ENERMAX
Platimax EPM600AWT
メーカー希望小売価格:-円
2011年12月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 600 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- サイズ
- 150x160x86 mm
- 重量
- 2 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Platimax EPM600AWT のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.12集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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412%
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312%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最近の電源のように光らないが落ち着きのあるデザイン 【容量】 600W12V25A3系統 購入時からSLIとかやらなかったので十分 【安定性】 10年以上メーカー保証のお世話にもならず頑張ってくれました。 【静音性】 静かです 【コネクタ数】 当時としては必要十分ですが最近のマザーはCPUコネクタ2つ挿すものあるので流用するには 厳しいかと 【サイズ】 あと1cm短ければ嬉しかった 【総評】 i7-2600→i7-4790k10年よく頑張ってくれました。 悪い個所を強いてあげるならばケーブルの脱着がとんでもなく硬くてやりずらかった
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全体的なことは変わりませんが、重要な問題が出たので書き直します。 この電源ではCPU用電源コネクターやPCI-Express用の補助電源コネクターが4+4や6+2になるタイプですが、溝があって填め込むタイプではなく小さな爪で引っ掛けるタイプでした。 それが今回の悲劇を招きました。 CPU用の電源コネクターを4+4の8ピンで使っていたのですが、合わせが上手く行かず片方が奥まで入っていませんでした。 その状態に気付かず使っていたら、熱でコネクターが溶けてしまいました。 4+4ピンが合わせ辛くて狭いところで作業するのは厳しいと考え延長ケーブルを使っていたので焦げたのは延長ケーブルのコネクターですが... 気付いてからも4ピンにして使っていましたが、特に問題は感じませんでした。 ある意味信頼性の高さを裏付けているとも言えなくもないでしょう。 ここからは以前のままです。 コネクターの数で500Wモデルは選びませんでした。(容量は十分でしたが) 80Plus GoldのREVOLUTION87+ 650との価格差が1,000円程度だったのでこちらを選びました。 音は測定器もないですし、元々電源のファンの音が殆どしないので違いは判りません。 初代EMD625AWTにあったファンモニターケーブルがなくなっていますが、今の電源には殆どないので諦めています。 モジュラーケーブルはフラットタイプに変更になっています。 それ自体の扱い易さは、私には同じレベルでした。 裏配線もないケースです。 張り出す部分が少ないので、狭い部分にはこちらの方が良さそうです。 最大の変化はPCI-Express補助電源ケーブルが電源側から分岐していて、一つだけ使いたいときにはすっきりとします。 以前のケーブルは反対側で分岐しているので、一つだけ使いたいときに使っていないコネクターが宙に浮いて見苦しかったです。 その後6日で壊れました。 交換後10日経ちましたが、問題はないみたいです。
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【デザイン】 安っぽくない仕上げで、Platimaxのロゴがかっこいいと思います。 【容量】 大容量を必要としないマシン用にチョイスしましたので容量的な問題は無いです。グラボ一枚搭載しましたがフルロードでも問題なし。 【安定性】 電圧の詳細などは測定していませんので、はっきりはしませんが、動作は安定しています。 【静音性】 詳細は測定していませんが、電源自体は静かです。他のFANの方がうるさいです。 【コネクタ数】 上位機種と比べると少なめですが、600Wクラスのマシン用には十分です。 【サイズ】 上位機種より奥行きが短く、設置に難はありません。特にコンパクトと言う訳ではありませんが、標準的な大きさです。 【総評】 ENERMAXというメーカーの信頼性で選びました。今のところ挙動不審な点は皆無で、安定して動作しておりますので、今後も安心して使えると思います。
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Platimax EPM600AWT のクチコミ
(71件/12スレッド)
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くだらない質問で申し訳ないです。 ENERMAXのPlatimaxシリーズを 500W〜850Wまで、6台使用してきたのですが、 今までのパッケージは、全て画像@のようなレイアウトで、 500W〜850Wまで全て同じレイアウトでした。 この度、中古にて750Wを入手したのですが、 画像Aのようなレイアウトになっており、 箱の寸法も若干違いがあり、 従来の箱は、幅335mm×奥行250mm×高さ100mmの所、 750Wの箱は、幅370mm×奥行270mm×高さ90mmになっており、 若干大きめで、薄べったい感じになっていました。 これは、パッケージの変更が、どこかでされたのでしょうか? それとも、海外仕様とか何か違いがあるのでしょうか? 検索しても、なかなかパッケージの状態が分かる様な物が見つからず、 もし、御存知の方がいれば教えて下さい。 「画像Aの物を持っているよ〜」と言う方がいれば、 元々ケーブル類がどこに、どのように入っていたのか、 完品状態が分からない為、画像を上げて頂けると助かります。
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ということは、みな安定動作していると考えていいのかな。 レビューも見ましたが、不具合報告は一件のみだし。 (電源の入れ替え候補のひとつです。) しかし、TDP130wCPUに使うには、無理なく付いてこれるのだろうか。 ハイエンドCPUを無理なく使うには、スペック表のどの部分を注視すればいいのでしょうか。 現状は3930Kですが、将来は7820Xクラス(想定)への衣替え時にも運用するつもりです。
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https://www.justmyshop.com/tag/outlet/?jmsb=head_ts_outlet EPM600AWTが提示価格\14,980、クーポンで10%引き、基本ポイント2000pt還元 EPM750AWTが提示価格\19,332、クーポンで10%引き、基本ポイント2500pt還元 あまり在庫は多くないと思います。 因みに私はプラチナ会員ですので、其々3600pt、4500pt還元でした。 また、LEPAの1000W電源も安く売っていますが、これはやめておいた方がいいと思います。
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Platimax EPM600AWT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 600 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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PLATINUM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
| 重量 | 2 kg |
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