ヤマハ
YHT-S401(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2011年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 7.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 150 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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YHT-S401(B) [ブラック] のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.49集計対象25件 / 総投稿数25件
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556%
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436%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】結構カッコいい 【高音の音質】TV本体より人の声が聞き取り易い 【低音の音質】ウーハーが付いているので充分 【機能性】拡張性もある 【入出力端子】充実している 【サイズ】普通 【総評】TV本体はチープな音なので、音を重視するなら必須
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サウンドバーとサブウーファー内臓AVアンプの構成です。 「これでホームシアター出来るのか?」と疑問点が残りつつ価格も安くなったので物は試しに買ってみた。 その1「サラウンド感って味わえるのか?」 皆さんが気になっているのはここだと思います。私自身もそうでした。だって横長3発のユニットが入ったスピーカーにAVアンプ内蔵型のサブウーファーですよ。後ろにスピーカーがあるわけでもないし、、、よく分からない機種ですよね。 しかし実際に使ってみると確かに「サラウンド感」が感じられる。それは一体型、セパレート型AVアンプで体験したかのような包囲感がちゃんと出ているんです。どうやらフロントから流れた音が壁に反射してサラウンド効果を発揮していること、専用のDSP効果によるもの、による連鎖がサラウンド感を実現しているんです。 その2「音っていいの?」 ヤマハの良いところは、音は価格相当でも音楽性だけはやはり出してくれるところです。このサウンドバーで音楽を聞いても、そんなに嫌味な音はしません。フルートのコンサート映像を見ましたが、ホール感、楽器の質感、がある程度発揮してくれて、このスケールには十分ではないかと思いました。ちなみにナチュラルサウンド傾向です。 総評 音にこだわっていくと途方も無い旅をするわけです。特にサラウンドの構築は難しいです。昨今では測定マイクが入っておりますが厳密ではありません。やはりSPの角度がものを言いいます。それをこの縮小タイプではあまり気にすることなく使えます。サラウンドも単体に負けないぐらいの色合いで発揮してくれるので文句はありません。面白い機種です。
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満足しています。今は、新製品が出ていますが、当時としては、いい買い物でした。
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YHT-S401(B) [ブラック] のクチコミ
(548件/116スレッド)
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横置きにしたYHT-S401のアンプ内臓型サブウーファー(底上げしてスペースは確保)のスピーカーの真下をオムロンのUPSのBY35Sの電源ケーブルが這う形で通過しても問題無いでしょうか?。
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リスニングポイントの真横より前の方にリアスピーカーを置いてもサラウンド感は増すでしょうか?。 広範囲のフロント再生というイメージです。 この機種を設置している部屋では後方にリアスピーカーを設置するのが難しいので聞いてみました。 よろしくお願いいたします。
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S401(アップデート済)にリアスピーカーを繋げようか検討しています。 NSーPB40以外のスピーカーでも『最適化』の恩恵は受けられるのでしょうか?。 そもそも『最適化』とは何なのでしょうか?。 NSーPB40以外の同程度のスペックのスピーカーでも不都合が有るのでしょうか?。 素人の質問ですが、よろしくお願いいたします。
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