CANON ハイパワーフラッシュ HF-DC2 価格比較

  • ハイパワーフラッシュ HF-DC2

CANON

ハイパワーフラッシュ HF-DC2

メーカー希望小売価格:13,000円

2011年12月8日 発売

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最大ガイドナンバー(ISO100)
18
重量
66 g
メーカー公式情報
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ハイパワーフラッシュ HF-DC2 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【光量】 コンデジのオマケのようなストロボの補完用としての 実用性はありますが、あまり多くを期待しないほうが よいと思います。これ以上が必要であれば、コンデジ ではなくレンズ交換式カメラとクリップオンを使う べきかと。 星3つは少し厳しいですが、多くを期待しないように という意味を込めて。 【携帯性】 これ以上のものはありません。 【操作性】 簡単です。 【機能性】 スレーブフラッシュとして考えて見れば、特に不足は 無いのでしょうけれど、せめてCANON製コンデジを 使うときだけでも、シャッターと連動する仕掛けが 欲しかった。 【総評】 コンデジとともに使う場合、光量など含めて実用性が ある製品だと思います。電池が少し特殊なので、運用 コストは少々高いかも知れません。コイツで光量不足 するような用途で頻繁に使うなら、コンデジではなく 一眼カメラとクリップオンを使うべきでしょう。 いざという時のために持ち歩くのは、あまり苦に なりませんので、そのような用途として持っておく のにオススメします。

  • 久々にコンデジ(PowerShot SX610 HS)を購入した際に、魅力を感じ一緒に購入しました。 【光量】 このクラスのコンデジの内臓フラッシュは、Gナンバーが7〜10程度で広角モードでも数メートルしか実用になりません。 特に旅行先などで集合写真を撮る場合には、Gナンバー18とほぼ倍の出力のある本品を使うことで端の方まできれいに写りますし、カメラのレンズと発光部が離れること(何なら手持ちで角度も変え放題)で、不自然な写真になりにくい効果もあり良いと思います。 【携帯性】 電池込みで66gと軽量で、本体もコンパクトなことからも邪魔にならず、助かります。 【操作性】 操作については難しいことは何もなく、背面に3段階の光量切り替え(MIN/MID/MAX)と、機能切り替え(MANUAL/OFF/AUTO)のスライドレバーがふたつに、強制発光ボタンがひとつあるだけです。 【機能性】 スレーブ(無線)発光なので、他社のどんなカメラにも合わせて使えるのが気に入っています。 また、付属品として、ワイドカバーレンズ(28 → 24mmまでカバー)・サポートブラケット・収納袋が付属します。 なお、電池がリチウムのCR123Aでランニングコストは嵩張りますが、充電式の16340でも問題なく使用できています。 【満足度】 実際に、普段はそれほど利用する機会はないかも知れません。 ただ、冒頭の通り、旅行の際や集合写真などで、周囲が暗く綺麗に写らないとお嘆きの方へは魅力的な製品かと。 なお、私は新古品を5,000円円ほどで購入できたため、満足度は高いですね。

  • このストロボ、なかなか情報がないんですけど、PowerShot 購入した タイミングで本ストロボを購入してみました。 カタログなどではっきりしなかったんですが、電池は単3などではなく、CR123A 1本です。  1本で250回発光可能だそうです。 充電池ではないのでコスパがよくないですけどね。 購入時、その電池新品が1本入っています。 充電池系を探してみましたが、中華メーカではあるようですけど、CR123A相当 と銘打ってても3Vではなく4V近かったりしますので、それを使ったら壊れそう。 ま、普通の電池を使うことにします。 本体、ワイドパネル、ブラケット(載せ台)、電池、ソフトケース(布)  が入っています。 背面にスライドスイッチが2つ  ・MN/MID/MAX   光量切り替え  ・MANUAL/OFF/AUTO      背面の別途スイッチを押しながらカメラ本体を光らせれば同調するのが    MANUAL、 いつでもスタンバイでメインカメラが光れば同調して光るのが    AUTO。MANUALの存在意義は、数人カメラを構えているようなときに、    別の人のストロボに同調して光ってしまうのを避ける時に使うようです。 基本的にカメラのストロボを発光させてそれを感知してこのストロボが発光 します。 なので、カメラ側がストロボ設定がAUTOで発光しなかった場合、本ストロボも 発光しません。 まあ、カメラ側は、ストロボが光る前の状態の明るさを測ってカメラのストロボの 光量を見込んで露出を決めているため、多くはそのままでは露出オーバーに なりがちです。   逆に暗く広いところなら効果大でしょうね。 結構明るいですよ。明るさ示すガイドナンバーは18でKissや80Dの内蔵の12 より明るいですよ。 まあ、一回試して、MINに切り替えたり、ISO落としたりしながら使うことに なりそうです。 この辺は同じCANON製でもホットシューに載せるスピードライト系とは違って 不便なのがちょっと残念。 PowerShotでも IXY系でも使えそうなので、いろいろ使ってみることにします。

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ハイパワーフラッシュ HF-DC2 のスペック・仕様

基本仕様
最大ガイドナンバー(ISO100) 18(照射角28mm)
照射角 28 mm
サイズ・重量
重量 66 g
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