VPL-VW1000ES スペック・仕様・特長

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VPL-VW1000ES

4K映像を投影できる3D対応ホームプロジェクター

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  • メーカー希望小売価格(税別):¥1,600,000
  • 発売日:2011年12月27日

パネルタイプ:液晶(透過型3LCD) アスペクト比:16:9 最大輝度:2000ルーメン VPL-VW1000ESのスペック・仕様

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VPL-VW1000ESSONY

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VPL-VW1000ES のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途   パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
光源  タイプ 
詳細スペック
最大輝度 2000 ルーメン コントラスト比  
アスペクト比*116:9 パネル画素数4096x2160
パネルサイズ0.74 インチ 対応解像度規格 
最大表示色  騒音レベル22 dB
機能
4K 3D対応
HDR対応  短焦点  
Wi-Fi  Bluetooth 
バッテリー  スピーカー搭載 
SDカードスロット    
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行520x200x640 mm 重量20 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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SONY

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新製品ニュース ソニー、4Kを投影できる家庭用SXRDプロジェクター
2011年10月3日 18:25掲載
[VPL-VW1000ES]

ソニーは、フルHD(1920×1080ドット)の4倍を超える4K(4096×2160ドット)映像を投影できる3D対応のホームシアタープロジェクター「VPL-VW1000ES」を発表。12月下旬より発売する。

新開発の0.74型「4K SXRD」パネルを搭載し、フルHD(1920×1080ドット)の4倍を超える4K(4096×2160ドット)の映像表示に対応したホームシアタープロジェクター。業務用デジタルシネマプロジェクターに搭載している「4K SXRD」などのノウハウをベースに、従来の7μmから4μmへと画素ピッチを微細化することで、民生機に適したデバイスのコンパクト化を実現している。

また、超解像開発にともなうノウハウに新規技術を加えた新開発「4K映像表示用デバイス向けデータベース型超解像処理LSI」を搭載し、フルHDの映像の高精細な4K映像変換を実現。さらに、レンズには、フルHD SXRDプロジェクターレンズ技術と4Kデジタルシネマ用レンズ技術を融合さた新開発の大口径4K「ARC-F(All Range Crisp Focus Lens)」レンズを採用。4K解像度専用設計となっており、画面のすみずみまで高品位な画質を実現しているという。

さらに、3D映像の投写にも対応。フルHD解像度の3D映像信号をより高精細な4K信号に変換し、4K解像度の3D映像として投写できる。

このほか、出力330Wの高圧水銀ランプの採用や、「4K SXRD」の高い光の利用効率と合わせることで2000ルーメンという明るさを実現。また、入力される映像信号の輝度レベルに応じて、光量を自動で最適化する光学絞りと、よりピーク白と暗部の諧調表現を最適化する信号処理の複合技術「アドバンストアイリス3」によりダイナミックレンジを拡大。高コントラスト性能を持つ「4K SXRD」パネルとの組み合わせにより、最大100万:1のダイナミックコントラストを実現している。

本体サイズは、520(幅)×200(高さ)×640(奥行)mmで、重量は約20kg。投影サイズは60〜300型。3Dメガネ「TDG-PJ1」×2、USB充電ACアダプター、リモートコマンダー「RM-PJ 22」が付属する。

市場想定価格は168万円前後。

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