Acer Aspire AS5349 AS5349-F82C 価格比較

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Acer

Aspire AS5349 AS5349-F82C

メーカー希望小売価格:-円

2012年1月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(57590製品中)

レビュー

(15件)

クチコミ

お気に入り

(107人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
インテル Celeron B815(Sandy Bridge)
1.6GHz/2コア
メモリ容量
2 GB
OS
Windows 7 Home Premium 64bit
重量
2.4 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ

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Aspire AS5349 AS5349-F82C のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.60

集計対象15件 / 総投稿数15件

  • 5
    66%
  • 4
    26%
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    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2012年12月30日 投稿

    レビューで皆さんがコメントしてくださっていたとおり、メモリ増設とCPU交換が可能なPCです!! DDR3のメモリは安定性を考えBUFFALO製にしました。 本体裏をはずす時に幾分手間が掛かりますが、 そのあとは拍子抜けするくらいフツーに8Gを認識し、快適に動作しています。 しばらくしたら、CPUの交換もしたいと思っています。

  • 急遽、ノートパソコンが必要になったため購入しました。 3万円弱で購入しましたが、ネットや文書作成には充分です。 今では母専用機となっています。

  • 4

    2012年5月19日 投稿

    ネットで買う方が安いの分かってましたが、何となく電気店で3.5万円で購入。 使用はほぼネット見るくらいなので、不都合はありません。 ただし起動が遅いです。 グーグルのストリートビューを見ていてCPUが結構稼動して100%になることも。 メモリーは2Gの75%くらいまでいってました。 使っているうちに重くなることを考えたら4Gは欲しいところ。 ネット等の軽い使用ならこのCPUでも十分です。

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Aspire AS5349 AS5349-F82C のクチコミ

(308件/39スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2021年7月12日 更新

    MS開発サイトからプレビュー版isoがダウンロードできるようになりましたので、お試しで導入してみました。 UEFI、TPM(1.0ですらない)両方とも非実装のPCですが、ほぼ苦労することもなくインストールできました。 デバイスドライバも、1つを除いて自動でインストールされましたので、今後は実用になるか確認していきたいと思います。 USBに焼いたisoから起動して、インストール中に下記のレジストリを書き込むだけで導入できます。 (先人の方々に感謝) [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\LabConfig] "BypassTPMCheck"=dword:00000001 "BypassSecureBootCheck"=dword:00000001 導入は自己責任ですが、この機械がどこまで頑張れるのか、逆に気になってきてしまいました(笑) 正式版の時はどうなるのかわかりませんが、もうしばらく使うことになりそうです。 *AS5349-F82Cでの動作確認となりますが、環境を下記のようにアップグレードしてありますのでご注意ください。 CPU:Intel B815 → Intel(R) Core(TM) i7-2920XM MEM: 2GB DDR3 → 16GB DDR3 HDD:320GB → SSD 1TB(6Gbps) *手動導入したドライバ(下記で検索ください) ME_Consumer_Win_7_8.1_32_64_11.0.6.1194

  • ナイスクチコミ49

    返信数10

    2020年4月23日 更新

    長文書き込み失礼いたします。 3月に購入し、購入と同時にメモリを8Mまで増設し、特に問題なく 使用できていたのですが、やはりCPUのパワー不足が気になっていました。 ただ、ノートPCなので換装は無理かなぁと半ば諦めていたところ、 何気なく見ていたここの掲示板で下のSeitakukiさんの書き込みを見つけ、 希望の光が見えました(笑) Seitakukiさんの書き込みを参考にCPU選定をし、費用と性能アップの バランスがよさそうなCore i5-2540Mに決めました。 しかしヤフオクには出品がなく、ebayにて検索したところ、ES版でしたが 出品がありました。送料込みUS$128ということで、日本円で10000円強という ところでした。 出品者が中国在住、そしてES版と不安な要素は多かったのですが、意を決して 落札。到着まで10日ほどかかりましたが、無事に入手できました。 いよいよ換装作業です。手順はSeitakukiさんの記事を参考にしつつ、 メモリ増設をしたときに裏蓋を外した経験はあったので、あっさりご開帳し、 ヒートシンクを外すところまでこぎつけました。 旧CPUを外し、ヒートシンク裏の古いグリスをティッシュできれいに拭き取り、 新CPUに新しいグリスを塗り、ヒートシンクを再装着。 裏蓋をはめ(これに少し手こずりましたが・・・)ねじをひたすら回し、 ドキドキの電源ON・・・。 あっさり起動しました!てっきりOSの再インストールとか必要になってくる のかと思い、一応HDDのバックアップは取っておいたのですが、それも必要 ありませんでした。 心なしか、起動が速くなったように感じます。実際速くなっているのでしょうが。。。 換装前はWord2010ですら感じていたもっさり感がなくなり、全体的に キビキビとした処理になりました。 使用感には特に問題なく快適に使えていますが、コントロールパネル→システムと入ると 見ることのできるプロセッサの項目が「Genuine Intel(R)CPU 0 @ 2.60GHz」と なっていて、CPUの名前が出てきません。ES版CPUだからでしょうか。 とりあえず、CPU換装追試レポートでした。

