東芝 dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3 価格比較

  • dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3

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東芝

dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3

メーカー希望小売価格:-円

2011年7月4日 発売

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レビュー

(2件)

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
Core i7 2620M
2.7GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2010
OS
Windows 7 Professional 32/64bit
重量
1.44 kg
メーカー公式情報
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dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • SSD搭載で、手荒に扱っても良いのは気に入ってます。 また、blu-ray内蔵かつ無線LANが5GHz、かつExpressCard対応。。。など、購入時点ではなかなかすぐれたスペックを持ってました。 ただ、タッチパッドが旧来式(マルチタッチ非対応 = 1点のみ)なのでウェブのスクロールとかで誤作動が多かったり、何より液晶解像度は低いのが今となっては悔やまれます。 また、高負荷時の熱が半端なく、Webページをたくさん開いた状態で放置するとずーっと排熱が出続けて、机の表面材がちょっと溶け出してる事がありました。 最近になって一部キーが利きづらくなって来たりしてまして、そのうち買い替えを余儀なくされそうな予感です。 タブレット/スマホがこんなに流行る直前に出た「正統派ノートPC」の最後の世代ですが、PCの進化はやはり速いですね・・・・次は20万オーバーの機種は狙わないようにしようと思います。

  • 5

    2011年10月5日 投稿

    高機能かつ携帯性かつバッテリーの持ちを考慮した結果、購入に至りました。 PR7314UCAJBW3との違いはMicrosoft Officeが入っているかいないかです。 なお、店頭購入することのできないモデルです。 【デザイン】 秋冬時期に発売されたモデルR731/38DBより前に発売されているので、 ノートのロゴはTOSHIBAと真ん中に描かれています。 それ以外はR731/38DBなどと一緒で、指紋が付きづらく、 シックなデザインでとても良いです。    【処理速度】 秋冬モデルはCore i7 2640Mなのに対し、こちらは2620Mなので、 0.1GhzほどCPUの性能は落ちます。が、十分です。 【グラフィック性能】 グラフィックボードを積むことによって排熱構造を考慮する必要があるのでどうしても携帯性の観点から外れることになります。画像処理を行うのにはあまり適していないように思いますが、それなりに動いてくれると思います。3D関連やゲームをするのであれば、グラフィックボードを積んでいるノートPC(某エイリアンウェア)や、デスクトップを使うべきです。  【拡張性】 USB3.0、eSATA、ブルーレイドライブがついています。この系列の機種でブルーレイドライブがついているのは、これとPR7314UCABBW3しかありません。 【使いやすさ】 キーボードはピッチが短いものを使っていたせいか、今は少し慣れないところもあります。そこは人それぞれになるので、店頭に置いてあるR731/38DBを触って確かめるのが良いと思われます。 【携帯性】 13.3インチにしてはとても軽く、薄いです。サイズのことを考えれば満足です。これより軽いものと考えるとMac Book Airになってくると思います。 【バッテリ】 13時間とかいてありますが、実際はそれほど持ちません。ecoモードにして10時間持つぐらいだと思います。高負荷処理をしていると5時間ぐらいだと思われます。それでも十分です。 【液晶】 ノートパソコンなので画質はあまり求められないでしょう。可もなく不可もなくといったところで。 【満足度】 自分の要件を満たしているのでとても満足しています。 強いて言えばお値段が・・・といったところでしょうか。 ただ、1年前はこのぐらいの値段でCore2の省電力コアだったことを考えると、 時代の進歩を物語っています。 セレクタブルOSといって、32bit/64bitの変更が可能(変更時に初期化が必要)なので、不具合があったら32bitに戻すといったことができます。入っているのもHome Premiumではなく、Professionalなのがうれしいですね。 また、Microsoft Office 2010 Home and Businessも入っているので、Word,Excelはもちろん、Power pointでの資料作成、プレゼンができます。 また、SSDが256GBなのも大きいでしょう。 ちなみに、メモリも安くなりましたので、もともと刺さっていた4GBのメモリを外し、新たに4GB*2を差し替えました。 店頭モデルR731/38DBと比較して 劣る点 ・Core i7 2620M 優れた点 ・SSD 256GB ・BDドライブ という違いがあります。直販モデルを含めると、 ほんのわずかな違いで別機種になるので、注意してみてください。 ちなみに秋冬モデルは今のところSSD 128GBしかありません。

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dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3 のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ12

    返信数5

    2019年3月2日 更新

    最近DDR3-8GBがお安くなってきたので、標準の4GBを取っ払って8GB*2に交換してみました。 無事に全部認識です! (まぁ、16GBも積んでる割にはいまいち遅いんですが・・・・リカバリしてクリーンな環境にしてみるかなぁ) ご参考まで

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2015年10月16日 更新

    World of Warships(WoWs)ですが、画質低にすれば20fps程度確保できますね。 リソースモニターで見ているとCPU使用率が30~40%、クロック周波数が80%程度なので、CPUよりもGPUの方が根を上げてる模様。 で、HDMIでフルHDのディスプレイを繋いでみると、、、、HDの時点で荷が重かったので、フルHDだと10FPS程度になってしまいますが、一応プレイは可能。 ストレージの容量が小さいけど、Win10にしてとっておこうかなぁ、、、、悩みどころ。

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dynabook R731 R731/W4UC PR7314UCAJBW3 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 2620M
2.7GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-10600
メモリスロット(空き) 2(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 3000
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32/64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2010
インターフェース HDMI端子
eSATA
USB3.0
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RDL/BD-RE/BD-REDL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.44 kg
幅x高さx奥行 316x26.6x227 mm
カラー
カラー ブラック系
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