CREATIVE
Creative D80 SP-D80-GR [グリーン]
メーカー希望小売価格:オープン
2011年5月下旬 発売
スペック・仕様
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Creative D80 SP-D80-GR [グリーン] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.29集計対象9件 / 総投稿数9件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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そこそこです。 価格を考慮すると、なかなかそこそこです。 Bluetoothで色々なデバイスに接続して使ってます。 主にはiPadが多いですが。
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【デザイン】 シンプルでカッコいいです。 【品質】 作りは良いと思います。 【音質】 ボーカルの音がこもって聞き取りにくい。 音楽鑑賞には向いていないと思います。 【通信の安定性】 大変安定しています。 【操作性】 電源スイッチが本体裏にあり操作しにくい。 常時電源オンが前提の製品? (もしそうならスイッチ不要ではなかろうか...) 【サイズ・携帯性】 携帯する用途の製品ではないです。 特に減点する要素は見当たりません。 【総評】 3000円程度で購入しましたが、値段を踏まえても このボーカルの音のこもりは残念です。
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【デザイン】良いセンスしていると思う。 【品質】電源プラグが接触不良で動かすと電源が切れることがある。 【音質】高音が出ずこもった感じで音楽鑑賞には不適。 【通信の安定性】特に問題なし 【操作性】ペアリングは極簡単。それ以外の操作はない。 【サイズ・携帯性】据え置き用途としては少し大きいが許される範囲。鞄に入るサイズではなくAC電源なので携帯用途の製品ではない。 【総評】音質にこだわらなければ値段の割に良い商品。
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Creative D80 SP-D80-GR [グリーン] のクチコミ
(25件/9スレッド)
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音量を上げ気味で聞くとどうしても高音が辛いので手元にあったスピーカーユニットと交換してみました。 交換したユニットはダイトーボイスのAR-7DXです。 ビス穴はそのままでOKでしたがサイドのアール部分があたるようなので削って取り付けました。 交換してみた感想ですが高音が凄く綺麗な音になりました。 低音も少し軽い感じですが交換前に比べると低音も増えた?気がします。 聞き比べで BOSEの初代サウンドドックと比べてみましたが 高音の綺麗さはD80改 低音はやっぱりBOSEには負けますが聞きやすさはD80改の方がまとまってる感じがします。 スピーカー2つで本体と同じ金額になってしまいますが(笑) 改造込みの値段以上の音が出てると私は感じました。
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全体がイメージより大きかった、 ライン入力にTVの音声を出してみましたが、音自体はそこそこかな、大音量では聞かないのでその点は合格。 ACアダプターなしなのでその点はよい。 不満点は、 1.ライン入力が前面にあること 2.ライン入力はボリューム調整不可(ソース側で調整) 3.電源ケーブルが太すぎる、そんなに電力喰う訳ではないのにぶっといケーブルなので扱いにくい。 4.接続がBluetoothメインなのは分かるけど、ライン入力ケーブル1本くらいは付けてよ。
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接続できますか? やっぱりAndroid搭載のウォークマンじゃないとダメなのでしょうか?
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Creative D80 SP-D80-GR [グリーン] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 325x100x100 mm |
| 重量 | 1060 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グリーン |
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