パナソニック Let's note C1 CF-C1BEAADR 価格比較

Let's note C1 CF-C1BEAADR

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パナソニック

Let's note C1 CF-C1BEAADR

メーカー希望小売価格:オープン

2011年6月24日 発売

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(1件)

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 2520M
2.5GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Professional 64bit
重量
1.46 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Let's note C1 CF-C1BEAADR のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 この機種を買うまで使っていたWモデル(現Sモデル)と比べると、横幅がある感じです。初めて見たときに「でかい」と思いました。ですが、慣れたらこんなもんです。キーボードの外側のスペースがWモデルより広かったので、そういう印象を受けました。 【処理速度】 特に不満はありません。CF-C1Aモデルと比べると若干速くなった感じはします。HDDがSSDになってくれればいいなという気はします。 【グラフィック性能】 ビジネス用途なので、気にしていません。 【拡張性】 個人的にはPCカードスロットが生き残っていたので助かりました。Expressカードスロットの方がいい人もいると思いますが。 バッテリーが2個付けられるのは最高です! ちょっと重くはなりますが・・・。バッテリー切れを気にせずに一日使えるのはこの機種しか無いのでは無いでしょうか? 自動車の燃費と一緒で、パソコンのバッテリーが何時間持つかというのは実用ではメーカー発表の理想的数値にはほど遠いので、これまでは常にACアダプターを持ち歩いていましたが、この機種はバッテリーだけで安心して使えます。これが最大のメリットかもしれません。 【使いやすさ】 タッチパネルの操作を必要としてこの機種を購入したので、満足です。以前、iPadのようなタッチパネルのみの機種を購入しましたが、ソフトキーボードが使いづらく、実用的ではありませんでした。Bluetooth接続のワイヤレスキーボードの使用も試みましたが、結局設置に手間がかかってしまうので、いまいちでした。しかし、この機種はディスプレーを回転させれば普通にキーボードも使えるのでかなり便利です。 【携帯性】 ちょっと大きいし、バッテリー2個付けると重いです。でも、私は常に持ち歩いています。 【バッテリ】 上にも書きましたが、2個付けられるので、かなり安心です。 【液晶】 これはいただけない。・・・というか、仕方が無いと思います。タッチパネルとして使えるものになっている分、普通の液晶と比べて、やたらと反射して映り込みます。明るい場所で、普通のノートパソコンのように画面を開いて隣の人に見せようとすると、とても見づらいです。一人で画面を見る時や、画面を回転させて真上から画面を見る場合は特に問題ないと思います。 【総評】 個人的にはかなり満足です。Let’s note(デザイン&頑丈さ)が好きなのもありますが、仕事で使う分に、かなり理想的です。そのため、前モデルのCF-C1Aからの買い換えです。たぶん、次のモデルが出てもすぐに買い換えると思います。 画面を回転させてタッチパネルを使うとき、スタンドを使わなくても角度調節が自由なことと、キーボードを使って細かな入力をしたいとき、画面を回転させるだけで物理キーボードが使えることがすごく便利です。使っていてパソコンを落としたりすることはまずありませんが、落としても大丈夫という安心感はLet’s noteにはあります。また、上にも書きましたが、この機種はバッテリーを2個付けられるというのがかなり大きなメリットです。フルパワーで動作させても7時間は余裕で保つというのはとても安心です。 この機種を購入し、使うことによって、仕事の幅がすごく広がりました。Windowsがタッチパネルをもっと使いやすいものにするようなOSになってくれればいいなと思う以外には、この機種には不満はありません。購入を迷っている人はぜひ買って使ってみて欲しいと思います。タッチパネルを使うことをメインに考えている人は、世界が広がると思います。お薦めです。

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Let's note C1 CF-C1BEAADR のクチコミ

(5件/1スレッド)

Let's note C1 CF-C1BEAADR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 2520M
2.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 3000
ビデオメモリ 1696MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 64bit
その他 Bluetooth
VGA端子
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.46 kg
幅x高さx奥行 299.2x44.3x226.5 mm
カラー
カラー シルバーダイヤモンド
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