オーディオテクニカ
AT-RA5000/1.0 [1m]
メーカー希望小売価格:36,000円
2005年6月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ピンプラグケーブル (音声)
- ケーブル長
- 1 m
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AT-RA5000/1.0 [1m] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.28集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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部屋の模様替えに伴い、従来CDプレイヤー〜プリメインアンプ間に使用していた 8N-A2080(0.6m) では届かなくなったので、1.0m の本品を購入。 【デザイン】 スタビライザーがずっしりと重く、太めでロジウムメッキもピカピカの、強くて高級そうな良いデザイン。 【音質・画質】 う〜ん・・・。価格にしては今一つのような感じ。良く言えばウォームで雰囲気重視、悪く言えばスピード感の無いボヤっとした曖昧な音響。解像度は決して高くは無い。低音の量感は確かに豊かだが、これも「ドン」と言うより「ドォン」と丸く成り勝ち。最近は、こう言う音響が流行りなのだろうか。 【安定・耐久性】 まだそんなに長く使っていないので、よく解らない。エージングによる音響変化は少なそう。 【設置性】 ネジ式チャッキングが、コネクターカバー全体を回転させる構造になっていて、差し込みながら回すような感じになって、接続し難い。 【総評】 20年前の AT6A66 の方が、解像度高くダイナミックレンジ広く、遥かに良いように感じる。あまり硬い音響が好きではない場合には良いのかも知れない。
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値段張りますが満足いく音です。 ヘッドホンで聴く人にオススメしたいですね。 ケーブルが少し固いのが唯一の欠点でしょうか?
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ケーブル如きに2万近くも出せるか! と、思う人も多いだろう。 一本一万と考えても高いが恐らくこの解像度と情報の細分性、繊細さは他にはない素晴らしいものがある。 『AT-EA1000』と比較するが細分化した分音が細くなり特に高音はシャリつきが目立ち低音は弱くなる印象。 解像度はそれ程変わらない印象。 よって結論的には音のモニタリング用途に向いているだろう。 一つ一つの音が細かく繊細で沢山の音を聞くならこれの他にないと思います。 「音を引き出す」そういうコンセプトでしょう。 環境や好みによって合わない場合もあるだろう。 このケーブルに合わせ活かせれば最高峰の環境が出来たと言えると思います。 まあ人の好みですが… 今現在のケーブル環境は全てオーテクです。 USB、RCA、スピーカーケーブル全てがオーテク。 やはり賞賛に値します。 コストパフォーマンスに優れ感動を届ける素晴らしいメーカーだと僕はオーディオ環境を構築する中で思いました。 RCAケーブルで迷ったら先ずは『AT-EA1000』をおすすめします。
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AT-RA5000/1.0 [1m] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ピンプラグケーブル (音声) |
| 端子形状 | ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 |
| ケーブル長 | 1 m |
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