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SONY
VAIO S(SA)シリーズ VPCSA2AJ
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 13.3 型(インチ)
- CPU
- Core i5 2410M
2.3GHz/2コア
- メモリ容量
- 4 GB
- OS
- Windows 7 Home Premium 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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VAIO S(SA)シリーズ VPCSA2AJ のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.64集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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418%
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39%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【きっかけ】 購入に至ったきっかけは、BUFFALOのリッチブラウンのカラーのUSBメモリがきれいだったため、似たようなカラーのノートパソコンを探していました。 また、たまたま軽く映像編集に使えそうな性能をもっていたので、購入に踏み切りました。 【デザイン】 カラーはグロッシーブラウンを購入しました。 深みのあるブラウンがとても高級感があって気に入っています。 ただし、注意すべき点は光沢があるため指紋が付きやすく、手垢にまみれやすい点です。 頻繁に手入れしないといけません。 クリスタルコートとというワックスがamazonに売っているのでそれを使ってい ます。光沢感、指紋も付きにくくなっておすすめです。 【処理速度】 CPU:Core i5 2410M メモリ:4×4=8GB→Elixer DDR3-1333 4GB増設 記憶媒体: HDD:500GB→Intel SSD 330 120GB 換装 光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ→HDD 500GBに換装 以上の構成にいじりました。 光学ドライブに乗せる2nd HDDキャリーは海外サイトで購入しました。 http://www.newmodeus.com/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=429 ※カラーはブラックとシルバーのみです。 とても快適です、HDD側に仮想メモリを振り分けることもできるので高負荷時に もSSDに書き込まれずSSDの書き込み回数の問題に対し精神衛生上安心できま す。 ※SSDの書き込み寿命に関しては、実際気にしなくてもいいようですが。 CPUの処理能力も思っていた以上に早く、快適です。 【グラフィック性能】 十分です。 ドラゴンネスト程度なら高設定でも余裕をもって動きます。 【拡張性】 増設は簡単なため、いじりがいはありませんが 簡単にいろいろ増設・換装できるのでメンテナンス性は高い方でしょうか。 右側面にびっしりと並べられているUSBなどのコネクタは正直使いにくいです。 まぁ、デザイン優先のモデルなので割り切って使っています。 【使いやすさ】 悪い点 タッチパッド周りが15インチのSEシリーズやVAIO TZ等と比べて、ヤワな感じ がします。 ヒンジが緩めでちょっとの振動でグラつきます。 良い点 高解像度で13インチのクラスでも非常に見やすいです。 Full HDを求める声もありますが、自分には必要十分ではないかと思います。 キーボードが打ちやすい。 バックライトキーボードで暗くても打ちやすい上に綺麗です。 【携帯性】 思っていたよりも重いです、ただ個人的には許容範囲です。 余談ですが、VAIOの13.3インチ用の革ケースを購入しましたが、六角形の 左右の構造のせいで、大きめの鞄でないと入らないこともあります。 【バッテリ】 外出時は基本的にスタミナモード(Intel HD3000)を使用していますが、もうちょっと持ってほしい気がします。 正直この辺りは起動するソフトなどにも影響されるので一概には言えませんが、文章作成等では十分です。 【液晶】 とにかく視野角が悪いです。 Zのディスプレイを乗せろとは言いませんが。 SEにみたいにIPS液晶にしてほしかったですね。 【総評】 正直、プライベートで使う分には申し分ないです。 見た目に関しては好き嫌いがあると思いますがというか、見た目が好みでなけ れば、このPCの板はみないですよね、、、 正直ビジネス用途には向かないと思います。 個体の脆さや保証の対応もVAIOは評判が悪いようなので、 個人でいじれる範囲の修理ぐらいならどうってことない または保証が通用しないときにオークションでうっぱらえるぐらい割り切って 使える人やちょっとした編集作業などの用途でサブとして使う方には おススメですね
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【デザイン】 ソニー好きにはたまらないデザインではないでしょうか。 【処理速度】 SDDを256GBにした以外は最高スペックで購入しましたが、起動の速さにはびっくりしました。 TTを使用していたため特に感じたのはありますが、通常起動がスタンバイからの復帰かと思うほどの速さです。 【グラフィック性能】 モバイルで最高のものではないかと思います。 出来れば11インチでこれを載せて欲しかったです。 通常使用ではSTAMINAモードで十分です。 【拡張性】 USB3.0に対応しているのはいいと思いますが、最近のノートとしては普通です。 【使いやすさ】 使用していると右手の手首あたりがほんのり熱くなります。 キーボードバックライトとWIMAXは思った以上に快適です。 不便を感じたことはないことが使いやすいってことかと思います。 【携帯性】 11インチを使っていたのでやはり少し大きいです。 剛性は十分あり持ち運びも安心できます。 1日斜めがけで持ち歩きましたがさすがに肩が痛くなりました。 【バッテリ】 モバイルモデルと比べるとさすがにおとりますが、 ちょっとした旅行などの移動時などの使用には耐えうるかと思います。 【液晶】 解像度は高くいいのですが、視認角度が狭いため残念な気持ちになります。 TTと比べ発色が悪くやはりこだわるならZシリーズを買うべきかと感じました。 【総評】 書き始めると何点か不満点はありますが、価格を考えると満足の出来です。 Zとの比較で個人的な見積で8万円近く安く買えたのは大きかったです。
