マイクロソフト
Kinect アニマルズ -フシギな島のなかまたち-
メーカー希望小売価格:5,600円
2011年10月13日 発売
スペック・仕様
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- アクション/ファミリー
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1〜4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Kinect アニマルズ -フシギな島のなかまたち- のレビュー・評価
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満足度
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【概要】 ・島の動物たちとコミュニケーションを取りながら島を探検していくKINECT専用コミュニケーション&アクションゲーム。前作にあたる『Kinect アニマルズ』にクマの棲んでいる島を追加したバージョン。 ・ネコ科の動物が棲んでいる島とクマの棲んでいる島が存在し、それぞれの島のゲームを並行して進めていく。どちらの島も、動物とコミュニケーションを取ってポイントがたまると新しい場所に行けるようになり、新しい場所ではミニゲームを楽しむことができるので、ひたすら動物たちとコミュニケーションをとる遊び方になる。 ・『Kinect アニマルズ モバイル』( http://kakaku.com/item/A0140003236/ )との連動あり。 【評価】 ・画面には常に動物がいて、コミュニケーションを取っていくため、ネコ(と言ってもトラなど獰猛な種類)とクマを対象にした『nintendogs』と言った感じ。但し、体を撫でるにしても、玩具で遊ぶにしても、体を動かして対応するため、エア状態ではあるが、大きな動物に対応している感覚を実感しながら楽しめる。 ・ネコ科の動物の島に関しては『Kinect アニマルズ』のままなので、新規ユーザーにとっては前作の倍楽しめる。前作をプレイしている場合でも、クマだけでもそれなりにボリュームがあるし、前作のセーブデータはそのまま使えるので、ディスクを入れ替えることなくネコ科の動物の島も遊べるのは嬉しい。 ・ミニゲームはボールや円盤状のモノを投げたり、手をハンドルを持った形にしてラジコンを操作したりと、直感的にわかりやすい操作になっているので、誰でも手軽に遊べる。取扱説明書はひらがなが多く、漢字にはルビが振ってあるので、子どもでも問題なく遊べる。 ・クマは色違い系のクマが多数登場する中、パンダが入っている。また、ジャグリングなど、クマ専用の遊びも入っている。 ・どの動物も滑らかに動き、毛並もはっきりと見えるため、動物のことが好きならば感情をこめて楽しめる。 ・玩具を使って動物と遊ぶことでで新しい場所が発見され、新しいミニゲームで遊べるようになる。ミニゲームで優秀な成績を取るとお金を稼ぐことができ、お金があるとおもちゃを買えるため、常に小さい目標を持ってプレイすることができる。 ・ホースを握って水を目的のモノに当てるタイプのゲームは、狙いがうまく定まらなくて遊びにくかった。1点を狙うようなタイプのゲームは総じて遊びにくい印象。 ・2つの島があり、バリエーションは豊富だが、どちらも同じタイプのミニゲームを繰り返すようなループになりがちなので、飽きてしまうとそこから先が厳しい。 【まとめ】 ・毎日ちょっとした時間を緩く体を動かしたい人にお薦めのタイトル。
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Kinect アニマルズ -フシギな島のなかまたち- のクチコミ
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Kinect アニマルズ -フシギな島のなかまたち- のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション/ファミリー |
| プレイ人数 | 1〜4 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
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