの写真ほど光量が出ませんでした…。少なくともうちの個体はそうでした。またコネクタ部分のリング形状のLED色は緑、赤、青と固定となっています。 http://www.ask-corp.jp/products/rosewill/power/lightning-800.html 【容量】 800Wあるのでハイエンドビデオカードの2枚挿し等しなければ容量は十分だと思います。 【安定性】 購入後2週間程度経ちましたが特に問題なく動作しています。 【静音性】 普通に静かです。ケースファンの音と区別がつかないぐらいです。 【コネクタ数】 これも問題ありません。ここ最近のPCを組むために必要十分なコネクタ数があると思います。 【サイズ】 通常の電源より本体サイズが少し長めな事とコネクタの部分が金属製でできているので、そのコネクタを差し込むだけの+αのスペースが必要です。コンパクトなPCケースの方は注意してください。 【総評】 80PLUS GOLD認証と派手なLEDといった部分でコストパフォーマンス的にも十分満足できる電源だと思います。 しかし問題点が2つほどあるので購入を検討されている方は下記の点にご注意下さい。 @先のレビュアーの方の写真と当方の写真を比べていただくとわかりますが、コネクタを挿さないとコネクタ部のリング状のLEDは光りません。つまりSuperFlower SF-1000と同じ条件だと思ってもらえばいいと思います。当方は上側4つのみコネクタを挿しているので上側4つのみだけ光っており、下側の4つは光っていません。 実際に他サイトのレビューにもありますが、コネクタを挿さないと光らないようになっていると思われます。 先のレビュアーの方の個体がコネクタを挿さなくてもなぜリングLEDが常時全灯しているのかわかりませんが、少なくとも当方の個体は全灯しませんでした。 A電源ケーブルがアース端子付きの3Pコンセントのものが同梱されています。そのままだと挿せないコンセントや電源タップの方が多いので、3Pコンセントが接続できるかを購入前に確認してください。 そのまま3Pが挿せない場合は、4〜500円程度の3P→2P変換アダプタが別途必要になります。 この辺は日本の住宅事情に合わせて輸入販売元のアスクが同梱して販売してほしかったです。その分、評価を☆−1としました。
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知人がサイドアクリルのケースを使用して、とにかく派手なPCを作りたいとの事で購入しました。 構成 CPU:Corei7 2600K マザー:ASUSA P8P67-EVO HDD:WD20EARSx2 メモリ:4GBx2 UMAX DDR3 グラフィック:MSI N470GTX ケース:Thermaltake Armor 電源:コレ OS:Windows7Pro64 この電源はプラグインのロック形状及びケーブル、LED発光部のリング作り等を見れば解るのですが SuperFlowerのSF-1000R14HEと同じパーツを使用していると思われます。 (ロック方法なども全く同じです。) 内部基盤までは解りませんが、背面パネルの構成以外は同じ物と考えてよいかもしれません。 SF-1000もそうなのですが、モジュールケーブルのロック方法が ねじ込み式の強固な物で(差込んだ後に周りのリングでねじ込み固定する) 見た目にはかなり強固な印象が有り、また高級感が有ります。 (高級な業務用のアンプやマイクの配線と同じような感じですね) 差込口周りにLEDで光るリングが備わっていますが SF1000の場合はブルー1色ですが、こちらの商品はブルー・レッド・グリーンと3色が用意され それぞれのLEDの色により用途別(ボルト別)のコードが刺さる事になります。 例で言うと赤LEDにはPCI-E(グラボ用)のケーブルが刺さると言った感じ。 SF1000との大きな違いは、SF1000はプラグインケーブルが刺さった部分しか LEDが光らないのですが、こちらの商品は全てのLEDリングが最初から光ったままです。 この点は派手好きな人にはたまらないギミックだと思われます。 また、本体の冷却ファンについてもSF1000はブルーLEDで固定ですが コチラの商品はブルーとレッドから好きなカラーを選ぶ事が出来ます。 ケーブルに関しては黒メッシュで保護されており、こちらも高級感が有ります。 静音性能は非常に静かな部類だと思いますし 出力も安定しています。 最近ではこのようなLEDの光物を搭載した電源は少なくなってきていますが そんな数少ない光物電源の中でも、派手さで言ったらナンバーワンかもしれません(^^; 派手好きで、サイドアクリルパネル搭載しているケースを使用している方には非常にお勧めできる電源だと思いますよ! ※注意点としてはこちらの商品のプラグインケーブルはロック部が金属製で長く 金属部は折り曲げ等が不可能ですので 電源本体+4センチ程度の奥行きの余裕が必要です。 本体サイズギリギリのケースですと物理的にケーブル装着が不可能ですので参考までに。
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LIGHTNING-800 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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こんにちは。こちらの電源のケーブルLEDについてなのですが接続しないとLEDは発色しないとありますがケーブルだけ接続すればLEDは発色するのでしょうか?もしくは接続先に両方接続しないと駄目なのでしょうか?どなたか分かる方宜しくお願いします。
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LIGHTNING-800 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 800 W |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 180x150x86 mm |
| 重量 | 2.495 kg |
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