パナソニック Let's note S10 CF-S10CWHDS 価格比較

  • Let's note S10 CF-S10CWHDS

Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら

パナソニック

Let's note S10 CF-S10CWHDS

メーカー希望小売価格:オープン

2011年5月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(57611製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(10人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 2520M
2.5GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Professional 32bit
重量
1.34 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

Let's note S10 CF-S10CWHDSは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Let's note S10 CF-S10CWHDS のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.48

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    0%
  • 3
    25%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年8月12日 投稿

    中古で購入して5年は経過しているでしょうか。 メモリーは8GB、HDDは120GBのSSDに換装して使用中。 無理やりWindows11にして使用していましたが、 何となくもっさりなのでふと思い立って 正式リリースされた『ChromeOS Flex』を インストールして見ました。 中華プロジェクターにHDMIで出力しての動画視聴や web検索、twitterの使用程度なのでサクサク快適です。 内蔵WIFIは死亡しているようでUSBタイプで対処。 DVDドライブも開かなくなっていますが今や不要ですし。 これでまたしばらくは延命できたようです。

  • 2011年に新品で購入して未だに使い続けています。 スペックは購入時よりパワーアップさせて メモリ16GB SSD512GB OS:ubuntu18.04LTS バッテリー大容量版(予備2個含む、丸々1日動かしても使い切る事はないです) Linux系はレッツノートで導入すると音源関係が鬼門になってきますがデバイスの設定を変更かければ問題なく音が出るようになります。 DVDドライブがハード側からの開閉が出来る時と出来ない時があります。 ソフト側(ubuntu)からの開閉は可能で問題なくCD・DVDが使えるので改善策無しで使用しています。多分、ドライバー系を書き換えないとダメなのかなとは思ってます。 主な使用用途、ネット動画、電子書籍閲覧、Photoshopでの画像加工(Windows10)、書類・資料作成(Windows10・Microsoft Office2013)、深層ネットサーフィン ubuntuにはFree Officeが実装されていますがMicrosoft Officeとの互換がイマイチでたまに色々ズレたりするので、書類作成や画像加工用にvirtualboxゲスト上にWindows10(64bit)をインストールして動かしてホスト(ubuntu)との共有化(カット・コピー、ファイルの共有化等)で使えるようにしています。 Windows10をインストールする際、virtualboxの設定をいくつかいじるとLinuxの半仮想化技術により高速での起動やストレスのないパフォーマンスを得られます。 Linux上でWindows10を動かした方がpcに直接Windows10をインストールして使うよりも安定して動きます。 この調子ならあと数年は現役機として活躍してくれそうです。

  • 【デザイン】 日本メーカー的というか、よく言えば飽きの来ないシンプルな外観、悪く言えば特徴のない外観 (2018年10月2日追記 見た目が古いのでPCをよく知らない人からは馬鹿にされやすい。改造後のスペックを言うと逆に感心される場合もある。) 【処理速度】 デスクトップ用のi3相当の性能を持つCPUを搭載しているので秀逸です。 HDDやメモリを強化してボトルネックを解消すれば後5年はいけるんじゃないでしょうか? 【グラフィック性能】 intel 3000という内蔵グラフィックなのでSVPを導入するには辛いです。 【拡張性】 交換ができるのはバッテリーとHDDとメモリ、ライバルのthinlpadのアクセサリーの多さと比べれば寂しいですが、必要十分だと思います。 CPUの関係で前世代モデルのCF-S10やCF-N9と違い、16GBのメモリを認識できます。 CF-S10の後継、CF-SXシリーズはメモリがDDR3Lで、安く出回っているDDR3とは違うメモリなので、コスパ重視で改造するのであればこの機種が最適です。 【使いやすさ】 初めて本格導入したモバイル端末なので、比較対象がありませんが、重量が軽く、操作も慣れたwindows osなので快適です。 【携帯性】 1.3kgはタブレットの2倍ほどの重さですが、タブレット利用者が外付けバッテリーを持ち歩くことが多いことを踏まえると、重くはないと思います。 見てくれはともかく便利です。 【バッテリ】 お世辞抜きで謳い文句通りの長時間の使用に耐えるバッテリーだったので、嬉しい誤算でした。 【液晶】 青みがかっていて種類が選べないので、この機種の数少ない弱点の一つでしょうか。 どのみちノートPCの液晶ではハイレベルディスプレイ並みの性能を出せないでしょうから、諦めてintelのグラフィック ドライバで色みを修正してみましょう。 【その他、気になった所】 ・スピーカーが左のみのモノラル・・・イヤホンで音楽は楽しみましょう。 ・排熱口がとても暑い、火傷しないように気をつけましょう。 ・デフォルトの5400RPMの東芝の2.5インチHDDは遅い上に熱がこもりやすいです、このHDDのままではCPUの性能を生かせないので7200RPMのHDDかSSDに交換しましょう。 【総評】 以下の条件で探したら、この製品と姉妹機のCF-N10に行き着きました ・CPUが16GBのメモリ認識 ・メモリはDDR3 ・12インチ前後 ・バッテリー、HDD、メモリが交換可能 ・高い耐久性 ・長時間、長寿命のバッテリー 2015年5月にCF-S10CWHDSのリフレッシュ品を確保することが出来たので、HGSTの1TBのHDDとエルピーダチップのメモリ16GBを使い改造してみました。 OSは付属のWindows7 pro 64bitでも良かったのですが、折角なので在庫していたWindows8 proを使ってみました。 windows8.1まで上げた際に一度バグが起きてクリーンインストールしなおして今に至っています。 操作はSVP等、デスクトップでもCPUに強い負荷がかかるものでない限りはそこそこ動いてくれます。 持ち運びできる端末としては十二分に高性能です。 裸のままバッグに入れても壊れないのがレッツノートの売りらしいので、調整を整え次第使い倒したいと思います。 2018年5月26日追記 光学ドライブの故障でひどい目に合いました。 パナソニックのノートは光学ドライブ非搭載のもので良いと思うに至りました。 2018年10月2日追記 バッテリー診断・制御プログラムを更新してエコノミーモードが復活してからの感想。 光学ドライブの不調に続いて無線LANが遅くなったようにも感じているので有線をつないで、有線無線同時に使えるようにしています。 アプリの使用メモリ量増加に伴い、常時10GB近くメモリを消費しています。 DDR3メモリが遅いとかそういう問題じゃなくてメモリが足りないのだと思う。 本機種に搭載しているメモリ16GBで不満が出るのであれば32GBメモリ増設できるノートPCが必要になってくるのだけど、本機種のようにバッテリー交換とメモリを増設できるモデルは現時点では東芝のdynabookぐらいしか思いつかない。 私の知る限り、レッツノートの後継機種はメモリが増設できない、または16GBまでしか増設できない。これでは後継機種のSZ、NZでもSV、NVでもSX、NXでも納得にいく性能が得られるとは思えない、非常に残念に感じる。 逆に言うと本機種でレッツノートは一つの完成形に至ったとも感じる。メモリ換装可能なSX、NXも同様に良いモデルだと思う。 メモリ16GBの壁を超えられない限りは本機種を使い続けると思う。私はそう感じるほど本機種は現時点においては優れていると思う。

