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KT-A206 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めて自作しますが、まず4000円でこのケースが買えることに驚いています。 初心者にもやりやすいし、デザインも画像で見た時よりもいいし、納得しています。 まだ組み立て途中ですが早く動かしたいですね。
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【デザイン】 まぁまぁ無難なデザインかと。 【拡張性】 5インチベイも3段あり、それなりに行けると思います。 【メンテナンス性】 なかなか良いと思います。 【作りのよさ】 Z9とかと比べてかなり良いと思います。 【静音性】 メッシュ部分が多いのでそれなりかと・・・ 【総評】 初めてのKEIAN製品でしたが、良い方に期待を裏切られました。 細部に渡って親切な造り、特に裏配線のし易さ(スペース)は特筆モノでは無いでしょうか? その分、サイドフローのCPUクーラーの高さは限定されると思いますが。 何よりどこにも「KEIAN」ブランドが表示されてないのが好感度大です(笑) これでサイドパネルにアクリル板が使われていたら評価も上がるのでしょうね。
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i7 960から低消費電力のi5 3470S(M/BギガバイトZ77X-UD3H)へ移行と同時に PCケースも替えました。 低予算で拡張性とUSB3.0対応のケースを探しこれを見つけ、アマゾンで総額4K円 以下で手に入れました。 恵安のHPではよく判らなかったので紹介しておきます。 ケースサイズは約205mm×430mm×460mmとありますが、本体のみで、ゴム足、 前面パネルを入れると、約205mm×467mm×490mmとなります。 ケース上部左から順にHDDランプ(赤)、USB3.0、イヤホン,マイクジャック、USB2.0、リセットボタンです。 到着するまではPOWER SWがどこにあるのか不安でしたが、5インチベイのすぐ下にあり、powerONすると台形の形に青く光ります。 POWER LEDの差込は4pinペリファラルなので、M/Bに付けずに電源側へ付けます。 どっちに付けようが、起動でちゃんと点灯するし、スリープ時は消えます。 そういえば、ケーススピーカーが無いのでビープ音聞きたい人は自分で購入が必要です。 取説は見難いA4が1枚で前面ファン等の取付け方法の説明がされていました。 付属品は各種ネジ類とファン(7枚羽根)2台が同胞されていますが、電源取出しは4pin ペリフェラルです。(回転数が低いので音はあまり気になりません) ファンは左サイドパネルに2台、ケース上部に2台、ケース下部とケース前後に 各1台取付けできます。(12cmか14cmファンです) ケース本体と上部カバーを外すのに硬くて苦労しました。 隙間の有効利用でケースとカバーの間にファンを設置出来ないか見ましたが、 サイズ社の薄型12mmでないと付けれないし、電源ソケットを通す穴加工が必要です。(正規はケース本体の中から取付けです) ケース前面カバーには埃取りスポンジが張り付けてあります。 前面ファン部はフィルターが付きます。 付属品でもうひとつフィルターが付いてきます。サイドパネルやケース下部にファンを設置する場合使うようです。 ケース下部のファン取付けパンチ穴部分には外側に薄い小さなメッシュ穴の金網が付いてます。(埃取りのようです) 5インチベイ、3.5インチトレイはシステムロック方式でネジは不要となっています。 が、5インチベイはそれのみでは、がたつくのでネジ止めが必要でした。 3.5インチHDDホルダーはプラスチック製でホルダーとHDDをとめるのはネジよりも細いピンを4箇所HDDのネジ穴に差込み押さえます。ゴムでHDDを挟むので振動は問題ないようです。 しかし、HDDホルダーが金属でないのでHDDを取付けると少したわむようです。 5インチベイ3段、内臓3.5インチベイ6段で、3.5インチベイのトレイ上段は外すことで長尺のVGAカードも対応可能です。外すと約43cmの空間がとれます。 自分のVGAカードはRADEON5870ですが、トレイを外さずに設置が出来ました。 VGA取付けバックパネル部分のカバーは、安物のようには自分でねじ切るタイプでは無かったです。 フロント側の金属パネルはねじ切るのですが、あとでネジ止めできるようになっています。 サイドパネルは少し薄いように思えたり、電源接続が4pinペリフェラルですが、全体評価では、裏配線も問題なく出来ますし、やはりUSB3.0対応、拡張性有りと今後に必要な機能は全てそろっており、この価格からも間違いなくコストパフォーマンスで優秀な製品と評価出来ます。
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KT-A206 のクチコミ
(17件/6スレッド)
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上部パネルにあるオーディオ端子なんですが、前面から見て手前にマイクの絵、奥側がヘッドホンの絵になっているので、奥の端子にヘッドホンを挿したのですが、ノイズだけ聞こえて音は聞こえません。 試しに手前の端子(マイクの絵)に挿すと普通に音が出ました。 中を開けて基板を確認すると、手前がSPK、奥がMICの表示。 単なる表示間違いですが、こういう事は初めてなのでかなり戸惑いました。 よくある事なんですかね?
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このケースはフロントにUSB3.0を2つ搭載していますが、こちらが使っているマザボがH61でUSB2.0しかなく内部コネクタに互換性がないため変換コネクタを使用するのは分かっているのですが、この商品に付属品としてついてきましたか? この製品の詳細をみても書いてないので、よろしくお願いします。 (マサボを変えろって話ですが…^^;)
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レビューで書き忘れがあったので追加です。 3,5インチHDDホルダーを使う場合、ケーブルは右側パネルからとなりますので、出し入れするには両パネルとも開ける必要があります。 また、SATAケーブル等は曲げスペースの関係でストレートでなく、L型のケーブルを使用するのがベストと思います。 SSDはHDDホルダーにそのまま付けれます。サイドでネジ止めでなく、下側から止めますので変換ホルダーの購入は無用です。
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KT-A206 のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 205x430x460 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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