ケンジントン
Orbit Wireless Mobile Trackball 72352JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- トラックボール
- インターフェイス
- USB
- 重さ
- 107 g
- メーカー公式情報
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Orbit Wireless Mobile Trackball 72352JP のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.64集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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トラックボール大好き人間で、マウスでのPC操作がほぼ不可能な位馴染んでる積り。 機械式ベアリングで大玉 Kensignton Expert Mouse 5, Expert Mouse Pro , Expert Mouse光学式, etc 中心に ロジクールも合わせて色々使ってる。 親指操作、人差し指、中玉、小玉 等 ケンジントンやロジクールなら 少し形式が違ってもすぐに慣れて なんでも使いこなせる自信があった。 が! これは、待望のワイヤレスケンジントンだが.... どうもイカン。 昨日届いて 既に2日目、なんだか スムースなPC操作に支障をきたしてる。 スクロールがしにくい等の問題ではなさそう。 ボタンとボールの位置関係がどうも良くない。 右クリックは、なんと”小指”を多用する必要がある。 薬指ではダメ。 こんな トラックボールは初めてかなぁ? こんな トラックボールは初めてである。 うーん、ケンジントンには絶大な信頼があったので、少しショックかも知れない。 もし、これ読んでる人が、初トラックボールを探してるなら、これ以外を物色するのを薦める。 可能なら大玉ケンジントン、予算が厳しいなら、ロジクールのMarble Mouse辺り。 これは、絶大なトラックボールファンになった後に試すべきだ。 気に入る人もいるかもしれない。 僕には、Expert Mouseと これの差は、 Windows7と Windows8のちょっとした違いより遥かに深いようだ。 ケンジントンのトラックボールに、僕が 満足度 評価1を付ける日が来るとは、今の今まで想像していなかった! 暫くは これと格闘してみよう。 慣れないとも限らない?! [付記] あきらめずに、サブマシンで使い続けて1年9か月。 最近、やっと慣れ始めた。 でも、スクロールリングだけはダメだ。 つい触って、想定外の動きをする。
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パソコン用チェアにもたれかかりながらマウス操作したいなと思い、だったらトラックボールを椅子の肘掛け部に取り付ければいいんだと考えて無線式のトラックボールを物色していました。 元々KensingtonのExpertMouseを愛用していたこともあって最初に本機を候補にしていましたが、こちらのレビューを見ていて評判があまり良くなかったため、格安で評判も良いLogicoolのM570Tを購入しました。 しかしM570Tは親指操作であるためか非常に操作し難く、致命的だったのが無線の有効範囲の狭さ(1mも届かない)で、わずか1日で手放すことにしました。 他に選択肢も無いことから覚悟を決めて本機を購入したわけですが、その心配は取り越し苦労でした。 動作的な不具合も無く(チャタリングもPageDownも皆無)、心配していたタッチセンサ式のスクロールリングも思ったより操作しやすいです(指を置いただけでは反応しない安心設計)。 ただスクロール量が少ないですね。ExpertMouseなら慣性で多めにスクロール出来るのですが本機は慣性スクロールが出来ないようです。 あと皆さん言われている右クリックですが、自分はExpertMouseの右クリックを小指で操作していたためか本機の右クリックもすぐに慣れましたしマウスジェスチャも何とか出来ます。 一つ不満を挙げるとしたら無線の有効範囲ですね。 これはM570Tでも不満だったのですが無線式の宿命なのかもしれませんね。 でもM570Tより多少はマシなので何とか許容範囲です。 自分はモバイル用途として本機を選んでいるわけではないので皆さんと視点が異なるかもしれませんが、購入して良かったと思います。 最初からこちらを選んでおけば、といった違う後悔はありますが、M570T→本機と使ってみて、やはりトラックボールは人差し指操作が理にかなっているなと実感した次第です。 ※追記 無線の有効範囲が狭いと書きましたがちょっと語弊がありました。 正確にはレシーバーと本機の間に自分の体があると、ある角度によっては反応しなくなることがわかりました。 回転する椅子の肘掛けに本機を取り付けてゆっくり椅子を回転させながら操作していると、ある角度になると反応しなくなります。 1度ほど回転させるとすぐ反応するようになるのでそれほど影響はありません。 ちなみに遮蔽物が無ければ2mほどは途切れることなく操作可能です。 現在はコード長1mのUSBハブを購入し、レシーバーを1m延長させて使用しています。
