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ラビリンスの彼方 [3DS]
メーカー希望小売価格:5,524円
2012年1月19日 発売
スペック・仕様
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- RPG
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
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ラビリンスの彼方 [3DS] のレビュー・評価
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【概要】 ・迷宮で出会ったひとりの少女と共に、巨大な迷宮を冒険する3DダンジョンRPG。 ・操作方法 スライドパッド 前進/後退/左右平行移動 十字ボタン (戦闘)チャージ数の選択 Aボタン 決定・戦闘開始 Bボタン 視点操作(下)・会話を送る Xボタン 視点操作(上) Yボタン 少女に指示を出す・(戦闘)敵方向にカメラリセット Lボタン・Rボタン カメラの回転 ・セーブデータは2つまで保存可能。タイトルメニューから選べる項目は3種類。 「新規で始める」 「セーブポイントから再開」 「チェックポイントから再開」 【評価】 ・レトロPCのオンラインRPG的なシチュエーションからゲームが始まり、ゲームを進めていくと、現在の3DダンジョンRPG的なシチュエーションになり、その迷宮で少女と出逢い、少女を媒介としながら冒険を続けていくため、独特なプレイ感覚を味わえる。 ・ダンジョンRPGとしては操作が独特。通常、パーティメンバーが何人いようと、ダンジョンRPGでは誰かの視点でダンジョンを進み、バトルや演出の時だけ、複数のメンバーがいることを意識するようなプレイになるが、今作では人ではなく立体物を操作していき、少女は勝手に行動するため、新鮮である一方、もどかしさを感じることも多い。 ・赤、青、緑の三すくみのバトルは、じゃんけん的な意味合いもあり、わかりやすい属性だけど、バトルの概念にはかなりクセがあってややこしい。折角、迷宮が立体視を使った3Dらしさのある画面なのに、バトルがそれに追い付いていない感じ。 ・少女の行動の一挙手一投足をどうしても気にしてしまう。逆に言うと、それ以外の楽しみが薄いようにも感じる。 【まとめ】 ・少女のビジュアルに目を奪われているうちに、全てのもどかしさをクリアできるかどうかで、ゲームに対するモチベーションが変化してしまうゲームだと感じました。必ずしも立体視を必要とするゲームではないので、バトル面をライトにしたリメイクを望みます。これから遊ぶとしたら、ダンジョンRPG好きよりも、変わったRPGを遊びたい人の方が興味を持って楽しめると思います。
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ラビリンスの彼方 [3DS] のクチコミ
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ラビリンスの彼方 [3DS] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | RPG |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 2 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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