JVC
TH-LB2-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2011年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2 ch
- サラウンド最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
TH-LB2-W [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TH-LB2-W [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】【サイズ】 幅600mm・高さ75mm・奥行148mmですので、テレビの前に置いて使えます。(REGZA 32V31なら台天板から画面まで9cmくらい) 色はピアノブラックでシックな感じです。 【高音の音質】 すこし軽くて甲高い感じもしますが、価格やサイズを考えたらテレビ内蔵スピーカーよりかなり高音質です。 【低音の音質】 同じく、独立したスピーカーやサブウーファーと比べてはいけませんが、SSHDやTVOLでサラウンドを効かせたり、音量を安定させることができますので、音楽番組などそれなりに楽しめます。 【機能性】 リンコンで入力切替、設定、音量、消音、表示など変えられますので、便利です。 【入出力端子】 光デジタルケーブル(付属)、デジタルケーブル、コンポジットケーブル(ステレオ)、サブウーファー用のRCAピンプラグケーブルなどが接続できますので、いろいろなテレビや音響機器が接続できます。 【総評】 かれこれ7年くらい使ってますが、今でも問題なく使えてます。5.1とか大がかかりなシステムは躊躇するが、テレビ内蔵スピーカーでは堪えられないという方にちょうどいいお手軽なホームシアターサウンドシステムだと言えます。
-
【デザイン】 まあ良いと思う。 質感も悪くない。 【高音の音質】 少しこもる感じがなくはない。 【低音の音質】 小型の割に結構伸びている。 【機能性】 リモコンが小さく扱いにくい。 音質の挑戦範囲が小さい。 できればグラフィックイコライザが欲しいが多分そういう製品はないだろう。 【入出力端子】 光入力があり、アナログもあるので十分だと思う。 テレビ以外も将来パソコンにも使用したいと思う。 【サイズ】 サイズは東芝とパナソニックのテレビにセットしましたが高さが画面にかからず良いと思う。 幅60で22インチの東芝にはちょうど良い。 【総評】 あまり大音量は期待できないが、6畳くらいの部屋だったら音量的にかなり満足できると思う。 接続は簡単で、いずれのテレビも付属の光ケーブルをつなぐだけでテレビの設定はいらなかった。 音質的に少し張り出しがないというか元気がなく思ったがサラウンドモードにすると音場が広がり音質もメリハリがあるように聞こえるから不思議だ。 音質は同社のEX-AK1との比較になるので厳しめである。 なお、EX-AK1のリモコンで本体の音量、電源の操作ができる。 しかし、本機の脇にAK1があるのでリモコン操作で電源が一緒に動作してしまう。 このビクターのコンポEK-AK1のリモコンでテレビと本機の操作ができるので便利である。 背面にテレビのリモコンの操作のためのIR出力があって発光部をテレビに向けてセットするが軸ズレがあると動作しなかったり不安定になるのでちゃんと合わせること。
- TH-LB2-W [ホワイト]のレビューをすべて見る
TH-LB2-W [ホワイト] のクチコミ
(0件/0スレッド)
TH-LB2-W [ホワイト] のスペック・仕様
色を選択してください