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Azur751BD BLK [ブラック]
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スペック・仕様
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Azur751BD BLK [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 カッコいいデザインとも言えないが、ボディー全体が黒っぽいのでテレビの下のラックに入れても目立たないため、気にせずにテレビに集中出来て良い。 【操作性】 慣れたら使いやすい。 設定・変更できるパラメーターがたくさんあって、最初のセッティングの時にはどれを選択するかなど迷う項目が多く、セッティングに時間が掛かり慣れるまで少し時間が掛かりましたが、マニュアルを見ながらいろいろいじって試してみるうちに慣れました。 【再生画質】 文句なしです。 最初は「SONYのBDレコーダーの上位モデル・BDZ-AX2700Tで再生した場合と較べてほぼ互角かな〜」と思いましたが、電源コードをもともと付いていた安っぽいものからオーディオ専用の値段の高いものに交換したら、確実にBDZ-AX2700Tよりも画質が良くなりました。 ちなみにそのオーディオ専用電源ケーブルとは、中古にて7000円で買ったREQST社のオーディオ用電源ケーブルです。(新品で買った場合の希望小売り価格は約18000円弱) また、BDZ-AX2700Tと較べると、変に脚色されていない素直な映像で、BDソフトの画質を高品位に再現している感じがする。 【音質】 映画を見る時の音質としては十分です。 音楽に関しては下記の特徴があったが、音楽の場合の音質の良し悪しはAVアンプによって最終的に決まってくるような気がする。 HDMIケーブルを通じて出した音は臨場感がよく出ていた。 アナログ出力は2chの方しかつないでいないが、1つ1つの楽器の音が量感を持って聞こえる。 【読み取り精度】 良好です! 今まで読み取とれなかたディスク無し。 【出力端子】 十分だと思います。 アナログの7チャンネルは試していませんが、大変興味あり。 【サイズ】 ちょうど良いサイズだと思いますが、振動を押さえるという意味では、もっと分厚くてがっしりしていてもいいと思う。 【総評】 OPPOの製品を買うか、デノンの中級機の新製品が出るのを待つか迷いましたが、これに決めて良かったと思います。 尚、3種類のフィルターによる音への効果は、その違いがよく分からなかった。
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念願のシアターセット購入とともに DVDからBDにグレードUPしました。 BDも、レコーダーでは無く(TVがWoooで録画機能付なので) プレイヤー限定で選定しました。 最初はお試しでBDP-440にしましたが不具合が有り 次にBDP-LX55 これも同様の不具合が(相性とファームの関係)出るので OPPO 93NXEと751BDと迷い キャンペーン延長で、ケーブルを¥20,000超えの値引きとして見ると CPから考えて、751BDにしました。 実質¥100,000切ってる事に。 システム構成は ・Azur751BD(BDP)・SC−LX73(AVアンプ)・CM-8(フロントSP) ・CM-C(センターSP)・TD−307U(サラウンドSP)・CW−250A(SW) ・ゾノトーン2200(SPケーブル)・ベルデン8412(プロケーブル:2CH-RCAライン) ・FOREST2(オーディオクエスト:AMP.→TV:HDMI画像)・AVACオマケケーブル(BD→AMP.:HDMI) ・ワットゲージ(プロケーブル:アンプ電源ケーブル)・AUP5-2/1.5(ワイヤーワールド:BD電源ケーブル) ・SS-6B(FURMAN:電源タップ) 【デザイン】 デザインは少し古い感がありますでしょうか ディスプレーの「青」も、今どきでは無い気が。。。 ディマーも1段のみですし。。 個人的にはOPPOの方が好きかもしれません。 【操作性】 操作性は、英語と言う事以外特に問題はありません。 BD再生中にパラメーター設定が行え 設定の違いを直ぐに確認出来ます。 リモコンの感度も、パイオニア比で広いです(パイオニアが指向性狭すぎ) 【再生画質】 特に問題無く綺麗です。(プラズマ46再生) HDMIでの1本接続です。 【音質】(アンプはピュアダイレクトモード) CD再生での比較になります。 HDMI(PCM)はパイオニアに比べて、音の厚みが上です。 (※HDMIはビットストリームのマルチ再生でもパイオニアより密度が上がります。) ここの接続は、AIMのOEMらしいアバックのオマケケーブルなので 改善したい部分ですね。 2CH OUTはベルデン8412で接続してますが アンプがAVアンプ(SC−LX73)なので。。。。 ピュアダイレクトモードで再生すると、HDMIより密度が上がりますが 各楽器の音の分離感が薄れる感じです。 HDMIの方がハイファイ的な音だと思います。 スピーカーのセッティングを何もしてないので、低音がブーミーで気になる事に気づくw。 それ以外のモードだと、自動測定のフェイズコントロールが働くので、聞きやすいがクリアー系の軽い音になります。 全域に渡って周波数が弄られているので、原音は分からなくなります。ww 今現在、アナログ2CH出力が良い音なのかHDMIと切り替えを試してますが どちらも部分的に満足感が無い音になっております(SPのセッティングが1番影響してる気が。。) 同一条件では、BDP−LX55よりは上ですが トータルでの満足感には、今後のスピーカーとアンプのセッティングが問題ですね。 【読み取り精度】 パイオニアは、かなりCDの音飛びが激しかったですが こちらは普通に問題無いです。(当たり前だと思いますが) 自動再生設定なので、少し癖の有る動作をしますが 特に問題無いです。毎回一度止めて頭から再生してるので 自動再生要らないですね。ww 【出力端子】 BDプレーヤーで、本機が足りなければ、足りる機種が無くなりますねw お試しアナログマルチ接続は、設定をもう少し煮詰めてからですね。 【サイズ】 W×H×D どれも普通だと思います。 単品機器なので、特に不満は出ません。 【総評】 全体としては、今現在、国産(ブランド名がw)で良さげな中級以上の品が無いので 少しだけでも拘りの気持ちが出ると、必然的に、OPPO(NF)、ケンブリッジの2社からの選択になってしまうのではないでしょうか。 パイオニアは動作安定性が無い(440:LX55ファーム系) マランツはローディングメカが弱い(7006) 海外製品は、ネットワークファイルに漢字を使うと文字化けする場合が有ります。 まあ、今の所、動作も安定していて安心して使用出来るので 国産品より安心して使用出来るのが嬉しいですw 保証は2年保障が付きます。 ああ、キャンペーンは2011/12/31当日消印迄で終了となってしまう!! 販売促進にはかなり有効だと思うのだが。。(俺にはw) おかげ様で、保証書請求時に、電源ケーブルを希望して、四日程度でめでたく希望ケーブルが送られて来ました。ww
