LUXMAN
E-200 [ブラスターホワイト]
メーカー希望小売価格:98,000円
2008年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 製品種類
- フォノイコライザー・アンプ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
E-200 [ブラスターホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
E-200 [ブラスターホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
KENWOOD L−07D専用です。 L−07Dは超鮮烈&超高解像度な音です。 E−200は適度な解像度のせいでL−07Dには他の手持ち2機種(アキュの C−27とフェ−ズテックEA−3)より聴きやすくなります。 レンジ的には上記2機種より狭いですが、これとL−07Dで聴くレコ−ド はCDプレ−ヤ−のアキュDP−500を遙かに超えます。
-
フォノイコライザーE−200の音質であるが、これまでのアキュフェーズのプリアンプC−260内蔵のものが、比較的太い線描で情報を整理して聴かせるのに対し、ラックスマンのE−200は、明瞭でクリスタルクリアーな味わいで、どこか、最近のCDの音を意識しているかのように感じられた。スクラッチ・ノイズの出方が明らかに違い、これまでが”ボツ”、”プチ”と鳴っていたのが、”ボ”、”プ”と出て、反応が高速になった印象。さらに、サブソニック・フィルター(30Hz)をOFFポジションにしてみいると、超低音までストレートかつ豪快な音が得られて、これは良かった! MCのローとハイポジション。MM入力など、この価格の中ではもっとも充実しており、使いやすい。 総評としては、実売価格8万円強という事もあり、期待のしすぎは禁物かもしれない。 しばらく使用してみて、MCポジションのゲインがやや低いのではないかと思うようになりました。 MCハイポジションでカートリッジはAテクニカのAT33ML−OCCですが、ヴォリュームをだいぶ上げぎみにしないと満足できる音量に達せず、バックグランド・ノイズがその分増幅される印象で、結局MCローポジションで使う事にしました。 ハイポジションに比べ、ローポジションは音質が濃厚になります。 ゲインをもう数デシベルあげてほしいと思いました。
- E-200 [ブラスターホワイト]のレビューをすべて見る
E-200 [ブラスターホワイト] のクチコミ
(0件/0スレッド)
E-200 [ブラスターホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | フォノイコライザー・アンプ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 364x84x257 mm |
| 重量 | 4.4 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください