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Endeavor Pro7500 Core i7-3930K 搭載モデル
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Core i7 3930K
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Endeavor Pro7500 Core i7-3930K 搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シンプルでよい。アルミ感がかっこいい。 【処理速度】 当時最強のSandy Bridge-Eは今でも通用する。 i5-12600Kな自作PCと比べても日常的な動作においてはもっさり感はほとんどなく、ゲームも(軽めの物ではあるが)問題ない。おそらく最新のノートPCより快適。 消費電力は見なかったことにしよう。 【グラフィック性能】 換装したので無評価。今でも日常的な用途なら十分かと思う。 【拡張性】 HDDのフロントアクセスは自作PCでもなかなかない便利さ。他にはVAIO type R masterくらいでしか見ない。しかしホットスワップに対応してないのは謎。 UEFIの挙動もメーカー製PCにしては素直で扱いやすかった。 【使いやすさ】 あまり使用していないが、付属キーボードは悪いものではない。 3.5インチベイの蓋が非常に開きにくいのが残念ポイント。すっきりした外見を優先して実用性を失ってしまっている。電源ボタンと一体なので取り外すこともできない。 【静音性・発熱】 サイドフローCPUクーラーとリアに12cmファンという構成。今でいうi9に相当する爆熱CPUだが、しっかり冷えており、また、ファンがうるさいことはない。 一方で、マザーボードからはジリジリとコイル鳴きがあり、HDDの動作音よりうるさい。 【付属ソフト】 使用しておらず無評価。 【コストパフォーマンス】 本来は高級品だったと思うが、特価で入手したものなので無評価。 【総評】 10年間の酷使によく耐えてくれた。この時代にこの性能であったと考えると「Sandyおじさん」の存在もうなずける。 なお新PCにはHDDが載らないのでまだまだファイルサーバとして使う。
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Endeavor Pro7500 Core i7-3930K 搭載モデル のクチコミ
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Endeavor Pro7500 Core i7-3930K 搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i7 3930K |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.2GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | 光デジタル端子 USB3.0 |
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