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RamPhantomEX 1CD+1ライセンス
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RamPhantomEX 1CD+1ライセンス のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いまや時代はSSD 【SSDの延命対策にも効果あり! 仮想リンク機能を搭載】 このレビューをみているほとんど人はSSDを導入されているか、導入したいと思っている人でしょう! 自作PCを作るにしても、BTOパソコンを購入するにしても、誰もが必要性を感じるSSDであります。 この半年で価格は下落して120Gbも1万円以下になりましたよね!更にSSDの流れが加速していきそうな予感です。 個人的にはSSD×2台でRAID0を組んでいますので、延命対策にSSD導入後の必須アイテムとして使っています。 その中でもRamPhantomEXを気に入っている理由として @仮想リンク機能を搭載 ファイルパスを変更せずにRAMディスクにデータを置き換える仮想リンク機能を搭載しており、この仮想リンク機能とバックアップ機能により、Cドライブにインストール済みのアプリケーションを、RAMディスクと仮想的にリンクさせることで高速化できます。設定が簡単にできるというのがお勧めです(仮想リンク画像参照) ARAMディスク高速作成機能を搭載 RAMディスクは高速化に非常に役立ちますが、大容量のRAMディスクを設定した場合は、Windowsの起動時にRAMディスクを作成するためWindowsの起動自体が遅くなってしまうのが難点ですが、RamPhantomEXでは、RAMディスクを高速作成できるモードを搭載して、大容量のRAMディスクを設定しても快適にWindowsを起動できます。 http://www.youtube.com/watch?v=RGEexrHgt4Y&feature=player_embedded B最大容量制限なし パソコンが認識している最大メモリーから、OSが使用しているメモリーを引いた容量が使用可能で、仮想リンクや仮想メモリー設定をする場合に有効です。 現在個人的には設定を12Gにしています。当初は8Gにしていましたが、仮想リンクを多く設定していくに伴い現在の12Gにしなおしました。SSDにインストールしているファイルの作業場として利用できることもあり、更なる読み書きの高速化ができました。他のRamディスクではここまで簡単に設定できないので、RamPhantomEXを2年くらい愛用しています。 他のRamディスクでも言えることですが、一部不具合があったりしますが(再起動を繰り返す、シャットダウンに書き込みができない)FireFoxをRamPhantomEXに直接インストールしたとき以外は不具合は発生していません。 http://4338.blog.fc2.com/blog-entry-7.html メモリー16Gを有効活用 http://4338.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 詳しいRamPhantomEXの設定(ディスクの容量・バックアップ・インターネット閲覧の履歴・仮想リンク)は画像を参考にして下さい。 なお、バックアップの設定は高速作成(ディスクサイズに関わらず高速に作成できます)を選ばれることを推奨します。バックアップ先はSSDではなくHDDにしています(SSDの延命対策) その他、フリーソフトのRamディスクを試してみてもいいかと思います。 Dataram RAMDisk VSuite RamDisk Gavotte RamDisk バッファローRamディスクユーリティー
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2012年7月に購入。 RAMディスクは、メモリを擬似的にストレージ・デバイス化させる技術で、HDDよりもはるかに高速なのが特徴だ。DOS時代から用いられてきた手法だけにフリーウェアもいくつか存在するが、容量や使い勝手の良さからRamPhantomEXを購入した。 RamPhantomEXは、インストールからRAMドライブの作成、設定変更のすべてが極めて簡単におこなえる。あらかじめ用意された設定パターンとシンプルなGUIのおかげで、専門知識は一切必要ない。読まなくても迷うことは少ないと思うが、スクリーンショットが多用された丁寧なマニュアルも用意されているので安心できる。 作成されたRAMドライブは「ディスクの管理」に表示されない点を除き、HDDやSSDと同様に扱うことができる。フォーマットやファイルのコピー/移動/削除も、通常通りの操作でおこなえるので違和感はまったくない。RAMドライブならではの速度を活かせる動画編集やエンコードを試してみたが、いずれも問題なく利用できた。一時ファイルや履歴を保存して、ブラウザの高速化を図ることも可能だ。この場合も、Internet Explorer、Mozilla Firefox、Google Chrome用の3種類の設定が用意されているので、面倒な設定をしなくてもすぐに使える。 USBメモリやSSDのような不揮発性メモリと異なり、RAMドライブはOSとユーティリティが起動していない状態ではデータを保持できない。