フィリップス
Fidelio AS111
メーカー希望小売価格:オープン
2011年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 4 W
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Fidelio AS111 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.20集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 値段なりの質感ではあるが、小振りな円形でナイトライトも雰囲気が良い。 時刻表示は常時点灯眩しすぎることは無く、夜中に時刻を確認するのにちょうど良かった。 作りは良い感じです。 マイクロUSB端子部のアンドロイド君が無ければもっと良いのですが。 【音質】 本格的に聞きたければ別製品を買うべきでしょうが、この値段とサイズを考えれば充分に及第点。 寝室での使用用途で購入したので、あまりボリュームも上げていません。 【入出力端子】 iPhone5からの接続なので、ほぼBluetoothのみで使用しています。 BT接続時のペアリング設定は何もしなくても勝手に繋がります。 簡単便利だけどセキュリティ的には何も無いです。 あと、接続確認音がポーンと鳴るのですが、音量が大き目で変更できないようなので、家族が毎回ビクッとします(^^;) 充電端子はかなり柔軟に動きます。\400程度のマイクロUSB→Lightningアダプタ経由で充電していますが、 端子だけで支えてるにも関わらず、しっかり自立してます。 【サイズ】 予想より小さい印象だったが、寝室での使用には逆にちょうど良いかも。 【総評】 2週間使用しているが、就寝前に軽く音楽聴く用、充電クレードル用途、時刻確認と期待していた機能は十分果たせています。 ナイトライトですが、時計のバックライトとスイッチが共有なのが判りにくく、簡単にON/OFFできないのはイマイチ。 (電源ON状態だとナイトライト、電源OFF状態(時計のみ駆動状態)だとバックライトのON/OFF操作になる) 目覚まし機能は使用していないので未評価です。
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【デザイン】 四角いデザインが好きですが、この円形デザインもなかなかいいです。 【音質】 思ったより低音も出て引き締まった音質です。 Panasonic SC-HC27も所有していますが、こちらよりクリアで聞きやすいです。 【入出力端子】 外部接続はBluetoothのみです。 LINE INがあればもっと使用範囲が広がるのに。 残念なところです。 【品質】 安っぽさは感じられません。 ただ、店内にあったデモ品は、本体上面のSW部分のパネル(貼付け)が、 捲れあがっていたので時間が経つと同じように捲れあがるのか心配です。 【サイズ】 ベッドサイズに置いており、ちょうどいいサイズです。 【総評】 Bluetooth接続がスムーズで外から部屋に入るとすぐにiPhoneが接続されます。 また、Android機器のNEXUS7も本体に挿して充電できるので便利です。 ビックカメラで¥3980で購入しました。 元値が¥13000程度なのである程度期待して購入しましたが、予想を裏切らない とても良い買い物でした。
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iPhone/iPod用のFidelio DS1100を使用中。その半値(3000円ほど)だったのでAndroidスマホ用に購入。 【デザイン】 埃は目立ちそうだが、ホワイトのDS1100よりやっぱり黒のが良い。引き締まってライトや時計も映える。操作部はスッキリ。 接続端子周りの機能的デザインも、形状様々なスマホやタプレットに対応していて流石Phillips製と言う感じ。 【音質】 悪くないが、DS1100に比べると音量、音質共に値段なり。音量最大でも音割れなし、リピングなら五月蝿くないくらい。モノラル? 【入出力端子】 入出力なし。それどころかスマホとの接続も、DS1100が充電端子でプレーヤーとしても繋がるのに対し、こちらはBluetooth無線接続。バッテリーを食うBluetoothをいちいち切るのは面倒。 【品質】 デザインと相まって、プラスチックぽさを感じさせない。 【サイズ】 過不足ないサイズかと。 【総評】 音質は価格なりだが、プレーヤーとしてBluetooth接続である点を除けば、満点。
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Fidelio AS111 のクチコミ
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Fidelio AS111 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1以降 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 171x67x171 mm |
| 重量 | 750 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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