RR-XS410-P [ピンク] スペック・仕様・特長

2011年 9月 8日 発売

RR-XS410-P [ピンク]

過去録音機能を搭載したICレコーダー(4GB/ピンク)

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内蔵メモリー容量:4GB 最大録音時間:273時間 RR-XS410-P [ピンク]のスペック・仕様

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RR-XS410-P [ピンク]パナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 9月 8日

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RR-XS410-P [ピンク] のスペック・仕様・特長



用途
ビジネス  学習 
趣味    
仕様
対応メモリー内蔵メモリー
microSDHC
内蔵メモリー容量4GB
最大録音時間273 時間 USB充電 
電池持続時間(録音)14.5 時間 電池持続時間(再生)9 時間
電源付属単4形アルカリ乾電池、別売ニッケル水素充電式電池 AC電源接続 
スティック・ペン型  入力端子 
出力端子    
機能
PC接続 ハイレゾ対応 
ダイレクト接続  PCM対応 
MP3再生  WMA再生  
ローカットフィルタ   ピンポイント録音 
Bluetooth対応  スマートフォン対応 
ラジオ  録音レベル自動調整 
録音ファイルフォーマット  サンプリング周波数 
量子化ビット数    
サイズ・重量
幅x高さx奥行40.9x108.3x16 mm 質量55 g
 
 
 
 
 
 
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RR-XS410-P [ピンク]
パナソニック

RR-XS410-P [ピンク]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年 9月 8日

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新製品ニュース パナソニック、AM/FMラジオ搭載ICレコーダーなど6機種
2011年8月4日 18:50掲載
[RR-RS250] [RR-XR820、RR-XS650、RR-XS410] [RR-US300]

パナソニックは、フラッシュメモリー内蔵ICレコーダーの新モデルとして、「RR-RS250」「RR-RS150」「RR-XR820」「RR-XS650」「RR-XS410」「RR-US300」の計6機種を発表。いずれも9月8日より発売する。

■「RR-RS250」「RR-RS150」

両機種とも、AM/FMラジオチューナーを搭載。使用する地域を設定するだけで放送局を自動登録でき、選局も簡単に行えるほか、最大5件まで登録できるダイレクト選局ボタンで、よく聴く放送局もすぐに選択することができる。また、最大20件の予約録音が可能。一回(24時間以内)、毎日、曜日設定、日付指定(翌月末まで)の4パターンから設定できる。毎朝の語学学習番組はもちろん、翌週や翌月の番組までタイマー予約も可能だ。加えて、MP3での21段階再生スピード調整が可能(PCMは不可)。長時間録音した内容の確認や語学学習などで聞き取りにくい発音をゆっくり聞くときなどに活用できる。

さらに、充電やAM/FM延長アンテナ(「RS250」はFMロッドアンテナ搭載)に対応するスピーカークレードルを付属。本体とスピーカークレードルとつなげば、ラジオの録音・再生や充電も簡単に行える。

このほか、「RR-RS150」は、39×25mmの大型液晶を搭載。スピーカークレードルに独立スリープタイマーボタンも装備しており、就寝前などの簡単設定が可能だ。

録音については原音のまま録音するリニアPCM(最高48kHz/16bit)と、圧縮して長時間録音できるMP3(最高320kbps)に対応。楽器演奏や会議録音など、幅広いシーンで高音質録音が楽しめる。また、録音シーンに合わせて選べる「おまかせシーンセレクト」により、6つのシーン(マイク録音用×3、ダビング録音用×3)から目的のシーンを選んで録音することができる。

メモリー容量は、いずれも4GB(microSDHCカード付属)。バッテリー駆動時間は、「RR-RS250」が録音21.5時間/再生14時間、「RR-RS150」が録音14時間/再生6.5時間となる(いずれも充電式電池を使用/リニアPCM)。「RR-RS250」の本体サイズは、42.6(幅)×112.3(高さ)×11.0(奥行)mmで、重量約67g。「RR-RS150」の本体サイズは、54.5(幅)×113.5(高さ)×18.6(奥行)mmで、重量約102g。ボディカラーは、「RR-RS250」がブラック、「RR-RS150」がブラックとホワイトをラインアップする。価格はいずれもオープン。

■「RR-XR820」「RR-XS650」「RR-XS410」

いずれも、急な録音時に便利な「過去録音」機能を搭載。「過去録音機能」をONにしておくことで、録音ボタンを押した約5秒前から録音することができる。また、FMチューナーを内蔵。FM放送の視聴のほか、録音も行える。

さらに、上位モデルの「RR-XR820」には、シーンに合わせて3ポジション(XY⇔ズーム⇔ワイド)にマイク部が可動する「3WAYロータリーマイク」と、低域録音を可能にする「低域補正マイク」を搭載。高感度・低ノイズの高性能マイクで、臨場感のある録音を楽しめる。

メモリー容量は、「RR-XR820」が8GB、「RR-XS650」と「RR-XS410」が4GB。バッテリー駆動時間は、いずれも録音9.5時間/再生8.5時間となる(アルカリ乾電池使用/リニアPCM)。「RR-XR820」の本体サイズは、39.9(幅)×120.7(高さ)×14.9(奥行)mmで、重量約71g。「RR-XS650」は、39.9(幅)×108.3(高さ)×16(奥行)mmで、重量約61g。「RR-XS410」は、39.9(幅)×99.1(高さ)×14.2(奥行)mmで、重量約55g。ボディカラーは、「RR-XR820」がブラック、「RR-XS650」がシルバー、「RR-XS410」がホワイトとピンクをラインアップする。価格はいずれもオープン。

■「RR-US300」

MP3録音に対応したスタンダードモデル。USB接続ケーブルを使わずダイレクトに接続できるUSBダイレクト接続端子や、見やすく操作しやすい大型画面&大型ボタン、音声で設定内容などを知らせてくれる音声ガイドなど、初心者でも使いやすい設計を採用している。

録音マイクは、集音性にすぐれた高感度モノラルマイクを搭載。マイク感度は2段階から選択できる。録音モードは、HQとLPの2種類を用意する。

メモリー容量は2GB。バッテリー駆動時間は、アルカリ乾電池使用で、録音23時間/再生13時間(HQ)。本体サイズは、37(幅)×107.5(高さ)×15(奥行)mmで、重量約50g。ボディカラーはシルバー。価格はオープン。

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