シャットダウンや再起動のたびに内容は全て失われてしまうので、起動ドライブに割り当てることは不可能だ。また、消したくないデータは事前にHDDなどに保存する必要があるのだが、このユーティリティには自動バックアップ機能があるので、ユーザーが都度操作する必要がない。初期状態ではログオフ時にC:ドライブへバックアップする設定になっているが、保存先、保存タイミングが変更できるため、ディスクの空き容量や書き込み速度に適した運用ができる。 このユーティリティではRAMディスク容量に上限がなく、搭載メモリ次第で大容量RAMディスクが作成できるのも魅力だ。Windows 7 Professional・64bitとDDR3-10600・24GBメモリの環境で試したところ、20GBのRAMディスクが作成できた。ユーティリティで選択できる最大値は21,308MB(約20.8GB)だったので、OSには4GB弱が確保されるよう設計されているようだ。 4GB超のメモリが扱える64bit環境では、RAMドライブに割り当てた分だけOSが使えるメモリが減るが、32bitでは4GB(理論値)超の管理できないエリアをRAMディスク化できるため、メモリを無駄なく活用できる。メモリも一頃より入手しやすくなったので、増設してRAMディスクとして使うのも面白いだろう。 肝心のパフォーマンスは画像の通りで、過日レビューしたIntel SSD X330シリーズと比較すると、およそ10倍高速であることが分かった。シーケンシャルではライトの方が速いのも特徴的で、構造上ライトが遅いSSDの公表値の15〜20倍に及ぶ。文字通りケタ違いの速さだ。 ファイルシステムにはFAT(FAT32)も選択できる。いまさらFAT?と思われるかも知れないが、NTFSよりも管理がゆるいため、わずかながら高速になる。 なおこのユーティリティはWindowsのみの対応となり、XPは32bit、7/Vistaは32/64bitの両方に使用できる。販売元のサイトで動作環境や仕様、注意点が確認できるので、詳しく知りたい方は参照して頂きたい。
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RamPhantomEX 1CD+1ライセンス のクチコミ
(18件/5スレッド)
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Windows8.1(64bit)へ乗り換え、RPEXを導入しました。 RAMディスクのプロパティで簡単にインターネットエクスプローラーの一時ファイルフォルダー等をRAMディスクに移すことができますが弊害(バグ?)があり、その現象、対策について書き込んでおきます。 現象:メインユーザーは問題ありません。追加でユーザーを設定すると問題が発生します。 追加されたユーザーのインターネット一時ファイルフォルダーは設定できなくなります。そのためインターネットエクスプローラーが極端に遅くなります。 対策:一度上記RAMディスクのオプションを全て解除し、インターネットオプションをデフォルトに戻します。 RAMディスクに全ユーザー分のフォルダを作成します。その後、それぞれのユーザーアカウントにサインインしインターネットオプションの一時ファイルフォルダ設定をRAMディスク上のフォルダに変更します。 これでどのユーザーも快適に使用できるようになります。(シャットダウン時にはRAMディスクごとバックアップされるので問題なしです。
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Windows7Ultimate 32bit で、つかってみましたが、WindowsUpdate などすると、すぐフリーズします。システムをいじらなければ、問題ないのでしょうが。 SSDの延命を考えて、導入しましたが、ブルースクリーンがこわくて、やめました。
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OS → Windows 7 Professional SP1 64bit メモリ → 8GB(4GB×2枚) Cドライブ → SSD 128GB XP(メモリ2GB)とVista(メモリ4GB)のPCにもRAMディスクを設定していたので、CドライブをSSDにしたWin7にも導入しようとBuffaloのRAMDISK ユーティリティーをインストールしましたが設定できるサイズが少なかった(512MBだったかな?覚えてない・・・)。 Vistaはアイ・オー・データのメモリーを使用していたのでRamPhantomLEを導入、これといった不具合も無かったので思い切って本製品を購入しました。 初期設定が128MBと少なかったので4096MB(4GB)にしたところ、物理メモリ使用率が6GB近くになってしまいました。Vistaの時も1GBで設定したらその分使用率が増えてしまったので「OS管理外メモリーのみ=768MB」で設定し直したら正常に戻ったけど、今回は64bitだからそういう設定がありません。 このまま使用率が高いままでも問題ありませんか?それともRAMディスクサイズを減らした方がよいのでしょうか?
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RamPhantomEX 1CD+1ライセンス のスペック・仕様
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