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Expert Mouseを発売以来、その後別室用にSlimBlade Trackballも発売以来使い続けて、今回モバイル用にとこの機種を購入してみました。 通販で購入して最初に届いた物はスクロールの誤動作が多く(勝手にPage Down的な動きをしてしまう)交換してもらいました。 次に来た機種は問題なく動作しておりますので、きちんと動作する物の方の感想を書かせていただきます。 【デザイン】 SlimBlade Trackballと同系統の配色に近い(?)ですがプラスチック感が強く高級感は無いと思います。 モバイル用にしては大きいですが、モバイル用のマウスを色々試した後にこの機種にたどり着いたのでそこは我慢しようと思います。 【動作精度】 問題無し。 【解像度】 問題無し。 【フィット感】 もともと腱鞘炎持ちでトラックボールを使い始めたのですが、この機種はちょっと高さが有るせいで手首がちょっと上がってしまいます。 そのせいでExpert MouseやSlimBlade Trackballよりは手に負担が有るように感じます。 右クリックが小指、もしくは薬指なのは自分は大丈夫です。 スクロールも先述二機種よりはかなり扱い辛いです。こちらも自然な手のポジションから離れてしまっているせいでそう感じるのかもしれません。 他の方がおっしゃるようにスクロール量のコントロールはなかなか難しいです。 【機能性】 スクロール機能はやはり物理ホイール等の方が良いと思いました。同じような構造のmicrosoft Arc Touch Mouseも所有しているのですが、あちらはバイブレーションとの連動が上手くいっているおかげで、それほど違和感を感じませんでした。 あとは戻る進むボタンが欲しいです。 【耐久性】 プラスチックでなおかつ結構大きいのでガンガン持ち運んでたらそのうち壊れそうな予感もしますが・・・今のところ未知数です。 【総評】 このサイズ、値段を考えたらこんなものでしょうか・・・個人的には次機種に期待したいところですが、それまでは使い続けると思います。 初めてExpert MouseやSlimBlade Trackballを使った時の感動はこの機種には無かったので、初めてトラックボールを使う方にはおすすめできません。
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Orbit Wireless Mobile Trackball 72352JP のクチコミ
(8件/2スレッド)
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数か月前からボールのそばの赤いLEDが時折点滅するようになりました。 電池切れがちかいというお知らせかなとも思うのですが、気づいてから数か月使い続けられています。 製品サイトでマニュアル探しましたが、ないですね。 押入れのどこかにはあるかも知れませんが、探しきれません。この意味を知ってる人がいたら教えてください。 使ってると点滅か消え、しばらく使って手を放すと点滅しだし、いつのまにか消えてる だけども、電池は残っており、しっかり、その状態で何カ月も使える って感じで意味が分かりません。 故障が近いというお知らせ?
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こちらのトラックボールを使い始めて1日経過しました。 大きさは“MOBILE”と銘打ってある割には大きく,これは据え置き用として使う予定の私にとっては好ましい点でした。 問題は,右利きであれば薬指・小指で操作することになる右ボタンです。 これはかなり押しづらく,更に右クリックしながらのマウスジェスチャをするには相当の熟練が必要となりそうです。 とりわけ「右ボタン+ボール操作」がやりにくいのは,右ボタンを押す際に左側で機体を支えるべき場所がボタンになっていることも一因かと思われ,ボタンが大きいのがかえって徒になっている気がします。 このようなことを考えると,同じワイヤレストラックボールカテゴリィの製品の中では,LogicoolのM570のデザインの方が優れているように思えます(フォロウしておくと,機体の質感は本製品の方が断然良いです)。 なお,私はマウスジェスチャを割と使う方なので,ケンジントン謹製“Trackball Works”をインストールして,差し当たり左ボタンに右クリックを割り当ててみました。 それから,タッチホイールの作用だと思うのですが,勝手にページ送りのような動作がなされることがあります。 しかし,意図的にこれを再現することができず,どのような操作をすればページ送り(なのでしょうか?)がなされるのか,今のところ不明です。 慣れてきたら上記の欠点はどうでもよくなっている可能性もありますので,1か月くらい使ってみてからレビューを投稿しようと考えています。
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Orbit Wireless Mobile Trackball 72352JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単3電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 107 g |
| 幅x高さx奥行 | 87x40x110 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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