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PK-13 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.13集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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325%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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27.5mmの中間リングです。 中間リングとしての作りには問題ないのですが、 ボディ側から絞り制御できないため、 絞りリングが無い最近のレンズには使えません。 純正へのこだわりがなければ、 ケンコー製の電子接点付きモデルの方が活用範囲が広くオススメです。 ただ、現在ではセット販売(12、20、36mmの3本セット)しかされていないので、 1本で十分な場合は中古で探す必要があります。
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ニコ1でマイクロレンズを使うと、それだけでかなり拡大できるのですが、ニコ1にこれを挟むと面白そうなので購入。 AiAF60mm + PK-13 + FT−1 + ニコ1V2 で試写 電子接点がないので、レンズからの情報は取れません。 絞りもカメラ側から制御できません。 当たり前ですが、AFは動きません。 露出計連動レバーもニコ1では機能しません。 作りは、貧弱です。 『レンズ取り外しボタン』が、強度的に問題ありそうで、丁寧に押さないとポキッと逝きそうです。 今の所、実用性はないですが、変わったモノが撮れそうで面白いかも。 正直、ただの筒に5千円強は高すぎるかな。
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絞り機構のついていないGタイプレンズは,この接写リングを使えません。 最近のレンズは,ほとんどGタイプレンズであり,レンズ本体には絞り機構がついていません。 Gタイプレンズにこの接写リングをつけると,絞りは完全に絞られた状態でシャッターを切るので,その絞りに合わせてシャッター速度を遅くする必要があります。 ピント合わせもオートでは駄目で,マニュアルで操作する必要があります。 要するに、絞りを一杯絞った状態でのマニュアル操作しかできないということです。 「オート接写リング」という言葉にだまされて購入してしまいました。
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PK-13 のクチコミ
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PK-13 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ワイドコンバージョンレンズ レンズ前に装着することで、より広角側で撮影が可能になります。 テレコンバーター カメラボディと対応レンズの間に装着することで、より望遠側で撮影が可能になります。 クローズアップレンズ レンズ前に装着することで、より近接距離での撮影が可能になります。 マウントアダプター カメラボディ側のマウントと異なるマウントシステムのレンズを取り付けることが可能になります。カメラボディのレンズマウント規格とレンズのボディマウント規格が一致しない場合に効果的です。 フィッシュアイ マスターレンズに装着することで、魚眼効果の超広角側で撮影が可能になります。 |
接写リング・エクステンションチューブ |
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