ZALMAN ZM-VE300BK [ブラック] 価格比較

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ZALMAN

ZM-VE300BK [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

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(6件)

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(23人)

規格サイズ
2.5
台数
1 台
インターフェース
USB3.0x1
メーカー公式情報
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ZM-VE300BK [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.64

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2015年2月5日 投稿

    ↓詳細はコチラをどうぞ! http://bunkai.sakura.ne.jp/bunkai-wp/pc/1242/ 【デザイン】 アルミ押し出しのケースで質感、剛性共に問題ありません。 【静音性】 SSDを組み込んだので音という音はありません。 若干ケースとのスキマでガタガタしていたので、SSD側にスポンジを貼り付けて取り付けました。 【転送速度】 光学ドライブの代わりと考えれば、文句はありません。 【堅牢性】 アルミケースなのと、USBコネクタもしっかりした物が使われています。 【付加機能】 液晶表示の光学ドライブエミュレーション機能です。 これはとても便利で、CDlinuxやOSイメージなどを格納しておくと重宝します。 【サイズ】 一般的な2.5インチケースと変わりません。 【総評】 付加機能を考えれば、1万円程度は許容範囲だと思います。

  • リムーバブルケースを使用して余ったHDDを資産として有効に活用できますが 最近はそのケースも安価に手に入るようになりました。 しかしこの製品はそんな中でも値段が飛び抜けて高く設定されていますが、その価値もisoイメージがあればマウント出来ると言う機能のおかげです。 この機能のおかげで最近のノートパソコン主流で、ドライブが内蔵されていないタイプにインストール作業をする場合に適しております。 また嵩張るCDやDVDをいちいち持ち歩かなくても良いと言う利点も。 値段分は十分ペイできるのではないでしょうか? 総合評価で星を落としたのはUSBコネクトが特殊なタイプの為です。ケーブルなくしたら大変だぁ! 下記サイトに詳しい内容を書いておりますのでよろしければどうぞ。 http://netukar.com/zalman-zm-ve300/

  • 5

    2013年8月5日 投稿

    【デザイン】 LCDモニタ付で、アルミケースなので割かしかっこいいのでは? 【静音性】 7200RPMのHDDを突っ込んで使用していますが十分な静かさ。 というか正直HDDによると思います。 ちょっと動作の怪しいHDDを使ってるのでその異音は時々聞こえたりします。 【転送速度】 Dualモードでも十分な速度が出ました。Readで90MB/s出てましたね。 【堅牢性】 作りもしっかりしてるように思いましたが、中に入れるHDDにはダイレクトに振動が加わるような感じを受けました。移動する際はそれなりにやさしく扱ってあげてください。 【付加機能】 DualMode...不具合なく動作してくれています。が、Nero9との仮想CD-ROMドライブの相性は良くないのでNero9を使用する際はHDDモードにするか、外すなどの対策を推奨します。 ODDモード(だっけ?)...現物が手元にないので分かりませぬがこちらも動作自体に問題はないかと。 HDDモード...内臓させたHDDのみを使用します。 ほかにもS.M.A.R.T.に対応、HDDの状態・温度がLCDから確認することができます。 仮想FDDも使用可能ですが、自分の環境ではBIOSが認識してくれてないです。 【サイズ】 ちゃっちい!ていうか普通ですはい。 2013/8/5追記 新しく構築した環境での動作が芳しくないので情報をば! ASUS P8Z68 V−PRO 環境下で、USB3.0ポートでは認識するが、2.0ポートでは認識しない。 BIOSから仮装CD−ROMでブートさせる場合、USB3.0完全対応のブートイメージしか使用できません。 色々設定を弄ってみましたが、こればかりは完全に相性問題のようなので。 新しいマザボではどうだろうか。。。

