シャープ
KC-A70-W [ホワイト系]
メーカー希望小売価格:オープン
2011年9月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フィルター種類
- HEPA
- 最大適用床面積(空気清浄)
- 31 畳
- フィルター寿命
- 10 年
- 花粉モード
- ○
- 脱臭機能
- ○
- PM2.5対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
-
ホワイト系
-円
-
ブラック系
-円
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KC-A70-W [ホワイト系] のレビュー・評価
(60件)
満足度
4.40集計対象59件 / 総投稿数60件
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554%
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432%
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311%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 白を基調としたシンプルなデザインで、清潔感が感じられ、どんな部屋にも合いやすいと思います。 【使いやすさ】 日頃の空気清浄で使用する分には、操作は簡単で便利です。しかし、お手入れはやや面倒で、タンクやフィルターなどを頻繁に掃除しないと、加湿空気清浄で臭い空気が排出されたり、清浄機能が弱まったりします。 【清浄能力】 長年、長時間連続で使用していますが、加湿なしの空気清浄に関してはほぼ正常に機能しています。ただし、こまめなお手入れが必要です。加湿ありの方は、先述した臭いの問題から、現在はほとんど使っていません。 【脱臭能力】 正直なところ、効果のほどはあまりわかりません。逆に、お手入れの頻度が低いと、加湿空気清浄で臭い空気が排出されてしまいます。 【静音性】 普段は、動いているかどうかわからないぐらい静かです。 【サイズ】 場所は取りますが、標準的なサイズだと思います。意外に重量があるので、段差のあるところでは、持ち運びに注意です。 【総評】 スタンダードな空気清浄機で長年使用しており、基本的には満足しています。こまめにお手入れをすれば、長く使えると思います。
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背面フィルターの清掃は小まめにしないと どんなに高級な空気清浄機でも意味がない 加湿器フィルターも同様 定期的に清掃しないと大枚は炊くことになるTT
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加湿空気清浄機としてサイズ感に満足しています ただ、ニオイセンサーが犬のう〇ちあるのに反応しなく、私のオナラにはすぐ反応するといった挙動をしてくれます。 いつも笑いのネタにしています 埃や花粉にはセンサーは良く反応してくれていると感じます 加湿器の給水は、冬場で2日に1回のペースです。
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KC-A70-W [ホワイト系] のクチコミ
(167件/44スレッド)
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購入して3年、フィルター新品交換は一切しておらず、(掃除はしています) きのうからいきなり底辺脇の隙間から水漏れするようになりました。 サポセンに電話したところ、出張費だけで一万円くらいになると言われました。 ヤマダに持って行ったところでまた一万近く掛かるならば、新型を買った方がいいでしょうか? 水漏れの原因はありますでしょうか? 最悪です。
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KC-A70、使用2年8ヶ月。 KC-B70、使用1年6ヶ月です。 使ってみてわかったのは、KC-B70の方がHEPAフィルターが目詰まりしにくいということです。 HEPAフィルター自体が進化しているかもしれません。材質が少し違うように見えます。色も違います。 他の大きな違いは、KC-B70では脱臭フィルターが2段目のホコリ・フィルターとして機能することです。KC-A70の脱臭フィルターはホコリは、ほぼ素通りしますが、KC-B70のものは活性炭の粒がこぼれないよう両面が網になっています。この2重の網に細かいホコリが結構付着するため、HEPAフィルターの負担が軽減されるようです。この脱臭フィルターは水洗い不可で掃除機で両面を吸い取ります。内部の活性炭に吸着した匂い物質まで吸い取るには少々時間をかけて吸い取る必要はありますが、それで網に付着したホコリも同時に取れます。 2重の網の目が追加されることで吸入抵抗が増えるため、多少風量は下がるようですがKC-B70の風量との差は感じられません。 KC-A70の全ロットに対してまで保証はできませんが、2013年6月に購入した我が家の場合、フィルターサイズ・厚み共に問題なく装着可能です。脱臭フィルターが少し厚いのでキツ目にはなりますが変形することはありません。 本体自体の寿命は、おそらくファンのモーターの軸受の寿命だと思われ、24時間自動エコモードで稼働し続けて10年ぐらいは行くでしょう。脱臭フィルターと加湿フィルターは、それなりにメンテナンスすれば寿命まで交換無し、もしくは1回交換で行けるはずです。よって、問題はHEPAフィルターのランニングコスト、交換回数によるので、KC-B70仕様のフィルターへの交換は意味があると考えています。 ちなみに我が家は放し飼いの鳥6羽の羽カスや脂粉が酷いので、背面フィルターは3日ごとに吸引。内部の2つのフィルターは1ヶ月で念入りに吸引。3ヶ月に一度はHEPAフィルター及び本体の隙間全部をエアーコンプレッサーでブローしてホコリを取ります。このタイミングで加湿系の清掃も行い、カビ取り剤やクエン酸に浸けることもあります。 購入後どんどん新しい製品に替わっていくのですが、基本はフィルター性能です。現在、KC-E?KC-F?まで出てるのかな? とりあえず、HEPAフィルターが3〜4年保ってくれれば、2台分のランニングコストは納得なんですけどね。エアコンプレッサーも半分はそのために買ったようなものです。 KC-AもKC-Bも10年は使う気なので、まだまだ先は長いです。
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今までクリアベールを使用してましたが、旅行へ行った時に古いシャープの空気清浄機がありほしくなりました。 説明読んでもいまいちA70とB70の違いがわからないです。 大きな違い教えて下さい。集塵能力が一番で加湿機能は使いません。
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KC-A70-W [ホワイト系] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大適用床面積 | 31畳 |
| 集じん方式
集じん方式 ファン式 ファンを回転させて取り込んだ空気をフィルターでろ過する方式。集じん力が高い半面、騒音が発生しやすい。 電気式 浮遊物質とフィルターを帯電させることで、より集じん効果を高めた方式。風量の低下も抑えられている。 イオン式 マイナスイオンを放出して浮遊物質に帯電させて集じんする方式。騒音があまりない。 |
ファン式 |
| フィルター種類
フィルター種類 HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 TAFU
「Tough Ageless Fit Utility」の略。 |
HEPA |
| フィルター寿命 | 10 年 |
| 清潔 | |
|---|---|
| 脱臭機能 | ○ |
| PM2.5除去率 | 0.1μm〜2.5μmの粒子を99%除去 |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 加湿機能 | ○ |
| タイマー機能 | ○ |
| その他機能 | 高濃度プラズマクラスター7000 |
| 運転モード | |
|---|---|
| 花粉モード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 399x603x278 mm |
| 重さ | 9.2 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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