任天堂
新・光神話 パルテナの鏡
メーカー希望小売価格:5,524円
2012年3月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクションシューティング
- CERO
- CERO「B」12歳以上対象
- プレイ人数
- 1
- 通信プレイ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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新・光神話 パルテナの鏡 のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.06集計対象17件 / 総投稿数18件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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面白いですよ 操作はとてもシンプルで誰でもすぐに慣れると思います。 ピットの動きは速くもっさりしてないのがいいですね。また武器の種類も多く色々試してみたくなります。 ストーリーはメデューサを倒し「あれ?もう終わり?はや!」ってなりましたが黒幕がいるのでその後もストーリーは続きます。 難易度は自分に合わせてできるのでストーリーが進まないということにはなりません。 ですが難易度が高いほどいい武器が手に入るので慣れてきたら難しいやつに挑むのもいいでしょう。 今は飽きたのでやってませんが… 損はしないので買ってみてはいかがでしょうか?
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【操作性】 とにかく悪いの一言に尽きます。 タッチペンでの視点移動がとてもやりにくいです。 【グラフィック】 立体視映えもするし、美麗です。 【サウンド】 オーケストラ風で豪華でツボにくる音楽です。 【熱中度】 少し要素を詰め込みすぎた感がありますが、 モードは充実しているし、ある程度は熱中できます。 【継続性】 オンライン対戦にどれだけ面白さを見出せるかによると思います。 【ゲームバランス】 ちょっと難しめな気がします。 【総評】 期待の作品でしたが、 操作性の悪さと、武器要素のこってり感が残念です。
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【概要】 ・飛べない天使のピットが冥府軍と戦うアクションシューティングゲーム。ピットは女神パルテナに授けられた飛翔の奇跡によって5分だけ空を飛べるようになったという設定のもと、各ステージの最初は戦場に向かう空中戦、戦場に赴いたところで地上戦、そして、最後にボス戦、という流れでゲームを進めていく。女神パルテナと常にテレパシーでやり取りをしているため、ゲーム中は常にボイスが鳴り響いている。 ・操作方法は、スライドパッドでピットの移動、タッチスクリーンで照準を動かし、Lボタンで攻撃(長押しで連射、しばらく撃たない状態の後で撃つとため射撃、敵の近くで打撃)というのが基本操作。地上戦ではタッチスクリーンでカメラの方向も決める。空中戦はレールガンシューティングにキャラクターが乗っているようなタイプのゲームで、地上戦とボス戦は360度自由に動ける3Dアクションになっている。 ・セーブデータは3つまで保存できる。ゲームを始めて使用するセーブファイルを選ぶと、「ひとりで」「みんなで」「コレクション」「オプション」の項目がある。「ひとりで」では、武器を買ったり融合したりできる「兵装の祭壇」、武器の性能を試すことが出来る「射撃場」、各ステージの話を進める「出撃」、戦いの実績表示に当たる「宝物庫」、おドールをゲットすることが出来る「おドールでポン」を選べ、「装備」では常に武器の装備を変えることが出来る。「みんなで」では、ローカルプレイとインターネット通信の両方で対人プレイが楽しめる。「コレクション」では、プレイ状況によって手に入る諸々のコレクションを確認出来、「オプション」では操作や音量の調整が出来る。 ・ゲームは、基本的には「ひとりで」の「装備」で装備を整えて「出撃」でステージ攻略をしていき、新たにオープンされたステージに挑戦していくことで進めていく。各ステージを始める前に、「悪魔の釜」にどれだけハートを注ぎ込むかで、そのステージの難易度が変わってくるので、自分に合った難易度を選んでゲームを進めることになる。 【評価】 ・ファミリーコンピュータのディスクシステム向けに発売された『光神話 パルテナの鏡』のキャラクターを使用した新しいアクションシューティングゲーム、という位置付けではあるが、元のゲームを知らなくても何の問題もないような作りになっているので、誰でも安心して遊べる。但し、ゲーム中にディスクシステムの『光神話 パルテナの鏡』のドット絵がたびたび登場するため、過去の作品を知っていれば楽しめる要素はそれなりに用意されている。 ・チュートリアル部分にも、通常のステージ同様にピットとパルテナの掛け合いが入っているので、見てて飽きないし、動きのあるチュートリアルなのでわかりやすくてよい。 ・「悪魔の釜」というシステムにより、同じステージでも、難易度を変えてプレイできるため、難しすぎる場合は難易度を落とせばそれなりに進めるし、物足りない人はトコトン難易度を上げてプレイできるようになっているのがよい。難易度を上げるとハートが沢山出てくるようになるというメリットがきちんと入っているのがよい。 ・空中戦では、カメラの動きやステージの尺が決まっているため、ピットやパルテナの掛け合いが面白くはまっていてよい。但し、2回目以降のプレイで同じ会話を聞くのが辛いところがいくらかあるのが気になる。 ・通信を使用した協力・対戦プレイやARカードを使用したバトルも入っていて、外に対する広がりが沢山あるのがよい。 ・「悪魔の釜」システムのおかげで敵の攻撃に関しては難易度調整をできるが、根本である操作の難しさは解消されないため、普通のコントローラで3Dゲームをプレイする際に操作がおぼつかない人は地上戦やボス戦でかなり苦戦すると思う。最近の据置ゲーム機だと、3Dのゲームは右スティックやLRボタンでカメラを操作することが多いが、それらの操作よりもタッチスクリーンの操作の方が複雑に感じる。 ・地上戦でスライドパッドを使用してキャラクターを操作し、スライドパッドを弾くように操作するとダッシュ操作になるため、微妙にちょっとだけ移動したい時に思いっきり飛び出すような動きをしてしまうようなことを何度か経験した。 ・ボス戦で、ボスにダメージが当たっている感覚が弱い。弾が当たっているとは思うけど、いまいち当たっている感覚がないなぁ、と思っていたらいきなりフィニッシュ、という感じ。 ・付属のスタンドを使うことで、ある程度操作が安定するようになるが、それでもやっぱり左手でスライドパッドとLボタン、右手でタッチスクリーンにタッチする操作はやりづらい。 【まとめ】 空中戦を心地よくプレイできる人にとっては地上戦が難しく、地上戦をサクサクと進める人にとっては空中戦はかったるいような微妙なバランスのゲーム。但し、悪魔の釜で難易度をいじったり、武器を色々と変えたりして、同じステージを何度も挑戦するようなやり込むゲームなので、3Dゲームが全然ダメな人以外はかなり楽しめると思います。ニンテンドー3DS専用スタンドがないとかなりきついプレイになるので、ダウンロード版よりはパッケージ版を購入することをおすすめします。
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新・光神話 パルテナの鏡 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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パルテナの鏡 3dsは寝ながらゲームをずっとする人には買って後悔するゲームでしょうか?
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新・光神話 パルテナの鏡 のスペック・仕様
- 空と大地を舞台に、25年の時を経て復活した冥府軍と、飛べない天使ピットの壮大な戦いを描いたアクションシューティングゲーム。
- 「空中戦」では爽快な高速飛行で戦場に向かい、「地上戦」ではバラエティ豊かなアクションで自由にフィールドを駆け巡る。
- マルチプレイでは、3対3で戦う「天使の降臨」と自分以外の全員と戦う「バトルロイヤル」で最大6人の協力・対戦プレイができる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクションシューティング |
| 通信プレイ | ○ |
| すれちがい通信 | ○ |
| プレイ人数 | 1 |
| ネットワークプレイ人数 | 2〜6 |
| CERO | CERO「B」12歳以上対象 |
| セーブデータ数 | 3 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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