GIGABYTE
GA-H61MA-D3V [Rev.2.0]
メーカー希望小売価格:-円
2012年1月20日 発売
スペック・仕様
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- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1155
- チップセット
- INTEL
H61
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GA-H61MA-D3V [Rev.2.0] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.97集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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GIGABTEのマザーは好きですごく使っています。 手元にある自作機すべてがGIGABYTEマザー… 【安定性】 最初に作った時に、自分でレジストリをいじってしまったか原因は不明だが、スリープをしてもすぐに立ち上がる。・休止状態にしても内容が保存されない。 という事態に陥りまして、もう一度組んでOSを入れなおし、今は安定してスリープもできます。 【互換性】 相性の異常などは全く見受けられませんでした。 【拡張性】 ・メモリを二枚までしかつけれない。 ・スリムPCならともかく、ケースにフロントUSBが多くついたものにするとマザー 上のコネクタが足りなくなる。 【機能性】 BIOSの操作がとてもやりやすい。 【付属ソフト】 ネットから最新のドライバなどその他もろもろはダウンロードできてしまうので付属ソフトは特に使わない。 【総評】 可もなく不可もない普通のマザーボードです。 自作初心者のエントリーモデルとしては最適です。 コストを抑えたいという方もこのマザーでいいかと思います^^ CPUのサポートもこのBIOSバージョン「F6」で三世代intel Core ixまでサポートしているところもなかなか買いなところです。 安定性パフォーマンスもばっちりでなかなか使えるマザーだなと思いました。
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Rev2.0と何が違うのかよくわかりません。 BIOSはF4です。 【安定性】 OSはWindows7 HomePremium 64bit SP1で安定してます。 【互換性】 適当に買ったメモリ4Gx2と転がっていたG530、HDD、450W電源、ケース、DVDマルチをつけて問題なし 【拡張性】 拡張する気もないので無評価 【機能性】 普通に使う分には問題なしかと 【設定項目】 標準的かと 【付属ソフト】 質も量も不可はない というところで 【総評】 安く上げるにはよいのでは? CRTモニタに接続して組んでいたので、POSTしているのにBIOSに入れない!! と思って諦めていたのですが、液晶だと普通に入れて あぁ、そういうものなのかと・・
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【安定性】安定してますね。 【互換性】問題ないです。 【拡張性】microATXとしてはちょうど良いのでは。 【機能性】特に問題ないです。 【設定項目】非常に楽です。日本語でBIOS設定できます。 【付属ソフト】ドライバ以外は体験版が多いのであまり使いません。 【総評】 私のような、自作経験の浅い者にとっては組みやすいボードだと思います。 日本語マニュアルもわかりやすいですし、自分もASUSとGIGAはしか成功し ていないということもありますが。 最初、他社製の安物を購入して、電源を入れたとたん煙をはいてご臨終があ りました。GIGAはその点安心感があります。 今後もGIGAかASUSで組んでいきたいと思います。
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GA-H61MA-D3V [Rev.2.0] のクチコミ
(201件/19スレッド)
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2年間お蔵入りしていたこのマザーを出してきてまた使い始めました。 これに今回ProjectM製のMarvell 88se9230 SATA3の4口カードを挿しました。 このマザーには88SE9172のGSATAがオンボードしていて、この9172と上の9230との 相性が良くなさそうというレビューを見たものですから、BIOSで9172をDisabled にして起動したら9230につないでいるSAMSUNG SSDがエクスプローラにもディスクの 管理にもBIOSにもどこにも表示されていませんでした。 なので、最初自動で入った「Marvell 91xx 6G・・・」をドライバの更新を使って 「Standard AHCI 1.0・・・」に変えてみましたが状況は変わりませんでした。 そこで、88SE9172をDisabledにしているのをやめ、AHCIに変えて起動したら SAMSUNG SSDはうまく表示されました。ドライバは「Marvell 92xx 6G・・・」が 追加されていました。 88SE9172用のドライバは「Standard AHCI 1.0・・・」でハードウェアIDは88SE9172、 88SE9230用のドライバは「Marvell 92xx 6G・・・」でハードウェアIDは88SE9230 で合っていてともに「正常に動作しています。」と出ます。 ここから質問へ近づいて行きますが、この時点でBIOSのPeripheralsではMarvell ATA Controller Configurationで、GSATA Controller傘下のポート表示が元々はSATA Port 「0」と「1」の2つしか並んでいませんでしたが、88SE9230が刺さった今は(BIOSで) 「2」と「3」が加わり4つ並んでいますが、そのどれも「Not Present」となっていて 88SE9230につないでいるSAMSUNG SSDはここでは表示されていません。 質問です。オンボードのGSATAと合体されたのなら本当は元々の2ポート+追加4ポートで 6ポート並ぶのが普通だと思いますがどうなのでしょうか。それとなんで合体するので しょうか。分かりにくくて困ります。
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この左側の画像の色の濃い部分の拡大画像が右側にあります。 その右側の拡大画像の中心部に、白線の四角いマス目のなかに 白色の三つ星(点々)のあるものが13個並んでいます。 これは何でどんな役目をするものか、ご存じの方がいらっしゃったら 教えてください。いろんなところについているので ちょっと知りたくなりました。
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BIOSの新バージョンが、先月の19日にアップロードされていましたよ。 早速アップデートしましたら、なんと、BIOSでAHCIを選んでも、さらに CMOSクリアしても、H61チップ用のAHCIドライバにならなかったものが、 「Standard AHCI 1.0 SATA Controller」になっていました。 これで満足ですのでやっていませんが、IRSTのインストールでも 「最低用件を満たしていない」とはねられなくても済むと思いますよ。 どうもおかしいと思っていました。CMOSクリアで成功したのは、 いままで1回だけでした。なったりならなかったり不安定でしたから。 MSIのマザーを使っている方はIRSTのインストールでも、 「最低用件・・・」は出なかったとおっしゃるし、おかしいなと。 GIGABYTEさんは、Intelさんが「安物」のH61チップではサポートしていない AHCIを責任もってちゃんと使えるようにしてくれた。
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GA-H61MA-D3V [Rev.2.0] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL H61 |
| CPUソケット | LGA1155 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 16GB |
| 幅x奥行き | 244x174 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA6.0G |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC887 |
| オンボードグラフィック | - |
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