オーディオテクニカ
AT-PHA05BT
メーカー希望小売価格:オープン
2011年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AT-PHA05BT のレビュー・評価
(54件)
満足度
3.97集計対象54件 / 総投稿数54件
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537%
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438%
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311%
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29%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】この時代のスタンダードなデザイン 【機能性】今では活躍どころが減ったが使い方次第では便利 【使いやすさ】 ボタン類が少し押しにくい 【総評】 もうすっかり古くなり完全ワイヤレスイヤホン時代に飲み込まれたが 有線イアフォンを無線化できてまだ使いみちがなくなったわけでなく現役
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販売直後にアンプ付き、って事で1万弱で買いました。長い事使いましたが、最近ポケットに入れたままで洗濯してしまい、天寿を全うされました^^; ◆音質 起動直後のホワイトノイズは多めです ただ、オーディオプレイヤーのアプリを起動すると少なくなったりするので機種依存かとも思います ◆機能 お目当のアンプ部分ですが、出力が少な過ぎと感じています iPhone直挿しプラス音量2段階が精々で、抵抗の大きいイヤホンには役不足です。iPhone本体の電池節約には全く寄与しません 私はBBEなどイコライザは全く使いません メーカー曰く「超高解像の音質を」ですが、ただ音遊びしてるだけ、ですのでご注意を そして何と!スマホの4極プラグに非対応! コレ重要! ◆操作性 それぞれのボタンは極小で、かつ一列に並んでいるので目隠しでの操作は至難の技です 一応形や突起の付け方など工夫の後は見えますが、コレを操作した記憶は殆ど無いです ◆総評 このアンプだったら無いと同じ、ですのでその他選択肢は幾らでもあります 4極プラグが使えないのは今の時代致命的です。イヤホン替えたい!と思ってもかなりの数が使用不可になるでしょう 確かにコードレスで便利に使わせてもらいましたが、今選択する理由は皆無ですね 長い間お世話になりました〜(^o^)/
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※追記 クリップで服に留めて使っていたのですが、腕に抱えた荷物が引っかかってあっさりとクリップ部分が壊れました。壊れた箇所を見てみるとクリップの蝶つがいの軸を支える軸受けの部分が薄っぺらいプラスティックであまりにも強度が弱すぎると思いました。bluetoothレシーバーとしての機能は問題ないので捨てるのはもったいないし、クリップを使わずポケットに入れるとリモコンとしての利便性を欠く。困ったことになりました。 BT30が電池の持ちが悪くなってきたので買い替え。値段的にもポイント含めると5千円を切るくらいになってきたのでタイミングよかったですね。 iPhone5と繋いで使っていますが、最初にペアリングした直後は再生一時停止ボタンが正常に作動しませんでした。でもiPhoneを再起動させ、二回目に繋いだらすべてのボタンが正常に作動しました。原因は不明です。 電池も最初のうちは3〜4時間しか持たなかったのに何度か充放電を繰り返すうちに5時間以上は持つようになったようです。 使い勝手はBT30のジョグスイッチのように、ちょっと触れただけでスキップしてしまったりとかはほとんどなくなったのですが、再生ボタンが早送り巻き戻しボタンの間に低く設置してあって、手探りで押そうとすると間違ってスキップさせてしまうことがたまにあります。 あと、安いイヤホンだと音割れする。radikoを片耳の安いイヤホンで聞いていたのですが、音割れがひどくて使えなくなりました。 充電もBT30のminiBからmicroUSBになったのでスマホと同じケーブルで充電できるようになってありがたい。 曲名も表示できるし、特に不満点無しですね。
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AT-PHA05BT のクチコミ
(150件/41スレッド)
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表題の通りです。 XperiaZultraはできたのですが。 何か情報ありましたらお願いいたします。
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特
今日難波のビックカメラにいったら税別1980円でしたので衝動買い 在庫処分かと思います
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2年前にヨドバシカメラでスマホを一括購入した際に、ポイントを使って本機を購入しました。 1台数万円もするアンプやヘッドホン・イヤホンには敵わないのでしょうが、私としては1万円以下でアンプとイヤホンを購入することができ、また大きさやデザイン、音もまずまず納得できるものでした。 購入から2年経過し、今のところ不具合はありませんが、バッテリーが弱くなりつつあり、イヤホンのプラグも頼りない状況となってきたので買い替えを検討しているのですが、なかなか良さそうなものが見つかりません。 そこで、お勧めの後継機などはありませんでしょうか。 音楽のジャンルとしては、Jazz、Smooth Jazz。 イヤホン+Blutoothアンプで1万円から高くても1万5千円程度で考えています。 Bluetoothアンプのみであれば、1万円以内が希望です。 どうぞよろしくお願いします。
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AT-PHA05BT のスペック・仕様
- 30mW+30mWのヘッドホンアンプやCCL回路を搭載した、ヘッドホンアンプ内蔵ワイヤレスステレオレシーバー。
- Bluetooth標準規格Ver2.1+EDRを採用。A2DP対応機器の音楽やHFP/HSP対応機器での通話がワイヤレスで楽しめる。
- ワンセグ音声がワイヤレスで視聴できるSCMS-T対応。マルチペアリング対応により最大8台までの機器登録ができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| コンテンツ保護SCMS-T対応
コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護技術のひとつ。ワンセグあるいは携帯などSCMS-T対応端末で音声再生する場合、レシーバーも対応する必要があります。 |
○ |
| 搭載端子 | 出力:φ3.5mmステレオミニジャック |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| マイク通話機能 | ○ |
| 電源 | 充電池/USB |
| バッテリー動作時間 | 連続通信:最大約8時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 21 g |
| 幅x高さx奥行 | 20x70x15 mm |
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