AURA
Aura vivid CD PLAYER
メーカー希望小売価格:120,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 10 Hz
- 周波数特性(最大)
- 45 KHz
- メーカー公式情報
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Aura vivid CD PLAYER のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 vitaと組み合わせるにはこれしかないハズ。 【音質】 初めてvitaと組み合わせて再生した時にすごい違和感を感じ、vitaと他のプレーヤーを繋いで音を出してみたら普通にいい音が出たのでvividとの組み合わせに原因があったのかも。vividの方は他のアンプに繋いでないので詳細は判らず。その後、使い続けたり、セッティングを変えたりして違和感はほぼ無くなりました。 【出力端子】 必要充分な数はあると思います。 【操作性】 リモコンで電源を切れないのは現代人には苦痛だと思いますが、vividのリモコンでvitaの音量調節ができるのは良いです。vitaのリモコンはほとんど使わなくなりました。 【サイズ】 スリムですが、vitaと横並びにすると意外に場所をとります。 【総評】 CD専用機であるのは個人的に少し残念ですが、音質的なメリットもあるのでしょう。 DACとしての性能は悪くなく、iPodのトランスポートから入力して再生してもいい音で聴けます。 メーカーはvitaとの組み合わせではバランス接続を推奨していますが、解像度が上がるのか少しざらっとした音質に感じるので好みならアンバランスでもいいかもしれません。 CDトレイの開き方が雑な感じで少し驚きましたが慣れればこんなものかもしれません。それ以外は価格相応の質感は持っていると思います。 インテリアとしても充分に役立つデザインだと思うので、vitaだけではなく真空管アンプなんかとの組み合わせも良いのではないでしょうか。
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【デザイン】 vitaと対にすると最高にカッコいいです。 【音質】 これもvitaにつなぐと高温から低温まであったかな雰囲気でいい音です。 【出力端子】 いいです。 【操作性】 ボタンが少し小さいかな? 【読み取り精度】 いいです。 【サイズ】 ぴったりです。 【総評】 先にvitaを買ってvividは迷ってたんですが買って良かったです。いいデザインにいい音、いうことありませんが、CDトレイがペラペラのプラスチックなのは興ざめ、オプションのD-SPRITはいったい何時になったら出るのでしょうか?
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Aura vivid CD PLAYER のクチコミ
(8件/2スレッド)
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このvividを購入してから2年近く経ちますが、音楽性豊かな優しい音にとても満足しています! 私の大好きな女性ボーカルも艶やかで、緊張感のない音色で再生してくれます。 PCの音源をDDCを使ってvividの同軸デジタル入力に入れて再生する音もAuraの美音で鳴らしてくれます。 vividに使っているDAC、シーラスロジックのCS4398がこの艶やかで優しい音の決め手になっているのかもしれませんね。 他に所有しているフェーズメンションのDACや最近買ったiFiのポータブルDACも解像度の高い再生音ですが、私はこのvividの音が好みなんだと思います。 最近は外部デジタル入力が豊富なプレーヤーが多くなっているので、自分の好みのDACが搭載している物を選ぶのもおもしろいかもしれませんね。
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オーラデザインジャパン株式会社のHPには http://www.auradesign.co.jp/jp/products/vivid/index.html 24bit/192kHzのハイレゾリューション・ファイル再生は、DDコンバーター D-SPRINTを介して対応。今やホーム・オーディオにおいてスタンダードな存在になったipodは、間もなくオプション・リリースされるオリジナル・デジタル・ドッグで、最高のサウンド・クオリティでお楽しみいただけます。 と書いてありますが、いっこうにアナウンスが無いので、聞いてみました。 <D-SPRINTの販売時期および価格は?> 年内発売を目標に開発が進んでいる。 外付けの小さい筐体で、Auraらしいデザインで登場する予定。 価格は\45,000前後を予定。 <その後、まさかVITAのUSB_DACのバージョンアップ対応などやりませんよね?> ありません。 あくまでもVITAはアナログアンプ。 ハイレゾをお望みの方は、vividのデジタル入力が192/24に対応しているので、 そちらをご利用ください、という設計。 <VIVIDのDACとしての性能はどうなの?> 12万円の単体DACと比べてだと不利、しかしデザイン面も含めて客の判断。 まぁ、無難といえば無難な回答をいただきました。 もちろん、Vividを単体DACと比較しようとは思わないけど、CDP兼用という部分で、 優れた製品だとしても、今更VIVID購入のモチベーションが上がらない訳です。 (こういう人って多いかもですね) しかし、VITA+VIVIDの組み合わせで試聴した経験から言えば、この2台はセット だと思うのです。この組み合わせでしか無い音を持っています。 これは仕掛け方が巧妙ですよね。ホントに。 しかし、かぶるんです。w マランツのSA8004が既に置いてある状況で、シーラスロジックのCS4398が 丸かぶりです。 まぁ、好きな感じの仕上がりだと思いますが。 必要?どうなんだか。。。 PCオーディオで見れば、DACはRMEのbabyfaceあたりで満足できちゃいそうだし。 さっさとリッピングして、オーディオファイルをいじったほうがいいのかな。 vita購入された方の御意見をお聞きしたいです。(^^ゞ
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