SONY VAIO Lシリーズ VPCL23AJ 価格比較

  • VAIO Lシリーズ VPCL23AJ

※画像は組み合わせの一例です

Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら

SONY

VAIO Lシリーズ VPCL23AJ

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(50449製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

CPU種類
Core i3 2330M
メモリ容量
2GB
OS
Windows 7 Home Premium 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

VAIO Lシリーズ VPCL23AJは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

VAIO Lシリーズ VPCL23AJ のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.48

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 PCとうよりも、ブラビアそのもの 【処理速度】 使用OS次第で評価が異なる ※括弧内の数字はPassmaekスコア (1)Core-i5 2430M(2010)、メモリ8GBの場合 ・x64版 Win7 : 快適 ・x64版 Win10 22H2 :可も無く不可も無く ・Win11 22H2 : 全般的にモッサリ (1)Core-i7 2670QM(3752)、メモリ16GBの場合 ・x64版 Win10 22H2 :ゲーム以外なら普通に使える ・Win11 22H2 : エントリー用としてなら使える 当方の経験上ではWin11 22H2を必要十分使うには 最低でもPassmarkスコア3000程度は必要という持論です。 Core-i7 2670QM(3752)/2760QM(4400)なら Win11正式対応CPUのモバイルCPUの最底辺よりも上 Celeron J4125(2974)、AMD3020e(2455) 【グラフィック性能】 標準構成のintel HD3000(256)なら、ネトゲは無理、ブラウザゲーも厳しい Radeon R5 230(222)よりちょっと良い程度 爺力G210(98)より場合以上だが、爺力GT610(304)には負ける 3Dモノ以外のエロゲ用なら十分現役かも 【拡張性】 チップセットの仕様上はメモリ上限8GBですが、CPU側の上限16GBまでは 使えることを確認しています 基本的にUSB接続の増設に メモリ(DDR3 SO-DIMM)とHDD(3.5インチ)はアームを外すだけで交換可能 分解上等であるならば、CPU、CMOS電池、ワイヤレスカードも交換可能 【使いやすさ】 TVアプリ前提なのか、普通のPCとしてかで評価はは分かれる TVアプリ前提の場合、会社ごとの操作の好みの問題もあるでしょう。 RCA入力x1、HDMI入力x1あるので、PC用モニタとしても使えますし レトロゲーム機用のモニタとしても活用できます。 D-SUB → RCA変換してレトロPCのモニタで使うことも可能 ただしPC-9801/FM-TOWNS(Fresh系除く)あたりですと、D-SUB配線変換と アップスキャンコンバータが必要かも 【静音性・発熱】 AV機器並みに静か、HTPCとしては優秀 【付属ソフト】 TV関連などWin10/11化すると機能しないので評価せず 【コストパフォーマンス】 発売当時としては、やりたいことに合致していれば、 当時としてはハイスペックだしかなり良かったと思われます。 2023年であれば5000円台で付属品とOS付き中古なら 自分で分解・パワーアップできるなら面白いかも 【総評】 2023年9月時点でまだ本機をお使いの方、どれだけいらっしゃるか解りませんが 分解してパワーアップ前提であればWin11時代エントリーPCとしては延命可能です。 ただ、CPUは最上位の i7 2760QMは中古相場も強気、ワンランク下のi7 2670QMは だいぶ手頃のようです。 Passmarkスコア650程度の差で価格差を許容できるなら・・・ですけど ワイヤレスも5GHz対応品に交換可能ですが、当面の設置場所が ルーターとハブの側であり、有線LANのほうが合理的と言うことで交換はパス 今後も延命して使う場合、2023年時点で気をつけたい点としては 「SATAケーブルの劣化」の可能性です。 当方では分解歴のないであろう出物を分解したところ、SATAケーブルの コネクタ付近が朽ちていました。 溶着タイプの絶縁テープで補修する手もありますが、当方では 余っている両方L字のSATAケーブルに交換しました。 元のケーブルより10cmぐらい長いですが、3.5インチHDD→2.5インチSSDに 交換した分、ケーブルを収納する空き空間が確保できました。 【参考】当方での使用例 RCA入力付きサブモニタ兼、作業機械としてサルベージ CPU:i5 2430M → i7 2670QM RAM:8GB(4GBx2)→16GB(8GBx2) HDD:WD製 2TB SATA HDD → 512GB SATA SSD(SPD製 Q300SE-512GS3D) OS : Win7SP1 → Win10 22H2 → Win11 22H2

  • 【デザイン】 リビングに設置しましたが、テレビのようで違和感がありません。購入前は同じVAIO LのVGC-LA51Bでしたが、それと比較すると24インチはやや威圧感がありますが…。 【処理速度】 Core i7-2670QM プロセッサー(2.20GHz)と8GBのメモリーを選択しました。今までに比べ比較にならない処理速度です。 【グラフィック性能】 NVIDIA GeForce GT 540M(1GB)搭載にFull HD 1080パネルでとても良いです。 また、せっかくなのでブルーレイディスクドライブ付にしました。 【拡張性】 拡張性は乏しいと思いますが、特に不足なものは無いので問題は無いです。 HDMI入力端子に加え、出力端子が付いているので、VRAVIAに接続して録画した番組を見ることができ、他の録画機は不要となりそうです。 【使いやすさ】 特に使いにくい点は今のところありません。初心者の方でも問題は無いレベルだと思います。 【静音性】 BDやDVD使用中はそれなりに読込/書込音はしますが、空冷ファンやHDDの音は非常に静かだと思います。 【付属ソフト】 直販モデルは必要最小限のみなので、削除の手間が省けて助かります。 【総評】 ・まだ届いて数日ですが、特に不満を感じる点はありません。 ・キーボードは以前より小型になったので、多少違和感があります。 ・スグつくTVは非搭載にしましたが、フルHDの画質はとても良いです。 ・Giga Pocket Digitalも評判のようなトラブルは今のところありません。問題無く録画・再 生ができています。 ・市販モデルに比べ、直販モデルは高スペック品が安く買えたのでとても良かったです。 ・システム障害の影響で注文後に問合せしたお客様窓口も、とても親切で迅速に対応してく  れました。 今後、気が付いたことがあれば追記したいと思います。

  • VAIO Lシリーズ VPCL23AJのレビューをすべて見る

VAIO Lシリーズ VPCL23AJ のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2022年5月15日 更新

    プリインストールのWindows7からwindows 10には無償期間の時にアップグレードしてたから、いつでもwindows 10 に 出来るのでリカバリーしてwindows 10 にアップグレードして、ついでにいつでも戻せるようにLB イメージバックアップ12 ProでリカバリーBDを作りました。おまけにwindows 7の時にリカバリーディスクの予備作ってリカバリーUSBも作って そのUSBメモリを7z圧縮でパソコンに保存、前から思ってたけど7z圧縮に限らずZIP圧縮するとき余計なフォルダが1つ解凍時に出来るので変に思ってました、これはフォルダを圧縮するから出来るんですね、圧縮したいフォルダを開いて複数のファイルを選択して圧縮すれば余計なフォルダが出来ないのを初めて知りました。

  • VAIO Lシリーズ VPCL23AJのクチコミをすべて見る

VAIO Lシリーズ VPCL23AJ のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i3 2330M
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.2GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ GeForce GT 540M
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ最大容量 8GB
メモリ種類 DDR3 PC3-10600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
モニタ
画面サイズ 24 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
ソフト
OS Windows 7 Home Premium 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
IEEE1394
USB3.0
Webカメラ
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止