ケンウッド AS-BT50-P [ピンク] 価格比較

  • AS-BT50-P [ピンク]

ケンウッド

AS-BT50-P [ピンク]

メーカー希望小売価格:オープン

2011年6月上旬 発売

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(3件)

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Bluetooth
総合出力
3 W
駆動時間
9時間(Bluetooth使用時)
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AS-BT50-P [ピンク] のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2013年10月27日 投稿

    【デザイン】 シンプルですインジケータも小さいながら1コついてます 【音質】 見た目と違いしっかりと高音〜低音が効いてます 【入出力端子】 bluetoothしか使っていませんがちゃんとAUXも付いていてスマホ、 携帯などと接続して音楽聞くぐらいならこの二つあれば十分ではないかと思う。 【品質】【サイズ】 コンパクト、低価格のbluetooth対応品としては妥当かな? 【総評】 プロファイルA2DP、HFP、HSP AVRCP対応でbluetoothで飛ばして音楽聞くには 十分な規格を持っていると思う。      取説にはSCMS-T規格に対応していないのでワンセグ音声は聞けない と書いてあったが自分のスマホ「docomo ARROWS NX F-06E」の フルセグ、ワンセグの音声は聞けます。

  • 4

    2013年6月9日 投稿

    安かったのと、KENWOOD好きなので購入。 ライバルのBOSEやJBLとは一線を画した音作り。ウーファーの無い2CHスピーカーなので低音は明らかに弱いが、両スピーカーが両端に配置されており、サイズの割りにしっかりとしたステレオ感がある。小さいながらも、暖かいKENWOODサウンドは感じられる。 ペットボトルサイズのスピーカーの中では、スピーカーユニットは一番優秀だと思う。ただ、箱のプラスチックをしっかりしたものにし、低音を増強するギミックがあればよかった。がしかし、ニアフィールドスピーカーとして聞くに堪えないスピーカーではない。BLUETOOTHの規格も若干古く、SCMS-T規格にも対応していないが、希少な乾電池対応、5,000円以下の値段だったら、買って損はしないと思う。 このジャンルは、SONYががんばっているが、ほとんどが海外メーカー。国産メーカーにも頑張って欲しい。

  • 3

    2013年1月14日 投稿

    モバイルルータの契約の特典としてその量販店ででき、その時に目につき購入。 【デザイン】 小さくてシンプルでかっこいいと思う。 【音質】 重低音は響かず、ラジカセのような印象。それはそれで味があっていいが。 問題は最大音量。音量をマックスにしてもうるさいくらいまでにはいかない。 radikoやpodcastでは音量が小さすぎると感じる。 【入出力端子】 bluetoothでの接続が主です。bluetoothでの接続力は強いです。 遠くに離れても、繋がりつづけます。音声も途切れることがありません。 ここは満足。 【サイズ】 ベスト。 【総評】 音量の小さささえなければ最高でした。電池で作動できるのもよい!

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AS-BT50-P [ピンク] のクチコミ

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AS-BT50-P [ピンク] のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 3 W
バージョン Bluetooth 2.0+EDR
駆動時間 9時間(Bluetooth使用時)
電源 AC/単3×4本
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 228x69x58 mm
重量 340 g
カラー
カラー ピンク
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