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DCS:A-10C ウォートホッグ 日本語簡易マニュアル付 英語版
メーカー希望小売価格:5,714円
2011年4月28日 発売
スペック・仕様
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- シューティング
- 対応OS
- Windows
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DCS:A-10C ウォートホッグ 日本語簡易マニュアル付 英語版 のレビュー・評価
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満足度
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実機通り、ほぼ全ての機器を操作可能です。 実機の始動手順を踏まないとエンジンすら始動できません。 日本語マニュアルが付属していますが、所謂アーケードMODEの操作方法しか記載されていません。 シュミレーターMODEでの操作方法を解説しているマニュアルは、 670ページにも及ぶ英文のPDFマニュアルになります。 Cold&Darkからの始動、離陸、着陸、ナビゲーションフライト、各兵装の運用方法等 トレーニングMODEを通じて学べますが、全て英語音声と英文のみでの解説になります。 日本語版とはいえ、ある程度の英語力が無ければ滑走路から浮き上がる事すら困難でしょう。 しかし、ある程度英文が理解できる、又は翻訳サイトやソフトを駆使して翻訳したり FS2004・FSX等のLevel-DやPMDGが楽しく思えるレベルなら このソフトもそれと同等以上にリアルに近いシュミレーターであり楽しめるのではないでしょうか。 持てる能力使い切るには実機A-10Cに関する知識をある程度は習得する必要があるかと思います。 HOTASに対応したジョイスティック、TrackIRは必需と思ってください。 ボタン数の少ないジョイスティックでは飛ぶ事はできますが、戦闘は辛いと思います。 2011年6月現在で一番リアルな軍用機「シュミレーター」と言っても過言ではありません。 エースコンバットの様な「ゲーム」と思って購入すると痛い目に・・・・。 購入前にYoutube等でプレイ動画を見ることをオススメします。 上記の説明でワクワクした貴方なら、きっと購入して損はないでしょう。 (注意!) 要求スペックは高いです。 32ビットOSでメモリー4GBでは最低設定でしか動きません! 「3Gスイッチ」の設定が必要かと思います。 設定を高くして無理に動かしても頻繁にエラーで落ちます。 64ビットOS&メモリー6GBは絶対必要と思っていいです。 標準的なオプション設定で、戦闘状態ではなく、 付近に自機しか居ない動作的に軽そうな場面でもメモリーは5GBくらい使われてたりします。 搭載メモリーはあればあるだけ良いと思います。 CPUやビデオカードは今現在のミドルクラスでも十分だと思います。 VRAMはできれば1GB以上あるのが良いと思います。 ( E7600定格3.05GHz + GTX260_896MB でもまあまあ飛べてます )
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| 仕様 | |
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| ジャンル | シューティング |
| 対応OS | Windows |
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