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今年3台目のノートPCです。 ●1台目、SONY VAIO Y 13,3 オーダーメードで購入。予算をケチッた事が裏目に出てスペック不足で即売却。 ●2台目、CPUをcore i5と決め価格の安さからACER Timeline 13,3を購入。安っぽさ満開で最初は前回とくらべ満足できていたが、やはり価格相応なのか、数ヶ月後にHDD故障、データ救出や修理などノンキに出している時間の余裕がなかったので盆休みの間を計算に入れてオーダーメード2週間の当機種を購入。以前からSBを店頭で見て気に入ってた矢先のSA登場でどうせ買うなら人の持っていないカラーが良いと思い奮発してcore i7の構成で長くつきあうつもりで買いました。 キーバックライトが非常に便利ですねぇ〜携帯のボタンのように暗くても全然キーの入力ミスがなくなり重宝してます。 アイソレーションキーも微妙に小さい気はしますが、そのぶんキーの隙間もあるのでミスはありません。ただ最近なれてきたのか、メインPCのキーが使いづらくなって必然的にメインPCを使う機会が減ったので4月にかったばかりですがコレ1つ&外付けHDDさえあれば大丈夫かな、と思うほど使いやすさとスペックは満足しています。 外観もSONYならではの斬新さが感じられて高級感はバリバリあります。ただ…中国製造になったせいか、「ココまで気が回らんのかなぁ」というしょーもない部分がイケてなかったりします。 裏面がせっかくバッテリー内蔵でスッキリなフォルムをしていても「ダークブラウンのパネルになんで銀色のビス使ってんねん…普通ココは黒色ビスが定石ちゃうんか〜い!」と言いたくなる、散りばめた星のようにこげ茶色の裏面にキラキラ銀色のビスの+頭がよく目立ちます。黒ペンで塗り潰しちゃいました。 後、指紋センサーがなんと使いづらい場所にあるのか。なんでココやねん、てぐらい変な場所にあります。認識全然してくれないので使っていません。 WEBに1発アクセスが唄い文句のWEBボタンコイツも飾り物ですね。ここからアクセスすると様々な制限がかかって結局メインから立ち上げる二度手間な使い物にならない機能です。 VAIOのパームレスト右側暖かすぎ問題も問題解決の判定内まで対策できていますが代わりに裏側のホットさはハンパないです。 10分も膝の上で使用していると腿が汗かいてきますね…冷却ファンを別途購入は必須条件です。
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VAIO S(SA)シリーズ VPCSA2AJ のクチコミ
(135件/18スレッド)
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SBを購入するつもりだったところSAが出たので、どうせ買うならとSAを選び、core i7+メモリ8GB、ムダな出費と解っていてもSA「らしさ」の付加価値と考え+5000円で天板をプレミアムカラーで注文。 購入後最初はZにヒケを取らないスペックに外観と、満足感を堪能しながら使用していたのですが、使い続けている内に「何だか今までのVAIOと違い造り込みの精度が下がっているような気がするなぁ…」と感じるようになり、ある日、製造ラインが長野から中国に変わった事を知り「やっぱりそうか!」と思うフシがいくつかあったので当方が気づいた点を書き込ませて頂きました。 @ 裏のネジがダーク系のボディにも関わらず全てシルバーのネジを使っているので見た目がまるで夜空に星を散りばめたようなキラ星が如くネジが目立つ。(普通ココは黒ネジ使うやろ…?と誰もが思うほどセンスのない出来栄えが、中国製らしく思えて仕方ないです) あんまり目立つので黒ペンでネジの頭全部塗りつぶしちゃいましたヨ… A 剛性が唄い文句のデザインとパームレスト部の素材ですが、肉眼で確認できる程キーの中央あたりが若干盛り上がっており、最初は目の錯覚かと思っていたら、やはり正解だったようで、今では、盛り上がってる部分のキーの跡がパネルにクッキリキズとなってパネルがキズだらけです。仕方なしに保護フィルム貼って使用していますが、コレって無償修理で対応してくれるんでしょうか? また、当方メーカーに修理に出したことが今まで一度もないのですが、修理に出してる間、代替えPCを貸し出ししてくれるのでしょうか? ほぼ毎日使っているので、PCがないとヒジョーに困るんですケド… Bファンコンの修正アップデートが先日あって以来改善されましたが、キュイーンとデスクトップ顔負けのファン音とミニファンヒーター並みの大風量…アレのおかげで、なんとまぁバッテリーのスタミナが公表数値と極端に違うのにも驚きました。 使用環境云々のレベルじゃなく、A○ER社やD○LL社並みの「誇大表示」級の数値差にも中国のニオイをプンプン感じたのですが… 最近まで冷却ファンもカバンに必ず一緒に入れて持ち歩いておりました。 ジャストサイズの冷却ファンを購入しましたが、かなりかさばってカバンが以前よりパンパンになりチャックこわれちゃいましたよ… バッテリー内蔵式なのにシャレならんなぁ…と思いつつ、オプションでイチオシしていた裏面にくっつける追加バッテリー2万も出して買わないといけないオチですか…?と検討していたところ、ファンコンの修正プログラムが届き、アレはマジ助かりました。 別物のようにおとなしくなりましたよ…。 