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WinDVD Pro 11
メーカー希望小売価格:9,500円
2011年10月14日 発売
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WinDVD Pro 11 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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WinDVD Pro 11とPowerDVD 14 Ultraの2つのソフトを使っています。 従ってレビューはPowerDVD 14 Ultraとの比較になります。 あと、我が家はホームネットワークを構築している環境であり、他には動画を主に見ています。 【機能性】 まずDTCP-IPのストリーミング再生ができない事と、早送りしたい時にスライドレバーをマウスで右に持っていくと映像がついていかないので、どの辺りを再生しているのかわかりません。 また、早送り速度が1段階しかないため、イライラします。 【使いやすさ】 必要最低限の機能しか付いていませんので、使いやすさの評価はありません。 【安定性】 動画再生時に時々、再生が始まらずに、何度かソフトを再起動する時があります。 【軽快性】 サクサクというより、まったりとした感じで動いている感じですね。 【サポート】 アップデートがほとんどないですね。 【マニュアル】 必要最低限の機能しか付いてませんので、マニュアルは不要だと思われます。 【総評】 ツインモニターでWinDVD Pro 11とPowerDVD 14 Ultraの両方を再生していますが、さすがにWinDVD Pro 11の方がストレスが溜まりますね。 ・早送りしたい時にスライドレバーをマウスで右に持っていくと映像がついていかないので、どの辺りを再生しているのかわからない。 ・動画再生時にズームが任意の場所での拡大ができない。 ・DTC-IPのストリーミング再生ができない。 ・ゲームをしていないので、3Dメガネの必要性があまりわからない。 ・機能の割には値段が高い。 本当はサイバーリンク社の2つのソフトでツインモニターに映像を出したかったのですが、サイバーリンク社同士のソフトでは、1つの画面しか再生できないので、我慢をしてWinDVD Pro 11を買いました。 使用してみてPowerDVD 14 Ultraの方が機能も豊富ですし、DTCP-IPのストリーミング再生や任意の場所での映像の拡大、早送り戻しが段階的に選べます。またスライドレバーでの早送りも映像がついてきます。 ツインモニターが必要ではない方で、ホームネットワークを構築されてる方でしたら絶対にPowerDVD 14 Ultra(現在は15)をお勧めします。 ホームネットワークを構築されていない方にはUltraよりグレードを落とせばいいです。 つまるところWinDVD Pro 12に期待したいところですね。
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powerDVD12も持っているので比較で書きます。 【機能性】 アップスケーリング、エッジエンハンス、コマ挿入による動画のちらつき防止等の機能はpowerDVDもこちらも変わりません。 設定項目でいうとpowerDVDのほうが多いと思いますが、逆にとくに設定しなくてもwinDVDはきれいに見えます。 【使いやすさ】 余計な機能がないだけ使いやすいです。 【安定性】 atom Z3740搭載の http://review.kakaku.com/review/K0000590023/ReviewCD=658601/#tab では、powerDVDでblu-rayを見ることができなかったため、こちらを購入しました。 より低スペックでもwinDVDなら動きます。(動作環境も参照) ただ、Blu-Rayは物理的に見れないpowerDVDとは比較できませんが、DVDに関してはややコマ落ち(CPU負荷は高くはないのでVRAM不足と思います。)しますが、powerDVDでは特に気になる感じではないため、再生する環境により一長一短があると思います。 【軽快性】 上記の通りBlu-Rayが動くだけに、PowerDVDよりも軽いスペックで動きます。 【サポート】 無評価です。 【マニュアル】 特にマニュアルなど見なくてもわかります。 ただ、パッケージに貼ってあったwindows8対応時アップデートのリンク先のURLがなくなっていて、検索で改めて見つける必要がありました。 購入したパッケージの生産時期に依存するのかもしれませんが・・・。 【総評】 Blu-Rayがatom機で見れるようになったので満足しています。 ※ほかの方の環境ではZ3740でもpowerDVDで再生可能なようですが、スペックを見る限り厳しいですし、僕はできませんでした。 画質についてはBlu-Rayに関してはどの再生ツールもあまり映像をいじれないので変わらないと思います。この場合はどちらかというとディスプレイまたはプロジェクタの設定、GPUの設定次第だと思います。ノートではなくデスクトップ環境で見るときは個人的にはRadeonが好きなので、ちょっと濃い目の色づくりの環境で見ていますが、GeForceなら淡泊な色合いの反面、シャープな絵作りになっていると思いますので、好みに合わせてハードウェアを検討するほうがよいと思います。intelは見れればいい感じですね。。。 DVDのほうが見ることが多いのであれば、powerDVDと多少の味付けの違いや、上述のように安定性に若干違いがあるため、試用ダウンロードで試してみるほうがよいと思います。 ちなみに僕はDVDを見るときはPowerDVD、blu-rayはWinDVDという形に落ち着きました。
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【機能性】 再生速度を1.2倍や1.3倍等にしても、映像と音声が明瞭に再生されるタイムストレッチ機能を有していて、とても使いやすいです。 blu-rayの再生時の映像も、とても綺麗です。 【使いやすさ】 Windows8に対応させるパッチをあて11.5にしないと、Windows8上で安定して動作しません。 パッケージ版やダウンロード版のファイルをインストールしたら、最後の「WinDVD 11 Pro を起動しますか?」というチェックを外して、ソフトを起動させることなく、直ぐに続けて上記パッチをインストールする必要があります。 パッチを当てないまま、Windows8上でソフトを起動すると、フリーズします。 また、パッチを当てないままWindows8を再起動しようとすると、Windows8の起動が不安定になり、最悪、Winodow8が起動しなくなります。 Windows8に対応させるパッチは、以下のところからダウンロードできます。 http://corel.e-frontier.co.jp/support/_pgid-800161/_pgid-800161_ppid-3500025.html パッチのインストールに成功すれば、直感で操作できるので、とても使い易いソフトです。 【安定性】 Windows8用のパッチをあてないと、Windows8上では安定して動作しません。 パッチをあてれば、Windows8上で安定して動作します。 【軽快性】 DVD再生ソフトの中では、軽快に動作する方だと思います。 【サポート】 パッチのあて方等、もう少し分かり易く、製品紹介のページに書いてほしいです。 【マニュアル】 直感で操作できるソフトなので、マニュアルのお世話になるケースは少ないと思います。 【総評】 市販のDVD再生ソフトのなかでは、動作も軽く、操作も簡単で、尚且つ多機能という点で、一番使いやすいかなと思います。 特に、DVDやblu-rayの鑑賞という機能以外に余計な機能がなく、シンプルで使いやすいソフトだと思います。
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WinDVD Pro 11 のクチコミ
(102件/19スレッド)
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如何でしょうか?
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使用しているディスプレイ環境は保護されているコンテンツの再生をサポートしていませんと表示してDVDの再生が出来ない.です。 windows10を使っています。
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DL版を\2980で購入したが Win7上で殆どのソフトが再生出来ない! ごく普通に市販されているDVDソフトすら再生出来ない PCバンドル版のWinDVD8の方が遙かにましだった 全くヒドイ マジで「金返せ」と言いたい
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WinDVD Pro 11 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
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