Thermaltake
Frio OCK CLP0575
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 136.8x158.4x143 mm
- 最大ノイズレベル
- 48 dBA
- メーカー公式情報
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Frio OCK CLP0575 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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PCケースThermaltake V9 BlacX Edition VM400M1W2Z [オールブラック]に ASRock X58 EXTREME6 + Core i7 980X EEの組み合わせで 取り付けました。 しかし、このケースに取り付けるとなると・・・ ヒートシンク自体が大きくマザーのネジ止めがかなり窮屈になってしまい、 苦労しました。 マザーの不調も有り、取り付けて3日程で外してしまいました。 マザーの修理後また、このケースに再度取り付ける気にはなれず、 結局は簡易水冷の方に乗り換えてしまいました。 今は、箱の中で眠っています。 結論として、このクーラーは搭載出来るケースを選ぶということですね。
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見た目の派手さに惹かれて購入… 取付けが完了したので、軽くレビューを 【デザイン】 まぁ 見た目に惹かれて購入したので満点です。 LED等で光ればもっと良かったのですが…^^; 【冷却性能】 まず、常用域でのチェックとして、 Core i7 980X 定格、HTTありで 各コアの平均温度(HWMonitor読み) ファンVRは真ん中ぐらい(HWMonitorで 1700RPM前後) アイドル時 36.6度、OCCT負荷時 67.3度 ファンVR最大時(同 2100RPM)では アイドル時 29.5度、OCCT負荷時 58.8度 OCでのテストはまだ行っていませんが、最高温度にまだ余裕がありそうなので 追々テストしようと思います。 【静音性】 低めの点数を付けていますが、ファンVRを真ん中より上げると急激に音量が上がります。 最大時には結構な音がしますが、クーラーの性格的に致し方ないでしょうね… (箱にOver Clock Kingとか書いてあるし、音を気にして設計していないでしょう) 【取付やすさ】 リテンションを先に設置して、ヒートシンクはネジ2本で固定という方式です。 取付けは自体は簡単でした。 ヒートシンクが大きい為、M/Bの固定ネジが見えなくなる等の可能性もあります。 1.リテンション(ベース側)を設置 2.M/Bをケースに設置 3.ヒートシンクを設置 という順が良いと思います。 ケースは倒した状態で作業しないと無理ですが…^^;; 【総評】 見た目重視で選んだのですが、きっちり冷えていますし満足です。 先代のFrioよりも価格が下がっている点、クーラーファンのケーブルが1本になって 接続・制御が容易な点など、タイトルにあるように「(色々と)でかい! 」以外は 全く問題ないと思いました。 価格このまま トップのクリアブルーの所とか、光ればなぁ…(ぉぃぉぃ
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Frio OCK CLP0575 のクチコミ
(7件/1スレッド)
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「1093g」もありますが,「P8H67-M PRO <REV 3.0>」に設置しても,大丈夫でしょうか。ケースは「THREE HUNDRED AB」です。ファンハウジングの取り付け方法が気に入っています。とても冷えそうな感じです。
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Frio OCK CLP0575 のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| ノイズレベル | 21〜48dBA |
| 材質 | アルミフィン、アルミ・銅ベース |
| 幅x高さx奥行 | 136.8x158.4x143 mm |
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