  • Let's note S10 CF-S10CWHDSのレビューをすべて見る

Let's note S10 CF-S10CWHDS のクチコミ

(154件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数13

    2021年1月30日 更新

    CPUクロックが上がらない不具合が発生 CPUクロックが常時で799MHz、最大1.5GHzになってしまいました。 CPUの温度は80度代です。 パナソニックのリコール対策の充電ユーティリティーのせいかと思ったらwindows10の症状のようにも思えて切り分けができません。 ThrottleStopで「Disable turbo」という項目にチェックが入ってませんでしたので、BD PROCHOTのチェックを外しまして再起動しましたがこの時点では改善されませんでした。 電源オプションの「Intel Graphics Setting」を再度確認してみると「電源に接続」がBalancedになっているので、「バッテリ駆動」と同じBalancedにチェックし直して再起動したらターボブーストなどが有効になり2GHz代が出るようになりました。 何が原因でこうなったのかわからないので、お知恵を貸していただけると助かります。 構成は7200RPMのHDD 1TB HDST SANMAX メモリ16GBに強化しています。 OSは先日に1809の時点でクリーンインストールしたところから1903に更新したばかりです。

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2019年8月13日 更新

    2011年に新品で購入して未だに使い続けています。 スペックは購入時よりパワーアップさせて メモリ16GB SSD512GB OS:ubuntu18.04LTS バッテリー大容量版(予備2個含む、丸々1日動かしても使い切る事はないです) Linux系はレッツノートで導入すると音源関係が鬼門になってきますがデバイスの設定を変更かければ問題なく音が出るようになります。 主な使用用途、ネット動画、電子書籍、Photoshopでの画像加工(Windows10)、書類資料作成(Windows10・Microsoft Office2013)、深層ネットサーフィン ubuntuにはFree Officeが実装されていますがMicrosoft Officeとの互換がイマイチでたまに色々ズレたりするので、仕事で書類作成や画像加工用にvirtualboxゲスト上にWindows10(64bit)をインストールして動かしてホスト(ubuntu)との共有化(カット・コピー、ファイルの共有化等)で使えるようにしています。 Windows10をインストールする際、virtualboxの設定をいくつかいじるとLinuxの半仮想化技術により高速での起動やストレスのないパフォーマンスを得られます。 Linux上でWindows10を動かした方がpcに直接Windowsをインストールして使うよりも安定して動きます。 この調子ならあと数年は現役機として活躍してくれそうです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数5

    2019年7月18日 更新

    CF-S10をWindows10 1809で快適に使っています。 1903の更新案内が来たため、Windows Updateから実行してみました。 ところが、「0xc1900101」というエラーでアップデートができない状況です。 ※3回ほど試しましたが、毎回同じエラーです。

  • Let's note S10 CF-S10CWHDSのクチコミをすべて見る

Let's note S10 CF-S10CWHDS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 2520M
2.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 3000
ビデオメモリ 1556MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM
その他 HDMI端子
USB3.0
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.34 kg
幅x高さx奥行 282.8x41.4x209.6 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止