ZALMAN
CNPS12X
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 132x154x151 mm
- 最大ノイズレベル
- 24 dBA
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CNPS12X のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.58集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これで冷えなきゃ。。。 Z9Plus+i7 3770に取付。 同じメーカーでもギリギリの大きさ。 ケースの大きさやサイドパネルファンによっては干渉することも。 初めはたまにカリカリうるさかったけど、ファンの干渉部分を加工して対処。 どちらも純正なんだけどなー。。。 回転数を下げていても、DTMで多数のプラグインを立ち上げて 高負荷がかかっても、過度なCPUの温度上昇は認められない。 これ以上に負荷がかかる作業もないので満足。 ただ、取り付けが。。。 これでいいのか?って感じだけど、一年以上何の問題もないので、満足度は5で。
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非常によく冷えるCPUクーラーです。 別にレビューしておりますFrio Extreme http://review.kakaku.com/review/K0000340518/ReviewCD=544291/#tab とは双璧をなす性能だと思います。 まだバラック状態、定格運転ですので温度についての具体的数値は省略します。 マザーはASRock/Z68 Extreme4、CPUはi7-2700K、メモリはCorsairのDDR3-2000。 この手の巨大クーラーとしては取り付けやすく、最後の六角レンチの作業で少々手間取った程度です。ドライバー等工具も要りません。(六角レンチが付属) メモリへの干渉は比較的少なく、マザーにもよりますが、2枚挿しでいいならヒートシンク付きメモリが使用できます。流石に最もCPUに近いスロットでは使用不可です。 また、CPUより後方にスペースが必要ですので、マザーによってはCPU周りのヒートシンクと干渉するかも知れません。 で、問題なのがCPUとの接触面の仕上げ。先にレビューされている方がいますが、メッキの仕上げが雑でよく見るとヒートパイプ表面が凸凹です。先の方と同様にグリスを塗布してガラス板に押し当てると、金属部分が全く接触せず、グリスだけが見える状態です。 やむを得ず研磨をしました。 平面の出ている作業ベースとして強化ガラスのテーブルでもあればよいのですが、生憎うちにはありません。思案するうち、御影石のオーディオボードを使うことを思い立ちました。コレは鏡面仕上げと言っても良いくらいしっかり平面が出ています。 研磨はまず320番の耐水サンドペーパーで荒削りを行い、1500番で仕上げました。 御影石の上に耐水ペーパーを置き、水を少し垂らして、CPUクーラーを押し回したり、前後左右に動かしたり、接触面をぐらつかせないように磨きます。さして難しい作業ではありませんが、荒削りに約40分、仕上げに約20分、顔が映る程度になりましたので、まだ荒削りの傷が少々残っている状態で作業終了。疲れました。 商品代金+1時間分の人件費+疲労感に納得して頂けるなら、非常にお薦めのCPUクーラーです。
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【デザイン】 良い! 【冷却性能】 ハイエンド空冷だけあって、よく冷やしてくれてると思います。 室温:26℃ アイドル時:27℃ 高負荷時:52℃ 【静音性】 ぜんぜん気になりません。意外と静かです。 【取付やすさ】 問題なく取り付けられます。 【総評】 買ってよかったです!
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CNPS12X のクチコミ
(30件/7スレッド)
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12月14日,coneco.netに突如あるコラムが出現した。 http://www.coneco.net/special/d106/ そこでは,「CPUグリスを多く塗るメリットはない」,という趣旨でCNPS12Xを使った検証をしているのだが,最終的に「ZalmanのCPUクーラーは、魅力的である」というヨイショで締めくくられている。 また,FANの回転数が低速でも高速設定と遜色ない冷却効果があることが主張されているが,裏を返せば,動作音より冷却性にメリットを見出す消費者層の需要には答えることができないことを自ら認めていることになる。 ZALMANの日本国内代理店の社員が,自社流通製品を評価するという点だけでも著しく公平性を欠いているが,冷却性能の比較対象としたものがリテールクーラーのみというのも何ともお粗末である。 いずれにせよ,PCの自作における一般論を装う中で特定の商品アピールを盛り込むスタイルは戴けない。 ただ,当該製品をヨイショするコラムが出現した背景にはある理由が隠されている。
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ASUS RampageW Extrameの隣接メモリースロットルやグラボに干渉します。まず、グラボには15mm程度の干渉があります。 このクーラーの冷却機能はとても良いと思いますが、グラボへの干渉があるため取り付けることが出来ませんでした。 また、メモリースロットルにもCPU寄りの左右1枚ずつが干渉します。 しかしクーラーの形状が丸いため、先に隣接メモリーを挿しておけば問題ないのですが、メモリーを交換するたびにクーラーを取り外す必要があります(笑) ですので、僕は無駄遣いになってしまいましたがCNPS9900 MAXの方に買い換えました orz=3 ちなみに、CNPS12Xは3pinコネクターですがCNPS9900 MAXの方は4pinコネクターでした。
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もう既に作業なさっている方は多いと思いますが、このCPUクーラー、接触面を研磨しないと本来の能力が発揮出来ないと思います。 購入してそのまんまだと、CPUとの間にかなり分厚いグリスの層が出来てしまいます。 詳細はレビューにて報告の通り。 きちんと平面が出ている強度のある作業ベースと、サンドペーパーが必要です。 CPUクーラーを固定しておいて、鑢やサンドペーパーの方を動かすのは、平面を出すのにかなりの熟練を要しますので避けた方がよろしいかと思います。鑢がけの技能コンテストなんかが有る位ですから。 サンドペーパーを使った研磨作業では、今回は手抜きして320番で荒削り→1500番で仕上げをしましたが、理想的には200〜300番で荒削り→800番位で1次仕上げ→1500〜2000番で2次仕上げでしょうか? 2000番で、丁寧に仕上げ作業すると、本当にピカピカの鏡面仕上げになります。 余計なお世話かも知れませんが、ご購入者の方は考慮された方が良いかと思います。
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CNPS12X のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| ノイズレベル | 22〜24dBA |
| 材質 | 純銅、 アルミニウム |
| 幅x高さx奥行 | 132x154x151 mm |
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