NEC LaVie Touch LT550/FS PC-LT550FS 価格比較

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NEC

LaVie Touch LT550/FS PC-LT550FS

メーカー希望小売価格:オープン

2011年10月6日 発売

売れ筋ランキング

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(57547製品中)

レビュー

(17件)

クチコミ

お気に入り

(97人)

画面サイズ
10.1 型(インチ)
CPU
Atom Z670
1.5GHz/1コア
メモリ容量
2 GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2010
OS
Windows 7 Home Premium 32bit
重量
0.729 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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LaVie Touch LT550/FS PC-LT550FS のレビュー・評価

(17件)

満足度

3.20

集計対象17件 / 総投稿数17件

  • 5
    11%
  • 4
    41%
  • 3
    17%
  • 2
    11%
  • 1
    17%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2013年11月24日 投稿

    原因不明のフリーズや強制終了が起こり始めたLOOX-UB50からの買い替え、LOOXとの比較になります。 【デザイン】 液晶の回りに広めの黒枠、ふちが銀のありきたりなデザイン。 どう見てもipadを意識していますが、もう少し日本メーカーらしいデザインにしてほしかったかも。 LOOXでは、滑り止めや持ちやすさなど細かな配慮があった。 【処理速度】 可搬型としては申し分なし、ただ起動後(休止から復帰後)5分ぐらい操作を受け付けない時があります。 新型Atom+メモリー2GB+SSDで、起動時以外はすべてLOOXより体感速度・実速度ともに上がってます。 【グラフィック性能】 数値上は上がってますが、LOOX比べても体感できないのが正直なところ。 ただ、LOOXではAeroを無効にしていたのが、LT550ではAero有効でも問題ない描画スピードではあります。 古臭く見えるので、Aeroを無効にするつもりは今のところありません。 【拡張性】 USBが2個、HDMI、SDカードと最低限のものがついていますが不便はありません。 LOOXではCFカードのケースにMicroSDのアダプタを入れれたので、それがなくなった程度。 キーボード用RF端子がUSBに常時刺さっていますので実質のUSBの数はLOOXと一緒です。 マルチステーションのほうがポート数が少なく、いまいちです(後述) 【使いやすさ】 タッチパネルが最悪なまでに使いにくいです。 タッチNXで改善の努力は見えますが、予測変換の使えないフリック入力は苦行以外の何物でもありません、スマートフォンと同じ入力にするぐらいなら予測変換も搭載すべきです。 常時キーボードを持ち歩いています。 無理に静電容量タイプのタッチパネルを搭載する必要はなかったのではないでしょうか。 NECは富士通同様、爪先orスタイラスが使える従来の抵抗被膜式タッチパネルのほうがノウハウあるように思えるのですが、フリックも使えますし、タッチNXもより活きるように思います。 (今まで使っていたLOOXを含めモバイル機は抵抗被膜式、今使っているスマホがIS11SHだから慣れていないだけかもしれませんが) あと、明るさ調整、音量調整ぐらい本体にボタンがほしかった。 【携帯性】 LOOXと比べ薄くでかくなりましたが、ケースに入れれば問題ありません。 【バッテリ】 残量を気にせず、家外気にせずバッテリーで使っています。 残量より劣化のほうが気になります。 【液晶】 明るく、きれいで見やすいIPS液晶です。 同社の一般的なノートPCより遥かにきれいです。 なおかつ、ほかの機種では1024x600どまりの解像度でありながらLT550では1280X800とLOOXと同じ解像度です。 (LOOXは約6インチで1280X800なので、進化してるのか退化してるのかよくわかりませんが) 【総評】 ブームに乗って製品化した、それをブームに乗って買った感が否めませんが、UMPC系LOOXの後釜が途絶えてしまった以上、このLT550しかありませんでした。 条件として、1280X800でメモリーが2GBでWindows7という条件でしたので、富士通のTHは論外、売れ筋のAcerのものもAndroidなので論外ですし・・・ とりあえず、今どきのタブレットPCというものに慣れてみたいと思います。 ・マルチステーションが残念な点 ドッキングベースやポートリプリケーターというのは、本体に載せきれないポートを補い手助けするものと思っています。 このLT550付属のマルチステーションは、USB2個しかついておらず、有線LANや外部VGA端子、スピーカー出力すらついていません。 これだと、普通のタブレットスタンドに光学ドライブが付いたものでしかありません。 このステーションにHDMIをつないで、家ではテレビがパソコン、必要なら本体だけ持ち出すというありがちな使い方すらできません。 実際、ステーション内部はすっからかんで、もっと詰め込めなかったものかと思います。 また、RF端子を本体に内蔵したり、マウスではなくタッチパッドをキーボードに付属するほうがよかったように思います。 ノートパソコンにマウスをつなぐような使い方を普段からしている人はいいかもしれませんが、タブレットパソコンに普通のマウスはちょっとどうかと思います。 LOOXのとき同様に、結局マウスともにこのマルチステーションはお蔵入りになってしまいました。 再レビューできるようになったらとのことで2013年11月追記、製品は2013年2月まで使用しておりました。 末期は付属のキーボードですらお蔵入り、エレコムのトラックボールキーボードを使っておりました。 この時点で、付属品はすべて使い物にならなかったことになります。 2013年1月ごろより無線LANが途切れまくる不具合が発生。(親機はBuffalo WZR-Hp-G301) サポートに連絡するもありきたりなリカバリーしてくれ、ドライバをアップデートしてくれ、Buffaloに聞いてくれなどのテンプレ回答。 購入店経由でNECに修理に出すも、再現せずで無線LAN基盤すら交換されずに戻ってきました。 当然解決することなく、再度修理へ出すべく持ち込むと、購入店より返品・返金の措置を持ち掛けられたので、返品されていきました。(ネットではなく実店舗での購入は、こういうときに便利と痛感いたしました) 最終的に残ったものはエレコムのトラックボールキーボード、別のパソコンにつないで活用しています。 結局まったく活用できなかったLT550ですが、Win8が登場した今となってはもっと違ったレビューになっただろうと思います、登場が早すぎただけですね。

