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ロッジシェルター 3376
メーカー希望小売価格:115,000円
スペック・仕様
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- 20.8 kg
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ロッジシェルター 3376 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 今では珍しくなってしまったロッジ型。それだけで存在感があります。 【使いやすさ】 四方からすぐにアプローチできる。便利なことこの上ない。四面フルメッシュにできるから虫からも逃げれます。 【機能性】 スノーピークのリビングシェルリビングシートを使って、あえてのお座敷スタイル。 寝るときだけインナーテント利用。 ゴロゴロできて最高です! 【サイズ】 幕と鉄骨が別れているけど、逆に重たさが分散されて運びやすい。 設営後の広さはデッドスペースが少ないので広々。 【総評】 とにかく一人でも設営に時間がかからないもの。設営撤収時にフライシートが汚れないものを探していました。泥の上でフライ広げてポール差し込むストレスから解放されました。 使い勝手もさすがJICAが使ってるだけのことはあります。機能的。 だけど今どきのスタイルではないし、インナーテントやグランドシート、グランドマットを買うと同サイズの非ではないので、失敗したくなければ無難にランドロックの方がいいのかも。アウトドアチェーン店でもランドロックの方が売れてますし。だけどさらに上をいく逸品に物欲を止められませんでした。自己満足ですが、ロッジシェルター以外に魅力を感じなくなりました。
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ロッジシェルター 3376 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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国際協力機構JICAやJDRが海外へ派遣されるときも活躍する、過酷な状況でも使える知る人ぞ知るテント。そういった場所へはお遊びでしか使えないようなテントは選ばれない。設営の早さや居住性の良さ、使い勝手の良さは使った人しかわからない。このテントにたどり着くまでだいぶ遠回りしてしまった。広さだけで選んだランドロックやスペースベースは無駄になってしまったけど、使用方法のバリエーションの多さを体験してしまうと、もう魅力を感じません。設営も一人で10分強。重いけど、オートキャンプなんで問題なし。内装いろいろ揃えると値段は高いけどね。 まぁ、自己満足の世界だけど、他と被りたくないから、この良さがわかる人にだけ買って欲しい。
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ロッジシェルター 3376 のスペック・仕様
| サイズ・重量 | |
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| 重量 | 20.8 kg |
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