  • ナイスクチコミ26

    返信数19

    2019年12月19日 更新

    ハードオフで1,980円で入手したノートPCですが、いつの間にか仮想環境の検証用 マシンとして稼働しています。(2VMくらいなら、なんとか走ります) ・・ですが、CPUの処理(アプリ多重起動やDBクエリ)を少々させるとすぐに応答がなくなってしまうため 性能アップを狙ってCPUを換装することにいたしました。 ※※改造はすべて自己責任です!この記事をもとにして、不具合がありましても、保証はできませんのでご注意ください。※※ うまいこと換装できましたので、共有・メモを兼ねて情報をアップロードさせていただきます。 (アップロードした画像に項番を振ってあります。ご参考に・・) [換装前の環境] ASPIRE 5349-F82C CPU:Celeron B815 MEM:8GB(2GBから差し替え済み) HDD:SSD 128GB(TOSHIBA Q300) OS :Windows10 Home 1709 VM :Oracle VirtualBox 5.28 [換装後の環境]★:換装した部分 ASPIRE 5349-F82C CPU:core-i7 2920XM ★ MEM:8GB(2GBから差し替え済み) HDD:SSD 128GB(TOSHIBA Q300) OS :Windows10 Home 1709 VM :Oracle VirtualBox 5.28 [レシピ] 1.BIOSのアップデート 海外で出回っている5749用のBIOSを適用しました。(メモリクロックを変更したかったので・・) "5749 5349 BIOS 変更"などでググると参考になる情報が確認できます。 ※acerの純正BIOS(BIOS_Acer_1.08_A_A)もマイクロコードがヒットしましたので、 もしかしたらそのままでも換装できるかもしれません。 ct35z様のIntel Microcode ListでBIOSのバイナリを確認した結果、core-i7 2920XMが含まれる "206A7"がヒットしたのでCPU購入を決意しました。(ダメもとで注文です) 2.移行前の環境確認です @BIOSからCeleron B815が認識されています。HDDはSSDに換装済みです。 Aベースラインを確認するため、CINEBENCH R15を動かしてみました。 予想通りの残念性能(72cb)です。 3.ばらし&組付け @ネジを取り去って、開腹します。 基板中央から右に、CPUソケットがあります。(銅ヒートパイプがありますね) ACPUのヒートシンクを固定しているネジ(3か所)と、ファンを固定しているネジ(1か所)を 外します。無線LAN用のケーブルが下に伸びていますので、先に外しておきます。 Bヒートシンクとファンを取り去ると、CPUが確認できるようになります。 CPUの外し方は、ソケットについているマイナスネジを左に180度回します。 CCPUが取れました。下に見える黒いソケットはSO-DIMMスロットです。 現在は8GB品シングルで使用していますが、お金に余裕ができたら さらに8GB追加したいですね。(無保証ですが) D新旧CPUを並べてみました。左がcore-i7 2920XMで、右がCeleron B815です。 ダイサイズが約2倍はありますね。。でかい。 Ecore-i7 2920XMをソケットに装着しました。が、ヒートシンクに貼ってある スペーサのようなシールのコア露出面が、2920XMよりも狭いです・・・。 Fこのままですと、ヒートシンクとコアが密着しませんので・・切り取りました。 仕上げが汚い・・。いいんです。どうせ見えないし。 G激安グリスで切り取った部分が正しく密着できるか確認しました。 HTDPが35Wから55Wに増大しますので、ある程度性能の良いグリスを使用します。 これでも正直不安ですが・・・。 4.組付け後、電源ON @無事にBIOSが起動しました。目論見通り、core-i7 2920XMが認識できています。 AHTも有効になりました。 BTurboBoostも有効になっています(本当に行けるか・・?) 5.OS起動 @OS(WIndows10)も無事に起動しました。 OSは、Windows10 Home 1709です。(仮想環境検証用なのに・・・貧乏なので) VGAのデバイスドライバも自動的に更新されました。 ATurbo Boostも問題なく動いています。(キャプチャではCPUの周波数が可変で3.38GHzに上昇しています) ※イーサネットのグラフがたくさんあるのは、仮想環境用の仮想スイッチを作成しているためです。 BCPU-Zの実行結果です。認識大丈夫ですね。 CCPU換装前との比較のため、CINEBENCH R15を動かしてみました。 356cbに伸びています。性能比4.9倍です。もう少し伸びると思いましたが メモリもシングルバンクですし、こんなものでしょうか。 6.目的の達成は? 8スレッド同時実行は強力で、5VMくらいは余裕です(メモリが許す限りでは)。目的達成と思います。 ようやく本格的なVM利用ができるようになりました。 今後はメモリの増設(CPU的には32GBまで管理できますが・・直近ではMEM16GB化でしょうか) 1点意外だったのは、平常時はコア温度が37度から45度で落ち着いていることです。 ベース周波数も上がったにも関わらず、Intelの電力管理機能が功奏した感があります。 (高負荷時は80度付近になりますが・・) 以上ですが、ご参考になればと思います。

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Aspire AS5349 AS5349-F82C のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron B815(Sandy Bridge)
1.6GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 1(0)
ビデオチップ Intel HD Graphics
ビデオメモリ 821MB
詳細スペック
OS Windows 7 Home Premium 64bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
HDMI端子
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100Mbps
サイズ・重量
重量 2.4 kg
幅x高さx奥行 381x34.7x253 mm
カラー
カラー ブラック
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