見た目はカッコいいけど追加バッテリー裏にドッキングして外出しろ、て結局は2kg超えの重装備でモバイルPCとして一人前の能力発揮か…と諦めかけて 「んな、高額なオプション次々買うぐらいならZを買ってる、ちゅ〜の!」 と考えていた矢先の修正プログラムにありがたや、ありがたや… C 価格.comでプライスの変動具合を見ていると、従来のVAIOではあり得ない短期間での価格相場の変動の激しさに、VAIOのブランドネームがガタ落ちしたように思えて仕方ない。 価格変動のグラフの動きが、為替レートの動きと同期しているのがモロに解る始末なので、PCを買ったつもりがFXのマネーゲームに参戦したかのような錯覚に陥ってしまいました。 D 細かい事を書き出すとキリがないのですが、キーの打刻音がカチャカチャ安っぽい音でしかも精度が落ちたとしか考えられないキーのタッチ感覚とガタつき。 なんでこんな場所に生体認証センサーを置く?とセンスを疑う指紋認証センサー。使いにくい! E 全部右側に集めたインターフェイスですが、今時VGA端子要りますか…? HDMIがグローバルスタンダードになろうという今日、わざわざ導入する必要あるんでしょうか…? おかげでUSBポートが足らんです…何が悲しゅうて新型PCなのに、自宅のコンセントのタコ線みたいにハブを持ち歩いてUSBザク挿しで配線ゴチャゴチャになりながら使わなアカンね〜ん… バス駆動の周辺機器、ちゃんと全部に電力行き渡ってるのか気になって仕方ないです。 逆側の光学ドライブもヘッドホンのピンジャックがL型のものなら、いちいち干渉しないように方向を変えてやらにゃ、開閉ボタンを押しても開かない事が日常茶飯事でめんどくさい。 デザイン重視かコスト重視か解りませんが、外部機器の接続端子の配置箇所や構成も、何か今までのVAIOのような「かゆいところに手が届く」的な、気の利いたSONYらしさが無くなったと感じているのは僕だけでしょうか? 題名のように「VAIO」としての純度が落ちた製品になってしまったようで、正直初めて期待ハズレ感を感じました。 デザインや見た目の斬新さだけはVAIO度抜群なんですが… 使い込まないと解らない「手抜き」があるPCだというのがホンネです… スペックもメインマシンとしてじゅうぶんイケますし、全体的には気に入ってるんですがねぇ。 円高の恩恵を受けて生活にはありがたい面も多々あるので否定はしませんが、欲を言えば… 「SONYさん!せめてPCだけはチャイナフリーでいきましょうよ!せっかく今まで拘り続けて積み重ねてきたVAIOの品格台無しになってしまいますよ!富士通なんかCMでMADE IN JAPANと念を押して放送してるんすよ!」と言いたい。 今期でブランドネームバリューのランキングが富士通と東芝にダシ抜かれそうな気がします…。 11/11発売のヘッドマウントディスプレイと最大4WAYのBAヘッドホンだけじゃ今期の生存競争…武器不足かと…先日のウォークマンのAシリーズ買いましたが、も一つパッとする逸品じゃなかったし…
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Let’sNoteと迷いましたが、MADE IN CHINAということもあり、非常にコストパフォーマンスに優れていることから久々にVAIOを購入しました。 まずは、いらない体験ソフトを削除後、VAIO Careでリカバリーディスクを作成。 メモリ交換も裏にして+ネジ2つ外せばスロットが見え容易です。 スロットに差し挿し込むだけです。 メモリは、CenturyMicroの4GB PC3-10600/DDR3-1333 9-9-9を選択。 HDDは、TOSHIBA製がついていました。 SSDに置換も容易です。 HDDの周りの4つのネジをはずせば、取り外せます。 後は、普通に交換。 2.5インチのSSDで丁度いいです。 PLEXTOR PX-128M2Pを今回は、載せました。 あとは、Windowsを使う人は、最初に作ったリカバリディスクでリカばるだけです。 他OSをのせるにも良いマシンだと思います。
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こちらでファンの音が改善するかもしれません。 今のところ静かです。 寒くなったので単純比較になりませんが http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000259037.html
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VAIO S(SA)シリーズ VPCSA2AJ のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 2410M 2.3GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.3 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA++ (1600x900) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリスロット(空き) | 1(1) |
| ビデオチップ | デュアルグラフィックス AMD Radeon HD 6630M + Intel HD Graphics 3000 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 7 Home Premium 64bit |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ HDMI端子 Bluetooth USB3.0 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 4 (11n) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グロッシーブラウン |
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