タカラトミー NANO DIVER(ナノダイバー) 価格比較

NANO DIVER(ナノダイバー)

タカラトミー

NANO DIVER(ナノダイバー)

メーカー希望小売価格:4,800円

2011年9月1日 発売

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(2件)

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ジャンル
アクション
CERO
CERO「C」15歳以上対象
通信プレイ
プレイ人数
1〜4
メーカー公式情報
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NANO DIVER(ナノダイバー) のレビュー・評価

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満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【概要】 ・患者の体内に入り込んで巨大ウイルスを狩っていく医療ハンティングアクションゲーム。 ・操作方法は、アナログパッドでキャラクターの移動、方向キーでカメラ操作。待機モードでは△ボタンで攻撃モードへの切り替え、Lボタンでカメラリセット、Lボタン押しっぱなしでアイテム選択ウインドウの表示、×ボタンでステップ。待機モードでは、△ボタンで攻撃モードに切り替えて攻撃、○ボタンで調べる、□ボタンでアイテム使用、Lボタン押しっぱなしで△ボタンか×ボタンでアイテムの選択、Rボタンでダッシュ。攻撃モードでは、△ボタンでメイン攻撃、○ボタンでサブ攻撃、□ボタンでガード、Rボタンで待機モードに切り替え。 ・タイトルメニューから選べる項目は「NEW GAME」「LOADGAME」「DELETE」の3項目。「NEW GAME」で新規プレイ、「LOADGAME」でセーブデータからの再開、「DELETE」でセーブデータの削除ができる。 ・ゲームを開始するとナノダイバーとして病院に配属されるので、カルテを選んで治療(体内に入ってウイルス除去)をしていく。いくつかカルテをこなしていくと緊急オペが発生し、緊急オペをクリアすると高い症状レベルのカルテが発生する。 ・アドホックモードで4人までの協力プレイが可能。 【評価】 ・小さいマップがたくさんあって、巨大ウイルスを探しながら体内の治療もおこなっていくゲーム。エリア内に治療すべき場所と雑魚敵がいて、雑魚敵を倒して治療すべき場所を治療するとそのエリアが回復するというシステムのため、医療がゲームとよく馴染んでいる。 ・マップ間を移動しながら敵と戦っていくスタイルは『モンスターハンター』タイプのゲームをプレイしている人ならすぐになじめる。『ロードオブアルカナ』のようなエンカウントシステムではなく、表面的に見える敵とそのまま戦うタイプだが、敵の数や種類が少ないため、狩りゲーよりも単体を倒すアクションの感覚。 ・操作的にもボタンの配置は違うものの攻撃モードと待機モードを切り替えていくタイプなので『モンスターハンター』タイプのゲームをプレイしていればなじめる。 ・体内に入って治療を行うため、マップ自体がちょっと他のゲームと異質なビジュアルで面白い。但し、オリジナリティーのある部分ではあるが、ビジュアル的に苦手な人も多いかもしれない。胃カメラの映像とか苦手な人は確実にアウト。 ・比較的ごり押しで進めるタイプのアクションゲーム。武器のバリエーションが少なく、敵の攻撃パターンもそれほどないため、当てやすい武器で攻撃しつつ回避、というスタイルでそれなりに戦える。装備を整えていくことが前提だが、アクションが苦手な人でも遊びやすい。 ・カルテの治療を行うが、一つのカルテで1ミッションになっていて、目的が基本的に巨大ウイルスを倒すことになっているため、遊びのバリエーションが少ない。素材を集めて武器を作ったり強化したりできるが、落ちているものを拾ったり探したりする要素がないので、倒した敵からの調達になり、マップ内で何かを探し回るような楽しみは少ない。 ・テキストが読みにくい。他のゲームよりも文字が小さく見えるし、もしかしたらフォントのせいかもしれないけど、かなり読みにくい。 ・チュートリアルが不親切。かなりしっかりと書きこまれた文章だとは思うが、いざ操作したときに間違った操作をしても何も処理が発生しないため、できれば初期のテキストを少なめにして間違ったときに対応するようなチュートリアルにしてほしかった。 【まとめ】 ・メーカー側が「医療ハンティングアクション」と言ってしまっているのでしょうがないが、ハンティングアクションである以上、類似ゲームと比較されてしまうのが持ったない。医療をテーマにした3Dアクションと聞いて興味を持った人は手に取ってみるといいと思います。

  • 4

    2011年10月27日 投稿

    【操作性】 某有名狩りゲームの操作感覚に酷似 【グラフィック】 人体の中だけあって神秘的 【サウンド】 普通? 【熱中度】 倒したウイルスからキャプチャした素材で装備を作っていき、徐々に強化が実感していける 【継続性】 意地になる 【ゲームバランス】 患者の治療優先かボスウイルス集中かで大きく変化 【総評】 ストーリーは良。武器の種類(タイプ)とリーチがもっとほしかった。キャラのスーツ姿は格好良く、バリエーションが豊富。

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NANO DIVER(ナノダイバー) のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2011年10月28日 更新

    現在いまだ絶賛ハマりプレイ中だが、周囲にはプレイしている者がおらずにアンニュイ。もっと判りやすくメディア告知されていれば違ったのだろうか?ゲーム中のウイルスへの攻撃手段『SAS攻撃→スペシャル・アタック・スキル』は強力ですきなのだが、通常味方である免疫細胞がこちらを外敵とみなし攻撃してくる為、やっかい窮まりない。余裕があれば誘爆できるが、乱戦状態だとかわしきれず喰らってしまう事もしばしば。‥このあたりは超必殺技を使う使わないの駆け引きなのだろうか?しかし説明によると、あまりに強力な攻撃の為クランケにダメージ→免疫細胞怒る、という事なので当初は全く使えず仕舞いだった。患者に負担がかかる攻撃はまずいだろうと気が引けるのはこのゲームの特性上、当然の事で…実際はバイタルには影響しない模様だが。他にオペ中、HPバー(プレイヤー耐久値)とSASゲージ(エネルギー?)を増加させるアイテム『HP・MGNライザー』なるものがあり、通常は重ね掛け不可・時間制限付きの有限アイテムなのだが、効果中に戦闘不能になりスタート地点に戻されても効果は持続しており、あろうことかそのまま効果切れがなくなり更に重ね掛けができるという始末。ラッキー♪というか有り難い仕様…なのか?!ゲーム性に漠然としていた自分に一気に光明が開けた瞬間。まだまだ戦える!

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2011年10月27日 更新

    個人的に幼少期に見た体内冒険アニメやインナースペース的な仕様に興味津々で購入。若干の思い違いはあったが、ストーリーにはのめり込めた。某怪物狩りゲームのような操作感で多少のイラつきともどかしさはあったが、壁となる大型ボスウイルスとの戦闘には熱くなれた。倒したウイルスからキャプチャ(採取)した素材で武装を開発していけ、特にキャラクターのスーツの種類は格好良いものが多く満足(付加するスキルの利便性はさておき)。このゲーム性ならば、続編が発売されれば某荒神喰らいゲームのようにバージョンアップされる事を期待しつつ待つ。

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NANO DIVER(ナノダイバー) のスペック・仕様

仕様
ジャンル アクション
プレイ人数 1〜4
通信プレイ
CERO CERO「C」15歳以上対象
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