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【デザイン】 まぁ、このクラスではこんなもんでしょうが、開閉トレイがちゃちで、細かな所まで拘って欲しいものです。このチープさ、パイオニアの5万円位のプレーヤーの質と変わらんがな!(笑) 【操作性】 操作の動作は、やや国内のオーディオメーカーより劣り、使いづらい面もあるが、機能の設定などは簡潔でええんとちゃいまっか。 【再生画質】 自然体で変な脚色を国内メーカーみたいにしていないので、その作品の制作者の意図が反映された、自然体で本来の画質で楽しめるのではないでしょうか。 【音質】 10万円台のブルーレイディスクプレーヤーとしては、高音質を維持してるし、アナログ出力のみ音色を3種類から選択出来るのも興味深いし、嬉しい機能ですね。国内のオーディオメーカーでは、SONYなんかもこのような機能が昔、付いていましたね。音質も画質と同様に変に余分な脚色をしていないので、自然体であり、尚且つ透明感のある、クリアなサウンドが楽しめるだろう。あと、プレーヤーの振動対策も機器本体にもっと施して欲しかったですな。 【読み取り精度】 読み取りの時間は、比較的に速いですが、めっちゃ速いと言い訳でもないと思います。昔、DENON製のDVDマルチプレーヤーの読み取りの遅さと言ったら、めっちゃ遅いですよ!読み取りの精度はめっちゃ悪かったのが、デノンだった。好きなメーカーなので、その辺では残念ですわ。 【出力端子】 アナログ7.1chも直接他の機器と接続出来るので、まぁ、普通に使用する上では、特段問題は無いだろう。個人的には満足である。 【サイズ】 国内のメーカーのブルーレイレコーダーと比べたらやや幅が大きいと感じるが、標準的なAV機器と比べれば、大きすぎることも小さすぎることもないと思います。【総評】 このブルーレイディスクプレーヤーは、画質重視派ではなく、音質重視派のオーディオマニアの心を満足させるプレーヤーで、国内のオーディオメーカーにも頑張ってもらいたいし、相当頑張らないと日本の消費者の要望に応える事が出来ないだろうな。
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Azur751BD BLK [ブラック] のクチコミ
(12件/3スレッド)
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以前、DMI1の端子を画像のみにして液晶テレビへ接続、HDMI2端子でAVアンプへ接続したときは何も問題が無かったのですが、HDMI1端子を音声・画像両方の出力に設定しAVアンプに接続した場合、AVアンプが信号を認識するのにかなり時間がかかり、エラーメッセージ(解像度が対応していません。)がテレビに出ます。ただし設定でディープカラーをOFFにするとなぜか問題無く出力されます。これはHDMI1端子の故障か何か、ほかに原因があるのでしょうか。 ちなみにAVアンプはYAMAHAのRX-3067です。
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現在、一昔前のユニバーサルプレーヤーDV-S969AVi(パイオニア)とTA-DA7000ES(ソニー)を所有しておりiLINK接続して聞いています。そろそろシステムの更新を考えており、すでにCD、SACD、DVD-A、DVDを多数所有しておりこの資産を生かしつつBlu-rayを楽しもうと、このプレーヤーに注目しております。 AVアンプとの接続は、HDMIとアナログマルチとどちらが良いでしょうか? やはり、アナログでしょうか? このプレーヤーと同時ににAVアンプTA-DA5700ES(ソニー)のを購入検討しております。 どなたかアドバイスをいただけますでしょうか?
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音質に関係ありませんが、先日のアップデートにてyoutube対応になりました。 購入した時はyoutubeへ後日対応可能との情報が全く無かったので嬉しい誤算です。 Azur751で再生するyoutubeはPCとは大違いの画質・音質でビックリしてしまいました。 現在も継続中のWIREWORLD社製ケーブルプレゼントキャンペーンですが、私は電源ケーブルを希望しまして、輸入元のナスペックさんから直ぐに現物が送られてきました。 紫色で幅広なゴッついケーブルなのですが、標準の細いケーブルよりも明らかに全体の音が筋肉質になりまして今まで聞き取れなかった小さな音が更に良く聞こえるようになりました。 効果の有る品がプレゼントされたのも嬉しさ倍増です。 以前購入しました国産のユニバーサル機のようにディスクが排出されなくなるような初期トラブルも無く快適に動作しています。
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Azur751BD BLK [ブラック] のスペック・仕様
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-RE DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW |
| 対応オーディオ | DVDオーディオ SACD |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| コンポーネント出力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 430x85x312 mm |
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