  • 3

    2012年12月26日 投稿

    【デザイン】 正直デザインは良いと思わなかったのが第一印象ですがスタンドのDVD付というのが気に入りました。 【処理速度】 のろい・おそいの感想しかありません 【グラフィック性能】 フラッシュが厳しいですね、アメーバpigg・youtubeはカクカクでした。 【拡張性】 メモリ増設が厳しいそう(できない?)ですがUSBが4ポートあるのがいいと思います。 【使いやすさ】 タッチパネルは使いやすいと思いました。キーボード・マウス付きなのも良い点です 【携帯性】 本体の持ち運びやすいと思います。 【バッテリ】 バッテリーで長時間は試してませんが、予備の電池は用意すれば長時間(電車の移動など)は心配ないのかな?と思います。(大容量の電池も安くなってきてますので) 【液晶】 特に感想がないのでふつうかな? 【総評】 CPUがアトムということでかなり厳しいですが、コスト的には仕方ないと思います。 WIN8にする予定なのでいろいろいじりまくってるところであります。 2012年12/24購入 このレビューの書き込みは12/26です。

  • 4

    2012年8月15日 投稿

    【デザイン】 シンプルで満足をしていますがもう少し電源ボタンを大きくしてほしかったです 【処理速度】 元からタブレットですのでそんなに期待をしていませんでしたが 実際に使ってみて満足しています Web閲覧(動画サイト除く)やエクセルぐらいだとまったく問題ありませんでした 【グラフィック性能・液晶】 上記の処理速度にもかかわりますが動画サイトを見ているとたびたび 処理落ちを起こします また、液晶ですがバックライトがWin8のため手動での調整が行えません しかし、どこかに光度センサーがついているようである程度は調整してくれます 周りが暗いとそれにあわせて暗くなるので夜などは使いづらいです 【拡張性】 本体にUSB*2、HDMI*1、付属のドックにUSB*2、DVDドライブがあり とても満足しています 【使いやすさ・携帯性】 特に不満はありません。ただ、モバイルの宿命なのですが バッテリーがホッカイロがわりになります 【バッテリ】 携帯とUSB接続をしデザリングを行った状態で約3時間ほど 何も接続をしてない状態だと約7〜8時間ほどもち大変満足しています 【総評】 HPのHP Slate 2の3Gタイプと迷いましたがこちらを選びました 価格も選択ポイントの一つでしたがやはり一番大きかったのは バッテリーの持ちがとても長いことです。常時携帯を通信させ、それにあわせて 充電を行っているにもかかわらず約3時間持つのはおそらく これくらいじゃないかと思います 画面の件は残念ではありますが、それ以外は大いに満足しています

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LaVie Touch LT550/FS PC-LT550FS のクチコミ

(228件/45スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数19

    2015年11月12日 更新

    Windows 8.1にアップグレードしていた状態から、Windows10にアップグレードしてみました。 順調にアップグレードできましたが、画面のドライバーがマイクロソフトの基本のやつだったのでグラフィックドライバーを、やや無線LANが不安定だったので、Windows7の無線LANドライバーをセットアップし直しました。 今のところ、落ち着いています。 Windows8.1よりもタブレットとしても使いやすくなっていますね。

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2015年2月10日 更新

    windows7のもっさり動作をいくらかでも早くするため、ウィルスバスタを削除、ExTOUCHを削除、システムの詳細設定でパフォーマンスを優先するの設定を行い、windows10をアップグレードでインストールしました。 もっともwindows10が通常のアップグレードでのインストールはうまくいかず(堂々巡り)、インストールディスクのsetupからのインストールになりました。そのためか2時間半もかかってしまいましたが。 今回はwindows8.1を入れたときとは異なり、スクロールや拡大縮小もソコソコ動くようになりました。ま、ちょっと仕事には無理だろうとは思いますが遊びには使えそうです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数5

    2014年7月1日 更新

    Windows8をWindows7からアップデートしたときは、無線LANが認識しないなどの問題がありましたが、Windows8.1だとそのようなことも起こらずに、軽くなった気がします。 相変わらず、デフォルトの明るさが最低になる不具合はあるようですが、ディスプレイを暗くするを止めれば、逃げれそうです。 ただ、ディスプレイドライバーだけは、Intel(R) Graphics Media Accelerator 600 ディスプレイドライバ(Windows(R) 7版)を入れ直しました。

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LaVie Touch LT550/FS PC-LT550FS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Atom Z670
1.5GHz/1コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR2 PC2-6400
メモリスロット(空き) 0(0)
ビデオチップ Intel GMA 600
ビデオメモリ 752MB
詳細スペック
OS Windows 7 Home Premium 32bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2010
インターフェース HDMI端子
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
サイズ・重量
重量 0.729 kg
幅x高さx奥行 263x192x200 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ご利用の前にお読みください
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