ラステーム・システムズ RUDD24 価格比較

RUDD24

ラステーム・システムズ

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メーカー希望小売価格:54,000円

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RUDD24 のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 私が音楽再生ソフトとして使用中のWinamp、MediaMonkeyともにUSB入力、WASAPIの排他モードでトラブルなしです。また、ASIOでも快適に使えます。  最近デノンのCDプレーヤー1650REを購入しましたが、USBからのDAC機能はどちらのソフトでも駄目でした。(排他モードの場合)  オンキヨーのDAC1000でもASIOは駄目、MediaMnkeyだとWASAPI排他モードは駄目。  この製品では問題なしです。(この製品はDDCなのでDACは別途用意する必要があります)  3機種で一番安価に購入しましたが、PCからのUSBによる音声信号入力機器としては、この製品が今のところ一番です。

  • 5

    2012年3月29日 投稿

    プリメインはAccuE-560、同DAC30を使っています。このDACの音質は無色透明ですがPC/USBからの音がトランスポータ(Soulnote SC1.0)からの音に比べると少し劣り、かつノイズが時々出てPCオーディオのよさを減じていました。各社のDDCを検討しましたが評判のよいRUDD24を購入しました。販売店のコムファディオさんの店頭で試聴した時はRUDD24経由アンプ接続で音像がおとなしく整理された程度にしか感じなかったです。しかし自宅でPCとDAC30の間に入れてみた途端音がリファインされました。ノイズは全く出てこないし音像の内部もくっきりと表現されています。以前使っていたSONY333ESRがフルオケ時の音の解像力が不満でE-560に変えましたがその目的がさらに達成されました。中高音が磨かれかつ低音の締まりもよくなり、高級なCDPを利用しているような感じです。どなたかが言っておられたように音量を上げても今までよりもうるさく無く逆に音の細部の表現がわかるようになりました。E-560とDAC30の能力をフルに発揮できるDDCを得たと思います。ハイレゾ音源を楽しむ為にオーディオの前に座る時間が増えそうです。一点だけRUDD24に不足していると思うのは複数の同軸デジタル入力端子です。DAC30の同軸デジタル端子が一つなのでRUDD24で占有してしまうとトランスポータからのデジタル入力が使えなくなってしますのが残念です。

  • 5

    2012年3月20日 投稿

    まだ24時間程度しか使っていませんがレビューします。 PC(Vista64bit)→本機→(S/PDIF光)DCD-1650SE→アンプという構成で使ってます。 uLilithという再生ソフトを利用してWASAPIでカーネルを迂回して聴いていましたが、オンボードのサウンドボードの音ではCDプレイヤーの音のようなステレオ感と滑らかさが無かったので導入しました。 結果、CDプレイヤーと同等の音質になり大満足です。 注意点としては導入当初はPC背面のUSBポートに接続してPCを起動すると、マザーボードのUSBポートの初期化のフェーズで止まってしまい、原因不明でしたが他のポートに刺したら問題なく起動できました。 クロックの偏差±1ppmは今のところ他の追従を許しませんね。 また本シリーズ機器のDC/DCコンバータは強力で数百円のタップや壁コンで電源フィルターを通したかのような音を聴かせてくれます。これには驚愕しました!

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RUDD24 のクチコミ

(201件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ211

    返信数200

    2013年6月5日 更新

    そろそろ再評価を載せとかなきゃと思い書きました。 当初、CDプレイヤーと同等の音質と書きましたが使用するPCによっては私が使っているデノンのDCD-1650SEのCD再生能力を超えますね。 Windowsのオーディオロスレス形式の圧縮ファイルの音がSACDを再生した時の音質と区別できないほど綺麗な音になります。 最近PCの上に大理石のボードに東急ハンズで買った5mm厚のコルクシールを貼ったものを置いて、さらにその上に同じくハンズで買ったチーク板のボードにコルクシールを貼った物を置いてその上に本機を置いたらシンバルの高音が耳に突き刺さるようなリアルサウンドになって、ついにSACDを超えたか!?というレベルになりました。 やはり同軸の方がクッキリした音で力があるので同軸端子とEBUをアダプターで普通の同軸に変換した物で2台の機器に同軸出力しています。 ソフトはFober2000を使っています。 ちょくちょくアップデートされて音質向上しているので、しばらく使っていなかった人はたまにチェックしたほうが良いかもしれません。 ちなみにPCでソフトウェア処理で24bit192kHzに拡張するとステレオ感がおかしくなって音も良くないので16bit44.1kHzのままで出力してアップサンプリングは後続の機器に任せています。 なので本機は最新の32bit仕様ではありませんが問題ないと思います。 ちなみに今考えるとASUSのP5KEというマザーボードとSilverStoneの電源で自作したPCに繋げた場合はDCD-1650SEの音を超えられませんがSuttleのXG41(マザーはGigabyteのH61、電源はAsktechのNT-ITX/PW120PLUS)を使用すると上記SACD超えが達成されます。 やはりSACDの本懐はマルチチャンネルでしょう。

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