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ZM-VE300BK [ブラック] のクチコミ

(6件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2012年5月20日 更新

    こちらのハードディスク ケースの購入を検討しているのですが、メーカーホームページの情報があまりにも貧弱だったので持っている方、時間がありましたら是非回答していただけると幸いです。 1) GUID パーティション テーブルに対応していますか? 2) ISO以外のファイル形式に対応していますか? 3) 以前のモデルではMacで作成した"_iso"フォルダを認識しないと聞きましたがこちらのモデルでは改善されていますか? 4) VE200シリーズのeSATA接続と比べて速度はどのようになっていますか? 以上です。よろしくお願い致します。

  • おせっかいですが、取り付け時に仮想ボリュームを自動的にマウントする方法が見つかりましたので紹介させていただきます。 ZM-VE300をDualモードで使用していて、_isoにはバックアップ/リストアーのプログラム、HDD領域にはバックアップデータを置いていますが仮想ボリュームのマウントに関連したことで困っていました。 通常、マウントしていた仮想ボリュームはZM-VE300をPCから取り外した時、あるいは、PCの電源を切った時にアンマウントされます。また、SonyのVGN-P70Hは外付けデバイスからのブート時、あらかじめ決められた時間内にそれを認識する必要があります。 このため、リストアー時には仮想ボリュームのマウントが必要になりますがPC起動時にジョグスイッチ操作で手短にマウントするのは至難の業です。この操作に時間がかかるためマウントし終えた頃には次のブートデバイスに指定されたHDDからのブートがすでに始まっていて通常のOSが立ち上がろうとしている状況になってしまいます。仮想ボリュームからのブートは実施されず、失敗することになります。 このため、次のいづれかの方法で問題を回避していました。 1:仮想ボリュームのマウントが間に合わなかったときはWindowsの終了オプションなどで再起動 (ZM-VE300の電源はオフにならない)を促し、その再起動時にマウント済みの仮想ボリュームからのブートを再度指示する。 2:あらかじめ仮想ボリュームをマウントしておいてからWindowsの終了オプションなどで再起動を促し、その再起動時にその仮想ボリュームからのブートを指示する。 そんな折、ZM-VE300には現状の設定を保存する仕組みがあり、それを回避策として使えることがわかりました。 List Display画面表示の時にジョグスイッチを下側(Wheel-down)に数秒間倒し続けると現在の状態が保存されます。 これをブートに使う仮想ボリュームをマウントした状態で利用すると、それ以後はその仮想ボリュームがZM-VE300の取り付け時に自動的にマウントされるようになります。これにより、仮想ボリュームのマウントが間に合わないことによる問題を解決することができます。 なお、保存時には保存中を示すメッセージ「Data Saving....」が表示され、その後「Plug Out.」のメッセージが表示されます。「Plug Out...」が表示されれば保存は完了です。メッセージに従ってZM-VE300を取り外してください。 追加情報ですが、再取り付け後のモード変更についての注意点があります。 取り付け後にモードを他のモード(HDDモード、ODDモード)に変更したときは、ZM-VE300を取り外す前にモードを元のDualモードに戻しておく必要があります。それを怠ると次回の取り付け時からはその仮想ボリュームは自動マウントされなくなります。 また、モード変更にはジョグスイッチを3秒間押し続けることでMenu display(Mode Selectなどの項目画面)を表示させることになると思いますが、この操作にも注意が必要です。指が一瞬でも離れると仮想ボリュームがアンマウントされ保存設定内容もアンマウント状態に変わるようです。そうなると、次回からはその仮想ボリュームは自動マウントされなくなります。 その他、操作方法で便利だと感じたことがありますので書き加えておきます。   ZM-VE200の取扱説明書にあるPC接続時の方法がZM-VE300でも有効でした。 PCへの取り付け時にジョグスイッチの同時操作をしなければ取り外し前のモードで立ち上がりますが、ジョグスイッチを上側に倒しているとODDモード、押しているとDualモード、下側に倒しているとHDDモードとして立ち上がります。 すでにこれらの機能についてはご存じの方もおられたとは思いますが参考情報として書き込みました。それにしても簡素すぎる取扱説明書には悩まされます。

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ZM-VE300BK [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
規格サイズ 2.5
インターフェース USB3.0x1
幅x高さx奥行 78.6x13.1x135.3 mm
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